MEMO
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すごく実生活にはどうでも良いことなんですが 幻水サイトさん巡りしたり、手ブロの幻水見てたらもんもんもんしてきたので。 ちょっと頭を整理するために以下幻水話がダラダラと続きます。 おもに1とTの関連で。すみません。
門の一族=ランブル族と考えていいのでしょうか。 T世界では、割と百万世界の知識も常識みたいで、ランブル族はトビラを使いこなしていましたよね。 それは書の力を共有していたからなんでしょうか? 1〜5の世界では、書は紋章の形をしていて、宿した者しかその力を使えなくて。 結果前の世界の記憶も、その本人しか見えないのでしょうか。しかもおぼろげに。 書を紋章にしたために、いろいろと作用も変わってきたのでしょうか。 パワーが上がって不老になる代わりに記憶やら知識やらは継承されないとか? だから、門の一族はいちおう紋章を宿した者だけ門=トビラを開閉できるとか? 1でウィンディが召喚した魔物はレネゲイドだったのでしょうね。 5までの世界で、ちゃんと百万世界のことを理解してるのは、ユーバー・ペシュメルガ・ジーンさんかなぁ。 ヒクサクなんかは知ってそうですよね。やってることひとつの道の協会と一緒だし。 でもひとつの道の協会よりは知識に乏しそうです。文献や事実から推測して…て感じかな? ジーンさんの、全員ジーンだけど別人っていうのは、やっと説明がつきましたね。 でもそう考えると、ユーバーが求める混沌っていうのは、ある意味T主人公たちが求めたものと同じなんじゃないかなぁ。 1の王の否定なわけで。 と考えるといっきにユーバー関連の妄想が広がっていきます!はぁはぁ。 決して善いものではないんだけど、1の王の思い通りにことが運ぶのが面白くないと。 だから、宿星たちが集まるのも、ハルモニアに真の紋章が集まるのも阻止したいみたいな? きっと自由に自分の世界と行き来できるのでしょうが、なぜ何百年もその世界に留まっていたのか。 (八房の紋章の正体はいまいちわかりませんが) その理由がウィンディにあったりしたら、私はもう萌え尽きる! 理不尽な運命に抗おうとするウィンディに徐々に惹かれてくんだけど、ウィンディは結局色恋に心奪われるわけですからチェッみたいな。 その後ルックにウィンディの面影を見て〜〜みたいな。ぎゃあ。 脱線した。 コボルト・エルフ・ウィングボードそのたトカゲさんとかアヒルさんとかの少数部族は ほかの世界から融合してきたってことになるのではないでしょうか。 こっからまた妄想ですが。 記憶が改ざんされるとはいえ、あるていど書物なんかには矛盾が出てきても おかしくないですよね。 でも、ヒクサクが紋章を継承してからの数百年で、かなりの隠蔽工作が行われたのではないかな。 門の一族にはそれなりに書物があったと思うんだけど、全部燃やすか押収しちゃったり。 新しい融合がおこるたびに周辺地域の資料を改ざん・処分したり。 でも少し残ってる資料を読み込んで、気づくひとは気づくみたいな。 ルックはちょっと確信に迫ったのではないかな。親指の先くらいだけ。 で、紋章を集めてはいけないとか、世界の終末とかの推論に至ったと。 レックナートは宿星たちにT主人公たちのような活躍を期待したのかもしれません。 いつか、真相にたどり着いて、妥当ハルモニアみたいな。 ルックはそれに焦れちゃって(余命も短いし)特攻しちゃって。
とか妄想してたら止まらなくなりました。 また1からやりなおして、いろいろ考察しながらプレイしたいなー。 早く次回作出てほしいです(><) 他世界のルックとかっ。客寄せパンダでもいいから!喜んで釣られます!!
興味ない人にはなんのこっちゃな話題ですみません。 妄想もはなはだしくて、幻水好きな方にもスミマセン。
話変わるんですが、アトラスから新作ジュブナイル出るんですね(^^)! 九龍は結局自力クリアあきらめて、ゆかりのプレイをぶっ通しで見せてもらったヘタレですが。 悩んでましたが、これはPSP買うしかないですね!
紫乃

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