「時」の記憶/BY.Yuzuki
過去未来


2005年10月27日(木) ★養護教諭

今日は、息子を送り出してから午前中は家事。
午後から蒼くんが来てくれて、2時半くらいまでおしゃべりしてました(^−^)

3時にお迎えに行くと・・・
息子の元気がないみたい・・・??

帰り際に、

「Yせんせいが、おべんとうのときに、さよならっていった・・・」

ととっても哀しそうに話してきた

Y先生というのは、臨時で1ヶ月ほど来て下さっていた、「養護教諭」です

うちの幼稚園に前まで、2園かけもちの養護教諭がいたんだけど、
一学期で、転任になってしまい、今、ちゃんと探してる途中でした

でも、何ヶ月も養護教諭がいないのは心配ということで、
臨時で9月に一人、10月に一人来て下さっていたんだけど、
10月の先生がY先生で、息子が毎日、帰ったら一度はY先生の話をしていたので

そんなに仲良しなんだ〜って程度に思ってたんです

あしたも、Yせんせい、くるねん!^^

と、嬉しそうに、そういえば、毎日言ってたな〜

Y先生の方も、息子が名前を覚えてくれてることを喜んでたんです


だけど、昨日は・・・・

家に帰ってからも、寝る前まで、

Yせんせい、もうこないねん・・・
あたらしいせんせいがくるねん・・・


って、思い出したように言ってて、こっちまで悲しくなってしまいました


よっぽど好きだったんだな〜。。。

で、15時半にまた友達が来て、一緒に遊んでました。

ママ友も来てて、牛乳パックの椅子の続きをしてました(^^;





柚月