MEMO
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2007年09月02日(日)

日記空いちゃったけどゲームしてないです。(言ってることちがうよ)
TOD2終わってジルオールやろうかなと思ったのですが
セーブデータがやりかけの一つしか残ってなくて…。
わたしはデータファイルをケチる癖がありまして。
クリアデータに上書き上書き。
だいたい1ゲームにつき1セーブデータでしのぐのです。(アドベンチャーゲームは除くよ☆)
ジルオールもそれで、クリアデータ引き継いでるからお金もソウルポイントもしこたまあるのですが
話がわからない。
まずスタートイベントが何だったのか思い出せなくて(4つ、または5つからストーリーが選べるんだな)
やっと「ナッジがこんなにはやくいるからあれだ!なんかナッジと幼なじみ設定のやつだ!」と思い出したものの
いま何やってる最中なのかわからない。
なんとかゴブゴブ団から聖杯を取り返すとこだってわかったのだけども。
そこここにいる仲間の好感度あげつつなるべくストーリー進めないようにってのがまどろっこしくて。
本当は黄金麦でレムオン狙いたかったんだ!
でもまったくニューゲームでやるとお金貯めるの大変だし!
ということで断念。
でも今度本当にだらだらできるときに1からやろうかと思いますよ。

しばらくゲームはおあずけして、読書にはげみます。
ハリポタに集中とも思いましたが、そうすると読みたいけど読んでない本がたまる一方なので
片っ端から読みたいの読んで、合間にハリポタ読むかんじにします。
というわけでずっとうずうずちらちら書店で気にしてた
宮部みゆき『楽園』購入。
『模倣犯』の続編?ということで。前畑滋子さんが主役。
さらっと読めるかなー。
あんまりぞくぞくってのはなかった。
ブレイブストーリーの方がむしろぞわっとするくらい。
読書中の頭がすっきりしてるんだかぼーっとしてるんだかわからない集中状態が心地よいです。
次は久々に新しい児童書に手を出してみようとおもってます。



ハリポタChapter12,13

ごめんなさい。ほんとこのへん流し読みです。
魔法省関係さっぱりだ。
12でハリー達はやっと魔法省に乗り込むことに決めます。
ロンとハーマイオニーは最初怖じ気づいてましたが。
ここで本筋に関係あるのかないのか大ニュース!
なんと!
スネイプ先生がホグワーツの校長に。ぷぷぷ。
思わず吹き出してしまいました。
よかったね!ぷぷぷ。なんか微笑ましい。
ハーマイオニーはまたぶちぎれてましたけど。そんなに嫌いだったのか。
透明マントとポリジュース薬を駆使して魔法省に潜入。13かな?
アンブリッジのオフィスに忍び込むために情報収集します。
アンブリッジの部屋ではロケットはみつからず空振り。
みつけたのはロケットではなく現魔法省の実態。
魔法省は「穢れた血」と称してマグル生まれの魔法使いや魔女(それが役人仲間でも)を虐げていました。
とくにアンブリッジは拷問に近い方法で。
ハリーはがまんできず彼等を魔法省から逃がします。
こっそりのつもりがけっこう大事になってしまい
ハリー達もあわてて魔法省をあとにして…。


というのが超おおまかな流れかと。
次からは魔法省も出たしなんとかついていける…かな?
とにかく人物とアイテムをうろ覚えすぎてこまる。


紫乃