MEMO
DiaryINDEXpastwill


2007年12月12日(水)

週末福岡いってきました!
生まれて初めてのフグ!刺身!美味!!!!
フグって甘いのね。
そして由布院に宿泊。超山中のお宿で一棟ごと部屋になってて部屋付き露天風呂!
もー最高!これから30年はこんな旅はできないでしょう。
由布院名物?行列のできるロールケーキは逃しましたが、ゆず醤油が美味しかったので満足。
1泊とは思えない密度の旅でした。


そしてやっとハリポター。超テキトーに行きます!
というか正直前のほう覚えてません!
ネタバレ!!!
Chapter14,15,16
魔法省から逃げ出した3人はイギリス(多分)の人間界で野宿をして過ごします。最初はわきあいあいと楽しんでいたようですが先の見えない毎日にだんだんとハリー以外の2人に不安と不信の気持ちが芽生えます。
そんな時3人のテントの近くをグリンゴッツ?の銀行員のゴブリン達が噂話をしながら通り過ぎます。その内容は、グリフィンドールの剣を学園から盗み出そうとした生徒達の話でした。その生徒はネビルとジニーとルーナらしいのです。彼等は怒ったスネイプにより厳しい処分を下されたらしいです。しかし彼等の話によると、その学園が大事に保管している剣は偽物で、本物はダンブルドアの手によってどこかへ移動させられたということです。
ダンブルドアの行動について議論をかわすハリーとハーマイオニー。そんな2人を見てロンがぶちぎれます。「ジニー達のことは心配じゃないのか!!」そして彼はもう計画性のないハリーにはついていけないと言い、ハーマイオニーに「僕と来るかハリーと残るか」の選択を迫ります。とまどうハーマイオニーですが、いまハリーを1人にはできない考え直して(みたいなこと)とロンにすがります。しかしロンは「そうか。君はハリーを選ぶんだな」と出て行ってしまいます。
もうロニー坊やなんだから!と読者はやきもきします。
ロンがいないことを気にしないふりをしながらハリーとハーマイオニーは日々を過ごします。そしてハリーは常々思っていたことをハーマイオニーに相談します。「GODRIC'S HOLLOW(ハリーの生家、もしかしたらダンブルドアの生家もある村)にいってみない?」そして2人はついにテントを出て謎の答があるかもしれない村へ向かいます。
そこにはハリーの両親の痕跡がたくさんありました。そしてダンブルドアの家族がいたという証拠も。ハリーとダンブルドアの生家は目と鼻の先だったのです。そのことを打ち明けられなかったことに落ち込むハリー。
ついに両親の墓の前に立つことができ感慨にふけるのでした。

みたいな?


レイトン教授本当に最後の謎まで解明し(2ちゃんねる頼り)、隠し扉もみたので終了です。
シンフォニアは全然触ってないけど最後まで見たいと思ってますよ。
次狙うゲームは2月なので12月1月はまったりハリポタ正月にしようと思いますー。


紫乃