いつもと変わりない生活をし日を過ごし時には笑い時には怒りそして一人になった時にだけ泣く嗚呼けれど今日は一人ではない終わりの見えた世界ならただその終わりの瞬間に同じものを見て同じだけ愛を抱く口吻けを交わしただアナタの傍にいるただ、それだけ