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仕事から帰って、ダンナのお昼ご飯作って食べて 晩ご飯の下ごしらえしたり、洗濯物やっつけてたら あっというまにたくとのお迎え時間になってしまうんだけど。
時間って作るもの。 隙間の時間見つけては自分のために使っている。
で、今日はひとりで映画。 午後からの上映でたくとのお迎時間まで間に合うやつ。
「ものすごくうるさくて、ありえないほど近い」 上映予告を見て気になっていたから。
主人公の少年はどうもアスペらしい。 いろんなことに敏感過ぎて、パニックにならないように タンバリンを鳴らしながら歩く。
そんな彼の心の支えだった父親が亡くなって 必死で父親捜しをする姿に泣けた。
主人公の少年がゆうじの小さいころにとっても似ていて 何度もギュウってしてあげたくなった(笑) 母親の気持ちでずっと見ていたかな。
やっぱり映画は劇場で見るに限るね。
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