てごにゃ〜ん、お誕生日おめでと〜! てごは、良い1年にしてね!って言われなくてもしっかり良い1年にしてそうな気がします。 前向き強気ハイテンション〜な性格を無くすことなく かっこいい大人になってくれることを期待しております。
と、そんな目出度い日の前日に行われました「疾走」完成試写会に行ってきました。 運良く当たったものの行けるか微妙、行けても開場ギリという状況だったので 入れるかも不安だったんですが無事てごの姿を見ることが出来て良かった。 監督とてごと韓英恵、中谷美紀、豊川悦司(敬称略)1人ずつの挨拶といくつか質問、写真撮影。 あと、てごと韓英恵ちゃんのお誕生日が近いということで花束が渡されてました。 てごは白シャツ黒ネクタイ黒パンツ(ジーンズだったかも。右腿に模様あり)黒ジャケットで 髪はいつもよりちょっと立て気味にセットした感じ。 少々緊張してるようだったけど結構堂々と喋ってました。そして終始にこにこ顔で可愛かったです。 挨拶は『お忙しい中来ていただいてありがとうございます。本当にいい映画だと思うので見てください』 って感じだったと思う(語彙は違うかもですが内容的にはこんな感じだったと(汗) 質問の回答も言う言葉を考えてきたのかな〜って感じでしたが(笑)一生懸命な感じで話してました。 お客さんの中にはもちろんてごファンがいて、中にはウチワやボードを持ったお嬢さんもいたりしたので それを見た監督が『今日は手越君の為にお集まりいただきありがとうございます』と始めると 中谷美紀ちゃんも豊川悦司氏も同じように言い出して、てごはちょっと苦笑まじりだったけど笑ってました。 写真撮影の後テレビ局用の撮影があり、司会の人にカメラに向かって手を振ってくださいと言われるものの てごと韓英恵ちゃんはお誕生日のお祝いに貰った大きなひまわりの花束を持ってて振れない状態。 それでも肘で花束を支えるようにして手を振ってました。 豊川さんが出てきた時に、かっこいい〜と目を奪われてしまいまいたが(笑) ほとんどてごを見てました。本当にずっと笑顔で可愛かったです。 韓英恵ちゃんと中谷美紀ちゃんがさすがに女優さんで顔がとーっても小さいの。 その間に立ってるとてごがとても頭の大きい人に見えてしまって(汗)(元々小さくはない・・ゴニョゴニョ) それでも顔の整い具合は負けてないぞーで、てごっていい顔してるな〜と改めて思ったりも。 映画の方は、前評判で重い重いと散々聞いていた為よほども物だろうと覚悟してたせいか そんなに重さは感じませんでした。 もちろん軽くも明るくもないですが、見終わって気分が沈んでどうしようもないってほどじゃない。 ん〜これでもかって展開なので、感想としては救いようがないな〜おい〜っ、です。 最後のシーンが救いなのかもしれないけど、私にはあれが救いに続くのかどうかがよく分からない。 てごの演技については・・・え〜っと〜・・・ だって、てごにゃんこれが初演技なんだもんっっ!とでも言いましょうか(汗) しかしこれに関しても多少の覚悟は持っていったので想像の範疇に止まってはいました。 ま、周りも近かったので、と言うもあるけど。 ベテラン陣はもちろん別ですが、シュウジ世代を演じた人は同じような所ではないかと。 同級生とかみんなそんな感じで、もしかして監督の狙い?とさえ思えてしまった。 撮影がちょっと前になるので映像の中のてごは今より子供でした。 そんなに変わった印象はないけど、成長期の1年は大きいらしい。
めん愛はやっぱりお誕生日ネタなのね。 亮ちゃんとてごに何をプレゼントしたのか報告をお願いします。
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