| 2016年07月31日(日) |
そうして7月も終わる |
雲ひとつない青空。まさにかんかん照りの一日だった。
娘たちが友人家族とBBQをするのだと言って朝からばたばた。
残念ながら芽奈はまだ少し微熱がありお留守番をすることに
「じいちゃん、ばあちゃん見よってよ」とちゃっかりしたものだ。
お薬のせいか芽奈がお昼前から眠くなってしまって早めに昼食。
それからドライブに行って寝かしつけたりしてちょっと忙しかった。
ぐっすりと眠った芽奈をじいちゃんに頼んで買い物に行く。
同窓会に着ていく服をなんとか買えた。痛い出費もなんとかなるだろう。
後は美容院か、白髪だらけの頭をなんとかしなければ。
着の身着のままのありのままではなんともみすぼらしいものだ。
もうこの年でとふっと思ったりもするけれど惨めな思いはしたくなかった。
帰宅して芽奈と添い寝。今日も夕方近くまでぐっすりと寝てくれる。
午後5時前になってやっと娘たちが帰ってきてくれた。
そろそろ晩御飯の支度と思っていたらまたどこかへ出かけて行く。
さすがにばあちゃんもご機嫌悪し、「どうどう」と自分を宥めつつお炊事。
子守やら家政婦やらまあばあちゃんだから仕方ないかと思ってみたり。
それだけ頼りにしてもらってありがたいことだった。
今日も穏やかな一日をありがとうございました。
焼酎をもう何杯飲んだやらも忘れてすっかり酔っぱらってしまいました。
そうして7月も終わる。なんだかあっという間の日々。
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