「時」の記憶/BY.Yuzuki
|過去|未来
こないだ息子と二人で散歩がてら買物に行ったときのこと
珍しく二回も知らない人に道を聞かれた
もちろん(?)方向音痴の私は・・・ちゃんと答える事が出来ず・・・
「あっちに真っ直ぐ行けば・・・でも私はあまりよくわからなくって(^^; 向こうでまた誰かに聞かれた方がいいですよ?」
なんて曖昧な答え!!爆
でもさ・・・
私はね、通りすがりの人でも前世で何かしら<ご縁>があったんじゃないかと思ってます
昔、読んだ本に「道を聞かれたら、前世であなたがその人に道を聞いたり、その人に何かしてもらったんですよ・・・」
ってな事を書いてたのを不意に思い出した
だから、私は誰かに道を聞かれるときや、自分が聞くときに 「この人とは前世で逢ったんだろうな・・・」って思いながら接してます(^^)
そんなだから、メールや、このHPでで知り合った「この世界」の人たちも きっと何らかのご縁があるんだと思っています
そして、恋人になれた蒼くんとも・・・・ きっと出会う運命だったんだと思います
恋人になるって事は絶対<すごい絆>があった人に違いないと思うんです
もちろん、先の事はわからない でも出来る事ならずっとずっと一緒にいて欲しい・・・
ここで知り合えた人たちのこともとても大事です
ありきたりな言葉ですが・・・みなさん、いつも、ありがとうございます★
・・・・でもね、家にくるセールスマンなんかにはちょっと冷たい私です(^^; (インターホンで出るからねぇ・・・) セールスマンや新聞の勧誘には・・前世とか関係あるなんて思えない気がしませんか?笑
柚月
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