「時」の記憶/BY.Yuzuki
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昨夜は蒼くんと逢いました(^−^)
9時半にメールしたのに・・・
応答ナシ。
ん??って思って、もう一度メールしたら・・・
数分後。
バタン・・・★
寝てたッ・・・
って蒼くんが入ってきた
(^^;
日本酒を飲んで知らない間に寝てたらしい 片方だけ、寝グセすごいし・・・(^ー^* )カワイイ。
しばらく、蒼くんが持ってきてくれたブルーベリーのお酒を一緒に飲みました
おいしかったです(^^)いつもありがと〜 普通の会話をなんだかんだと交わしながら・・・ 結構キツイお酒だったので、すぐ酔ってきた私(^^;
蒼くんも寒いから、ストーブの前に移動。 電気を消して・・・一緒に寝転ぶ
今夜は珍しく、ピンクのフード付きトレーナーを着ていた私 自分ではあまり似合ってると思ってない服だったのに・・・
ピンクなんて珍しいね 似合ってるよ。かわいいね
゚。(*^▽^*)ゞ
え〜〜!?そう??あまりピンクって似合わないと思ってるから・・・ びっくりした〜
そうなん?思い込みちゃう? いいやん(^−^) 是非、ピンク、着てください
っていうか、蒼くんからそんな風に褒められるなんてあまりないから それにも驚いたし、すごく嬉しかったよ!
・・・ごめんね。困らせてばかりで・・・
・・・なんで^^ もう、いいよ
ねむ・・・
え!!寝るの??
嘘やん。笑
・・・・
それから、ずっとずっと抱きしめあった。 蒼くんの香りにつつまれて、すごく幸せで・・・
蒼くんに出会えてよかったって、思う一瞬・・・
蒼くんが帰ったのはまたもや2時でした(^^; あまり遅くに帰ってもらうのはすごく心配・・・ 自転車だし・・・。
それを言うと
大丈夫やって。歩いて帰るわけじゃないし、歌うたって帰るから(^−^)
え。そうなん?笑
あ〜何を歌ってるのか聞いたらよかった!!!笑
もう、困らせないようにしよう (絶対)って言えないところが自分でも、笑えるけど。
柚月
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