「時」の記憶/BY.Yuzuki
過去未来


2004年10月13日(水) 通りすがりの人

こないだ息子と二人で散歩がてら買物に行ったときのこと

珍しく二回も知らない人に道を聞かれた

もちろん(?)方向音痴の私は・・・ちゃんと答える事が出来ず・・・

「あっちに真っ直ぐ行けば・・・でも私はあまりよくわからなくって(^^;
向こうでまた誰かに聞かれた方がいいですよ?」

なんて曖昧な答え!!爆


でもさ・・・

私はね、通りすがりの人でも前世で何かしら<ご縁>があったんじゃないかと思ってます

昔、読んだ本に「道を聞かれたら、前世であなたがその人に道を聞いたり、その人に何かしてもらったんですよ・・・」

ってな事を書いてたのを不意に思い出した

だから、私は誰かに道を聞かれるときや、自分が聞くときに
「この人とは前世で逢ったんだろうな・・・」って思いながら接してます(^^)


そんなだから、メールや、このHPでで知り合った「この世界」の人たちも
きっと何らかのご縁があるんだと思っています

そして、恋人になれた蒼くんとも・・・・
きっと出会う運命だったんだと思います

恋人になるって事は絶対<すごい絆>があった人に違いないと思うんです

もちろん、先の事はわからない
でも出来る事ならずっとずっと一緒にいて欲しい・・・

ここで知り合えた人たちのこともとても大事です

ありきたりな言葉ですが・・・みなさん、いつも、ありがとうございます★








・・・・でもね、家にくるセールスマンなんかにはちょっと冷たい私です(^^;
(インターホンで出るからねぇ・・・)
セールスマンや新聞の勧誘には・・前世とか関係あるなんて思えない気がしませんか?笑


柚月