| 2010年08月15日(日) |
うだうだー+設楽紺野3人エンド2クリア |
俺・・・真田本の原稿終わったら三国恋戦記始めるんだ・・・ そう思って書いてるんだけど、何かもう全然進まない。 多分今書いてる部分が物語的に必要ないだろうなって部分だから尚更進まないんだろうな。 何か書いてるうちに止まらなくなってきちゃったんだけど、高い確率で必要ないよねって思った。 もうはっきり言って書きたかったのはつぐみと幸村の会話部分だけだよねっていう・・・・ 書きづらい事この上ない。もう何か題材を間違えたとしか思えない。 ウェブ再録本の方は終わった。そもそも書き下ろし2ページだけだからね、そりゃすぐに終わるよ。 編集は済んだので後は表紙をどうにかこうにか作るだけだ。 イメージしているものはあるんだけどそれを表現出来る技術がないので文字だけの表紙になるだろう。 試しに製本してみたら自分の不器用さにorzってなった。再録本の癖に本文24ページもあるんだぜ。真田本は今の所13ページだというのに。今書いてる部分ごそっと削ったら多分全体で数えても12ページくらいに減るだろうな。 立海日常でスペース取れば良かった。(プチオンリーは?)
プチオンリーの申し込みを未だにしてないんですが、もうインテで直接申し込みすればいいんじゃないかと思った。 直接申し込みも受け付けてるんだから、全国大会で貰ったちらしに記入して会場で直接渡せばいいんじゃないか。 オンラインで申し込みが面倒なんですよ。何が面倒ってカット作りが。ファイルの大きさが配布してる物だと大きすぎるから小さくしなきゃならないらしいのと、グレースケールだかに変えなきゃならないらしいんだが、よく分からなくてぐおおおおってなるので、もう汚い字(※デフォルト)で手書きでいいんじゃないかな・・って。 そんでスパークの方には「幸村&彩夏」って文字も入れたんだけど、どうひっくり返ってもそんな本は出そうにないから、プチオンリーの方には大人しく「真田&つぐみ」だけ書こうかなって。 イベントまであと1ヶ月半くらいあるけど、何か真田を生み出すだけでもう力を使い果たすよ。 真田書きづれぇぇぇぇぇぇ。 若主本書いてGSプチオンリーに参加したいとかいう話は文字通り夢でした。無理だ。真田すら仕上がるか分からない。 歪んだ愛情を持っているキャラに対して真面目な本を出そうと思ったのがそもそもの間違いだな。
土岐の時は好きなキャラだったからな。あれも勢いで書いたんだけど、ネタは数個考えてそれ全部入れて、最終的に書きたかった土岐が「かなでに自分から会いに行く土岐」だったのでブレずに書けたんだけど、真田はもう本当事あるごとに「真田が愛情注ぐのは精市でいいじゃん」という考えが頭をよぎる為に勢いよく書けないんだと思う。 やーもう本当幸真とか真幸で取れば良かった。 嘘です無理ですBLは敷居高過ぎますそもそもうちのサイト夢小説サイトだからBLとは深い溝のあるジャンルなので多分浮きます。
色んな事があってウダウダしてたので、GS3再開して設楽&紺野3人エンド2をクリアした。 作業的意味合いが強くなるこのエンディングは迎えるまでが苦痛だから途中で飽きて止めてたんだけど、ぼーっと作業するしかない精神状態の時にはちょうどいいプレイだった。 エンディングは結構好きです。最後のスチルも好き。 ただ、今回こそ設楽の卒業式スチルを見ようと思ったのにダメだったんだよね。何かいつも紺野が優先される。 設楽のスチル埋まってないんだから設楽の卒業式をお寄越し! 一途プレイの時に回収するしかないのかな。そもそも一途プレイをする予定がないんだが・・・・ 今回のプレイでは初めて作家の家まで行ったよ。いつも本買っただけで終わってたから。 姪の振りをしてくれと言われて、担当と作家が3作目を出す出さないでもめてる所までは見た。 作家もちょっと気になるキャラではあるんだけど、年上は基本的に範疇外だからなぁ・・・先生とか。 GS2で若ちゃん好きになったのが本当意外だったよ、自分で。若ちゃんはあまり年上って感じしないけど、でも、年上なんだよね、あの人。 ルカと頻繁に下校してたら、テスト前にルカがテストの秘訣を教えてくれる会話があって。 これ聞いて、ルカって頭いいよなって思った。頭いいっていうか記憶力が半端ない。 教科書全部読んだら覚えるからテスト出来るよってそれ普通の人間の台詞じゃないよ! 数学はおそらくセンスで解いてる。化学も暗記以外の計算は数学だものね。歴史地理は暗記だし、英語も暗記で出来る部分の方が多いから大丈夫。 国語だけは読解力とか国語のセンスが必要だからルカは国語だけ成績悪いんだろうな。 他の科目は軒並み90点台なのに、国語だけ赤点なんだよね。 ルカと氷室の校内出歩きイベントも未だに見られない。3番目がどうしても見られない。偶然に頼るしかないから仕方ないんだけど、GS2の時みたいに手のひらBOOK出してくれないかな。
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