DiaryINDEX|past|will

先日から、たくとの仕事がひとつ増えた。 それは、ケンケンに煮干をあげるということ。 味噌汁のダシをとった煮干をケンケンにあげてね・・・と、早起きのたくとに おばあちゃんが頼んだことがきっかけだった。 しばらく、続けているうちに、たとえおばあちゃんが忘れていても、ちゃんと 自分の役割を果たすようになった。 ・・・たとえ、ケンケンが散歩に行って、留守になっててもである。(-_-;) そこらへんにポイッ! !と投げてあるのだ。
今朝はちゃ〜んと、ケンケンがいるときにあげていた。 そんな、たくとに少しずつ心を許し始めたのか?ケンケンがずいぶんそばまで たくとに近づいてくるようになった。 そしたら、またたくとのイタズラ虫がニョキニョキ・・・って出てきて。 ケンケンの鼻の穴に、自分の指を突っ込もうとして(入らないってば! !) ケンケンに吠えられ、またまたふたり(一匹とひとり)の溝は深まってしまった。あ〜ぁ・・・。
|