「時」の記憶/BY.Yuzuki
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| 2005年01月23日(日) |
囁く声(ノロケを聞きたくない人は読まないように!) |
23時。電気を暗くして・・・「おやすみぃ・・・(*μ_μ)」(照れ隠し。。。) 毛布にくるまる
「はぁ?なんで”おやすみ”なん?!」 毛布をはがして私の隣に滑り込んでくる
耳元からKISSされ・・・首筋・・・唇・・・(///∇//) 耳元に蒼くんの息遣いを感じるだけで、とろけそうで・・・ 私に触れてるだけなのに、蒼くん息が荒くって、それがまたドキドキで・・・
前に言われたことがある。触れるだけで自分も感じる事ができるよって・・・そうなのかな? だったらすごくうれしいよ。一緒に感じることができるなら。
胸に優しく触れられてキスされると 身体中震えてしまって、一気に幸せに包まれる
細くて綺麗な指で少しずつ、身体も心も解きほぐされるような・・・ そんな、癒しの時・・・
何度も抱かれてクラクラになってしまった
しかも・・・
昨日は蒼くん、私をうつぶせにして、後ろから耳元にキスしてきて もう、今思い出すだけで、クラ〜〜ってなりそうです(*ノ▽ノ)
だってだって!耳元で囁くんだもん!!大好きな声で・・・・ヘ(≧▽≦ヘ) 後ろからってのはすごく、感じてしまう・・・ 背中にキスされたり・・・・(*・・*)
蒼くんの指が、私の髪を耳が見えるように耳にかける・・・ そのしぐさだけで感じる・・・
なのに!耳元で・・・
「次はどうしようかなー・・・何して欲しい・・・?」
ビクッビクッ・・・☆ (* v v)。 ハズカシ
「え。何ものにしてないにどうしたの?」
・・・って、そういうのが感じるっていうの〜〜〜っ!!(///∇//)
極め付けに「もっと気持ちよくしてあげるね・・・」 ヘ(≧▽≦ヘ) きゃーーん♪
骨抜きです・・・・ハイ。 (//・_・//)
ハイ、とっても気持ちよくなってしまいました・・・・爆。
そんなこんなで夜1時半までラブラブモードでした゚。(*^▽^*)ゞ すごく幸せだったよ!夜も帰らなくてよくて一緒に眠れたし・・・♪
蒼くん・・・いつもありがとう。大好き。
柚月
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