「時」の記憶/BY.Yuzuki
過去未来


2004年11月13日(土) あくまでもさりげなく

昨日、蒼くんと一年目記念のリングを買いに行きました〜〜

某百貨店で選ぶことにしました

百貨店というのは、なぜにお客をかまいたがるのでしょう・・・

アレ、ほんと、迷惑なんですよね〜〜〜
人が苦手な私は特に、迷惑!!苦笑

聞きたい事があったら聞くわよ!!って内心思ってしまう・・・

まぁ、きっと仕事上、そうするように教えられてるんでしょうね・・・

でも、蒼くんは結構平気な人だから、蒼くんと一緒だったらちょっと気楽♪


お店に着くと、早速、店員が「よかったら付けてみてくださいね〜〜〜(^−^)」
蒼くんが適当にお話してくれた!
その間に私は、ゆっくり見物〜〜〜


私も蒼くんも、いくつかリストアップ!

お互い、あくまでもお友達で、別々のリングを買うようなそぶりで行ったので
怪しまれなかったでしょう(^^;

色んなタイプのリングをリストアップしちゃって、悩んでしまったんだけど

蒼くんの方が先に決めたので、それをチェックしつつ、
私の分を選ぼうと思った。

最後まで悩んでたんだけどね〜〜

めっちゃ可愛い、繊細な感じのリングと、ちょっとカジュアルな感じのと。

実はカジュアルな方は、蒼くんの選んだリングとちょっと似てたのです

でも、可愛いのも結構気に入ってたんだよね〜〜(^^;

でも!!蒼くんのココロの声が聞こえて、カジュアルな方にしました!

後で言ったら、
「そんなん似てる方がいいに決まってるやん〜〜!」って。笑

お金払う時、私はちゃんと自分のは自分で払うつもりだったのだけど、
蒼くんが二つとも一緒に払おうとして・・・笑

でも、店員さんは別々のトレイを用意して、
「こちらのリングの方は○○○○円です〜〜(^−^)」
とか言ってて、蒼くんがこっそり、
「そっか〜〜一緒に払うとか言ったらおかしいよね〜〜(^^;」って。笑
私は「そりゃそうだよ〜〜〜」って。笑

なかなかさりげなくペアっぽいリングが購入できました!(〃⌒ー⌒〃)ゞ エヘヘ


とりあえず、記念日に会えるかわかんないけど・・・
それまで、蒼くんに持っててもらうことにしました★








柚月