急遽、開くことになったらしく、「まだ本人の了解はとってませんが・・・」と言って連絡網が回ったらしい。
だって、わたし聞いたの前日だし!(笑)
旦那さんもいないので、子供同伴で参加してきました。
社員でもないし、2年ちょっととそんなに長くいたわけではないのに、こうやって忙しい中時間を割いて会を開いてもらえると言うのは、本当にありがたいなぁと思います。
最後の挨拶で、「最後にあの飲みっぷりが見れなくて残念!」とコメントされ「いちばん残念なのはわたしです!」と本音で答えておきました。
いやいや、さすがに子供の前でへべれけになるわけには(笑)
そうやって、着々と退職までのカウントダウンがされていると言うのに、まだなんだか、この会社を辞めるという実感がもてません。
ばいく屋のときのように、びーびー泣いたりすることはないだろうとは思いつつ、やっぱり最後の瞬間は寂しく感じるのかなぁ。
明日は仕事の後、協力会社さん(いわゆる下請けさん)と、設備部の男子が送別会(焼肉)を催してくれるらしいです。
「子供旦那同伴オッケ!全部オレの奢りだぜ」と、もんのすごい豪気なこといってもらったのですが、旦那いなくて残念。
あと一日、有終の美とまではゆかなくても、最低限きちんとやって辞めたいです。