MEMO
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クリアしちゃったー。 ていうか私、本当はTOD2クリアしたことあったっぽいよ。 多分2週目突入して放置だったのかも。 だってナナリーとルーのサブイベント記憶にあったので。 デスティニーって、王道中の王道で展開も結末も読めるんだけどそれがいい。 絶対納得いくから。まあそうだろうなって。 へんに凝ると絶対どこかで歪みが生じている気がする。最近のRPG。 それは必要のある展開なの?意味なくない?みたいな。 ルックが死んだりな! テイルズ、アームズはもう王道突っ走ってくれるから好き。 少年達がちゃんと成長してくれるし。真っ直ぐをつらぬいてくれるし。 わたし大抵メインのヒロインあまり好きになれませんが(戦闘でも使えないし)リアラは好き。 ビジュアル可愛いし、中身も愛しいし、戦闘でも凄い破壊力なので。 ハロルドとリアラが揃うと凄い。容赦ないです。魔法ばんざい。
なんか、ナナリーとハロルドはちゃんと自分の世界に帰れたけどジューダス…。 彼は潔く消滅していくんだろうな。 でもそれで満足ですっごい幸せ感じてるんだろうな。あー。 フィリアやウッドロウやせめてルーティーだけでも、彼に何か言ってあげてほしかったよ。 フィリアはちょっとあったけどさ。ルーティーもひとことくらい弟のこと語ってくれてもなぁ。 あー。 1作目やりたくなりました。 ディレクターズカットの情報がもっと出てからにしようかな。 データ引き継ぎですぐリオン編できるなら良いけど、2週目からとかだったら2度手間だし。
次は何をやろうか。ジルオールで繋ごうかな。
ハリポタネタバレ↓ Chapter11 章題省略! (読み進めて思い出した)前章でハリー達はクリーチャーにある人物を捜索させます。 マンダンガス?だっけな。なんかシリウスの館からいろんなものを掠め取っていったみたい。 そのなかにR.A.Bのロケット(バッジじゃなかった)もあったのではないかということで。 クリーチャーは結局しばらく帰ってこなくて、ハリー達は館で籠城です。 外にはデスイーター達がうろうろし始めたものの、まだその中にハリーがいることはバレていない様子。 そんな時、館に誰かが侵入してきました。 恐る恐る確認すると、我らがルーピン先生です。 ルーピンは仲間たちの無事を告げ、ハリー達と近況の交換をします。 ハリーが式場から逃げて早々デスイーターに襲われたことを知り、驚き危ぶみます。 ダンブルドアがハリー達に何か遺さなかったかと聞かれますが、ハリーは「ダンブルドアが話さなかったのなら言うことはできない」と申し訳なく思いながらも口を閉ざします。 そしてルーピン先生は、自分もこれからハリー達と行動を共にしたいと申し出ます。 喜ぶハリーですが、ハーマイオニーのひとこと。 「トンクスはどうするの?」
ルーピンはトンクスは彼女の実家に預けたと言います。 訝しがるハーマイオニー。説明するルーピン。 なんと妊娠中だそうです!!! 口々にお祝いするハリー達ですが、当のルーピン先生の顔は冴えません。 余計にそばにいた方が良いのではというハリー達に対し、あれやこれやと言い訳するルーピン。 ついに切れるハーマイオニー。「逃げる気??!!!」(女は強しですね) すると 自分は結婚なんてするべきではなかった。 ましてや子供なんて。 自分が愛する人たちにどんな仕打ちをしてしまうかわからない。 彼女の両親もずっと反対していた。 もし子供も半狼になってしまったら、もしならなくても父親を恥じることになるだろう。 と胸のうちを吐き出し出すルーピン。 しかし今度はハリーが切れます。 半狼がどうした!逃げてるだけじゃないか! 両親がいない悲しみを知ってるからこそ、子供を見捨てようとしているルーピンが許せないのです。 ルーピンはルーピンで、ハリー達が知ってるのは騎士団やホグワーツで仲間やダンブルドアに保護されている時の自分だけで 本当は半狼がどんなに危険な存在か知らないからそんなことが言えるのだと激昂します。 言い合いの末ハリーはヒドイ言葉を投げかけてしまいます。 イスを蹴ってルーピンは出て行きます。 言い過ぎだといさめようとするハーマイオニーに怒鳴るハリー。 そして「彼女に怒鳴るなよ!」とロン(いちいち萌えさせてくれるよこの子)。 なんとか冷静になって2人とはぎこちないながらも和解するハリーですが ルーピンに対する怒りはなかなか収まらないのでした。 でもきっとルーピンはこのおかげで目が覚めるんじゃないかな…
怒りをしずめるために読んだ新聞にもっと胸くそ悪くなる記事。 リタのダンブルドアについてのコラムです。 ダンブルドアの生い立ち、住んでいたいた場所。 真実を確かめるために、両親も住んでいたその場所に行ってみたい気持ちは膨らむばかりです。
そしてクリーチャーがマンダンガスを引っ捕らえて戻ってきました。 追求すると、盗んだものはダイアゴン横町で売ってしまったということ。 (この時脅迫するハリーがかなり切れてます。こわ) R.A.Bのロケットは、役人らしき女性に声をかけられて売ったそうです。 その女性。 あのいまわしき記憶よみがえるピンクの女教師アンブリッジ。 手の傷跡が熱くなるのと不穏な予感を感じつつ 以下次章!
紫乃

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