| 2011年06月07日(火) |
堂本剛@十人十色 覚書 (6月4日/5日) |
(※下の方に感想を追記してます)
ツアータイトルの「十人十色」は
「プラス(+)人、 プラス(+)色」
という意味を込めてつけた。(by つよ様)
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■「十人十色」セットリスト
・縁を結いて ・NIPPON ・叶え Key ・Love is the key ・PINK ・街 ・Say Anything ・ソメイヨシノ ・時空 ・赤いSinger ------------ ・NIJIの詩 ------------ ・Chance Comes Knocking. ・Blue Berry (王様の寵姫こと踊り子さん降臨) ・即興セッション (5日はサルサ吉田降臨) ・即興セッション・パート�� (5日は「so、街の片隅で・・・・」降臨)
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■気になった曲のアレンジや演出
「叶え Key」
サビ部分に恵子さんのハモりが入ってものっそ大人テイストに。 そして、私はこの時のステさまのパーカッションプレイが好きすぎる。
「PINK」
この時の為だけの(ピンク色の空を現したかったんだと)ライトの演出が圧巻。
「街」
豪太さんのドラムの力強さが物凄い効果を与えていました。
「ソメイヨシノ」
歌の前に表示される説明文が崩れ落ちる演出に先ず釘付けに。 何より間奏中の恵子さんのコーラスが素晴らしすぎて (例えるなら元ちとせさんの曲のような) ワタクシ今までの色んなソメヨシさんを聴いてきましたが今回のが一番好きです。
「時空」
緑色の太いレーザービームが美しい。 ソメヨシさんから続く流れも100点満点です。 そして、やはりこの曲を聴くと あの凛と冷えた真冬の奈良公園(曼荼羅展示)を思い出す訳で。(刷り込み恐ろしい)
「赤いSinger」
ワタクシはこの曲の 「赤いSinger、いまを歌おう」 部分がしぬほど好きなので生で拝聴出来て感無量でした。 ソメヨシさんの時は歌前の説明文が崩れ落ちましたが この曲の時は文字が纏まって「赤いSinger(赤い心臓)」にメタモルフォーゼ。 「眩しいくらいの たった一度の愛を」 で指を一つ立てて熱唱してらしたつよ様の格好良さは言うまでもなく。
「NIJIの詩」
つよ様の作る曲にしては珍しくサビ部分が低音になる曲です。 只、歌詞が 「答えなどない 愛などない」 という解るような解らないようなもので (ワタクシの脳ミソの程度の問題だと思いますが) だからこそワタクシ的には 「降り止まない雨なら 静かにうたれよう」 というシンプルな一文がとても心に残りました。 理系脳で、こんな感想で、すまん!(勢いだけはある)
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■4日の覚書的な
・先ず、つよ様のお腹がぽんぽこりんで超カワユスでした(*´∀`*) ・そんなつよ様の本日のヘアースタイルは人間失格の誠さんのよう。 (分かる方だけ分かって下さい) ・CCK&ブルベリのハイヤーTimeに石油王の寵姫もかくや!な妖艶な踊り子さん降臨。 (「なんたる花びらショー!」と思った汚れのワタクシでスワンスワン!) ・そんな踊り子さんの魅惑の臀部をハァハァとガン見した結果、 小さく可愛いお手々で隠されてしまったという。。 (そうですか、衣装を貫くほどのハァハァ゙ビームを目から炸裂させていましたか) ・ステさまと一緒にお坊さまが集まる会合に行くと2秒で彼を見失います・・とつよ様。 (それは仕方がなさすぎる) ・しかし、ステさまほどラメのタートルネックが似合う人を他に見た事がありません。 ・十川さんが眼鏡を外してはったんですがレーシック? ・つよ様ご自身もメンバー紹介時に 「豪太さんのビートが好きすぎて手放せません☆」とはんなり笑顔で仰ってましたが ワタクシも豪太さんのドラムが大好きです! (豪太さん、OPはジャケット着用したままドラムを叩くのも格好イイの) ・セクシィーは最近漸く職務質問されなくなったとそうです。 そして、本日も「ナイスほろ酔い!」ファイスでした。(ヲワリ) ・今回参加のコーラス恵子さんは名越さんの奥様。 名越さんといえば去年の平安神宮で遭難者のようなルックスでしたが(寒さのあまり) お元気そうでようございました(´∀`)(3日に楽屋にお越しになってたとか)
(続きます) (5日の分も書いてみせるさ!)(勢いだけはあるから)
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2009年06月07日(日) 初体験 (追記あり) 2008年06月07日(土) 夢見ましょう 2005年06月07日(火) 寝ぼけ眼のワタクシには
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