「時」の記憶/BY.Yuzuki
|過去|未来
今日は、息子を送り出してから午前中は家事。 午後から蒼くんが来てくれて、2時半くらいまでおしゃべりしてました(^−^)
3時にお迎えに行くと・・・ 息子の元気がないみたい・・・??
帰り際に、
「Yせんせいが、おべんとうのときに、さよならっていった・・・」
ととっても哀しそうに話してきた
Y先生というのは、臨時で1ヶ月ほど来て下さっていた、「養護教諭」です
うちの幼稚園に前まで、2園かけもちの養護教諭がいたんだけど、 一学期で、転任になってしまい、今、ちゃんと探してる途中でした
でも、何ヶ月も養護教諭がいないのは心配ということで、 臨時で9月に一人、10月に一人来て下さっていたんだけど、 10月の先生がY先生で、息子が毎日、帰ったら一度はY先生の話をしていたので
そんなに仲良しなんだ〜って程度に思ってたんです
あしたも、Yせんせい、くるねん!^^
と、嬉しそうに、そういえば、毎日言ってたな〜
Y先生の方も、息子が名前を覚えてくれてることを喜んでたんです
だけど、昨日は・・・・
家に帰ってからも、寝る前まで、
Yせんせい、もうこないねん・・・ あたらしいせんせいがくるねん・・・
って、思い出したように言ってて、こっちまで悲しくなってしまいました
よっぽど好きだったんだな〜。。。
で、15時半にまた友達が来て、一緒に遊んでました。
ママ友も来てて、牛乳パックの椅子の続きをしてました(^^;
柚月
|