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2004年11月21日(日) たくとの役割




先日から、たくとの仕事がひとつ増えた。
それは、ケンケンに煮干をあげるということ。
味噌汁のダシをとった煮干をケンケンにあげてね・・・と、早起きのたくとに
おばあちゃんが頼んだことがきっかけだった。
しばらく、続けているうちに、たとえおばあちゃんが忘れていても、ちゃんと
自分の役割を果たすようになった。
・・・たとえ、ケンケンが散歩に行って、留守になっててもである。(-_-;)
そこらへんにポイッ! !と投げてあるのだ。

今朝はちゃ〜んと、ケンケンがいるときにあげていた。
そんな、たくとに少しずつ心を許し始めたのか?ケンケンがずいぶんそばまで
たくとに近づいてくるようになった。
そしたら、またたくとのイタズラ虫がニョキニョキ・・・って出てきて。
ケンケンの鼻の穴に、自分の指を突っ込もうとして(入らないってば! !)
ケンケンに吠えられ、またまたふたり(一匹とひとり)の溝は深まってしまった。あ〜ぁ・・・。


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