「時」の記憶/BY.Yuzuki
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| 2006年09月24日(日) |
★幸せがコワイこともある |
金曜日の夜も蒼くんと逢う事ができた(^^)
水曜日と同じで、ものすごく幸せな時間を過ごしたの! なんせ帰るのが2時になっちゃったもんね〜(^^;
蒼くんに抱かれるのはとても落ち着くし 精神的に満たされてくのがわかるんだ・・・
不思議だな〜っていっつも思うよ
1人になったときや、主人と蒼くんの話が出たときに ふと不安になる瞬間があるけどね・・・
脳天気に★'.・.LOVE~(^▽^(^▽^*)~LOVE.・.・:☆してるわけじゃない
一緒にいるときは忘れてるけど 「隠し事」に変わりはないんだよね〜・・・
こんな気持ちになるのはきっと
ドラマの影響かな(^^; 「不信のとき」見てるかな?
私、ビデオ録り忘れたりしちゃったから、 蒼くんが全話ビデオに録ってくれて続けて見てるんだけど(しかも主人と)
あれは、コワイ。
主人といる時は、そんなそぶり見せないから(当たり前) 2人で、すごいね〜!笑。とかいいながら見てるけど
本当は・・・内心、コワイ!(≧◇≦;)
テレビではもう終わってしまったけど 私は、まだ最終回だけ見てないの〜
私は蒼くんとのこの関係を自分の中でまるまる肯定出来ないでいると思う
でも、蒼くんといる時は、しっかり、<肯定>してる
なんてあやふやな思考回路してるんだろうね
でも、好きなんだから仕方がないし・・・ 蒼くんと出逢った事はやっぱり「運命」だと思う
出逢ったいきさつ(私の過去の全てを含む)とか、住んでる場所とか考えたら考えるほど
出会うべくして出逢った気がするの
主人に愛がなくなったわけではないし 蒼くんの事も、遊びとか快楽が欲しいとかそんなんじゃない
いっそのこと、主人への愛情がないから蒼くんといたいの!!
ってきっぱり言える方が潔よく聞こえるのかな
こんなに変な日記になっちゃったのも・・・ あのドラマのせいだ〜〜!!(叫) (゚△゚;)え?
まあ、こんな風にちょっと考えてみるのも悪くないかな。
私たちは私たちのやり方を変える事はないんだけど
柚月
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