| 2004年11月06日(土) |
vol.280 ブルースコーピオン |
ワッツ・アップ・スマップより
拓哉 秋はやっぱり、腰動かしたくなりますよね〜〜。 間違った。身体動かしたくなりますよね。
カナダからのFAX 〜ファックス・フロム・カナダ〜〜♪ 福藤選手がカナダでプレーすることになりました。 拓哉くん自身はリンクで滑ったり、プレーしてるんですか?
誰にも言ってなかった秘密 「君に教えたい秘密があるんだ。」
実はブルースコーピオンというチーム あのチームまだあるんです。
プライドの撮影のためにアイスホッケーを始めてから一年 練習の初日、右肩の靱帯をプチプチとしちゃったんですけど・・・ 初コケをしてから一年
初コケをしてから正直ムリと思いました。 このスポーツでドラマを展開する ドラマでホッケーをやる これはムリと思いました。
大多Pの「でもね、大丈夫だよ。拓哉だったら」 って言葉への反発心からマジに練習を始めた。
ブルースコーピオンってチームが立ち上がり 僕・染五郎・隆太・憲二以外のメンバーはホッケー経験者 そんな奴らが現場を支えてくれた。
ドラマが終わった後、このジャージどうするの? と僕が言い始めて 「美術倉庫の保管します。」って ホーム用・アウェー用の二種類のジャージ
参加していたブルースコーピオンメンバーに 打ち上げの時一人ずつ配布した。 ジャージが引き継がれて、チーム自体も存在していて。
横浜のリンクを貸し切ってメンバーが氷に乗って パックを打ち合っている。 今までに結構滑ってるらしいですけど
その都度スケジュール・場所をメール貰ってるんですけど 毎回スマスマの収録とかぶる。 頼むから水・木は外してくれと言ってるんですけど 一度も参加できていない。
染も憲二も行けてないですよって。 中心人物で話の中で展開してた俺らが 一回も行かないのはないよね。 でも、正直、今やったらコケますね。。
久しぶりのプライド話に 長野ビッグハットに初めて行った時に 一瞬にしてタイムスリップしました。
ブルスコチームのベンチ裏の最前列 通路を隔てただけで、みんな居るよ〜〜。 ハルが目の前に居るよ。 話している声が聞こえるよ。 大和が真琴が友則が・・・。
15時間くらいず〜〜っとハルだけを見つめていたっけ。 翌日は午後になってもハルが来なくて 諦めかけた午後3時にやっと登場。 思わず涙が・・・
それからというものは、番協狂い。。 だって、アイスリンクは狭いから、どんなに離れていても コンサートよりよっぽど近い。 10時間以上見続けられる。。
番協の1回1回を思い出しちゃいましたね。 何度も何度も氷の上を滑るハル シュートの練習をするハル 疲れて目の下に隈ができてるハル 本番中に瞼が重くなって、必死で目を開けているハル 氷の上に30分以上も寝たままのハル 終わるとリンクから急いで出て行ったハル きっとトイレだね。。
なんだか懐かしくて、胸がキュンとしました。。
My追加 home★smap town★
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