「時」の記憶/BY.Yuzuki
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蒼くんが夜に来てくれて・・・ 私は風邪薬を飲んでいたのでお酒は飲まないことにしました
ちょっとしんどかったので、蒼くんにもそっけなかったんです(><)
でも、お泊り出来るって言われて、そばにいられるならなるべく一緒にいたいから 嬉しかったんだよ
蒼くんは一人でお酒を飲んで、1時間ちょっとしてから テーブルを離れた
蒼くん、すごく気を使ってくれてるのがわかって・・・
抱いてもいいのかな・・・・? って思ってるのがわかった
私は、しんどかったんだけど、それでも一緒にいられる貴重な時間だし
抱きしめてほしかったから、ぎゅっ・・・って蒼くんに抱きついた(*μ_μ)
1時に寝ようねって言ってたんだけど、結局2時近くになっちゃった(^^;
2人でいる時間ってどうしてあんなに早いんでしょう・・・
で、寝室に行ったら 蒼くん、布団に入ったらすぐに寝る人なのに 私が寝付き悪いの知ってるから
私の髪を撫でてくれた(*・・*)ポッ
蒼くんの細長い手でス〜〜って髪を撫でられるとなんともいえない気持ち!!
とっても気持ちよかった〜〜(^^)
いつの間にか2人とも眠りの中へ・・・★
で、朝、息子より早く起きて、息子が起きてきてからコーヒーと朝食をとりました★
10時くらいに蒼くんとβyё βyёになった
柚月
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