「時」の記憶/BY.Yuzuki
過去未来


2005年02月26日(土) 元気のない夜

蒼くんが夜に来てくれて・・・
私は風邪薬を飲んでいたのでお酒は飲まないことにしました

ちょっとしんどかったので、蒼くんにもそっけなかったんです(><)

でも、お泊り出来るって言われて、そばにいられるならなるべく一緒にいたいから
嬉しかったんだよ


蒼くんは一人でお酒を飲んで、1時間ちょっとしてから
テーブルを離れた

蒼くん、すごく気を使ってくれてるのがわかって・・・

抱いてもいいのかな・・・・?
って思ってるのがわかった

私は、しんどかったんだけど、それでも一緒にいられる貴重な時間だし

抱きしめてほしかったから、ぎゅっ・・・って蒼くんに抱きついた(*μ_μ)


1時に寝ようねって言ってたんだけど、結局2時近くになっちゃった(^^;

2人でいる時間ってどうしてあんなに早いんでしょう・・・



で、寝室に行ったら
蒼くん、布団に入ったらすぐに寝る人なのに
私が寝付き悪いの知ってるから

私の髪を撫でてくれた(*・・*)ポッ

蒼くんの細長い手でス〜〜って髪を撫でられるとなんともいえない気持ち!!

とっても気持ちよかった〜〜(^^)

いつの間にか2人とも眠りの中へ・・・★


で、朝、息子より早く起きて、息子が起きてきてからコーヒーと朝食をとりました★

10時くらいに蒼くんとβyё βyёになった


柚月