実になんてことない話。
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基本的には自分のための覚書。
初期はSMA話や活字・マンガ話がもっぱらだったが、
現在は飲みとTV話だけ異様に長文な傾向になっている。
よく判らない用語などは、もしかしてここを読むと判るかも。
…現在2004年1月分の日記を復旧中…

2009年03月27日(金) 3月の橋会。

おしごと(倉庫)。資料館の人事聞いてひっくり返る。Mさん異動、Yさん本庁移動…んんん、資料館どーなるんだ??
夜は橋会。今日は先生と教授とOさんと久々のウサギさんで計5人。特別びっくりなボードは特になかったけど、今日はとにかく3番手4番手が立つ率の高い日だった…3人目までパスが続いてどきどきしながら4人目のコールを待つ、が何回もあったよ。しかし結局パスアウトは1度もなかった。10ボードぐらい回ったかな?
そして何故か最初の方で先生の1♦でビッド始まりということが2度続き、次にハンド配られながら「またなんじゃないの〜?」と皆で笑っていたら、
先生「…1ダイヤ」
全員「冗談じゃなくて?!」
あれが一番面白かった(笑)。
あと、雑談を横で聞いていて「ユリ迷宮」を絶対読まなくちゃ!と心に決める(笑)。
ええと、「ルパン三世VS名探偵コナン」(日本TV)はこの日だったかな? 絵柄の違いはどーすんだ!と思ってたけど、あの凄まじい違いの割には意外に馴染んでいた…でもやっぱり、お前ら親子に見えねえよ!みたいな感じはあったけど。目の大きさとタッチが如何ともし難いよなあ。あと、キッドVSコナンとかなら同作者だからともかく、この組み合わせじゃやっぱルパンに花を持たさなきゃダメだと思うけどどーすんだろ…ホームズVSルパン(本家)みたいなひでえことになったらヤダなーと思ってたら、なるほど仲良くなっちゃうのか! こらうまい。盲点だった(笑)。しばらく見てなかったけど、意外に栗カンの声に違和感を覚えなくなってたなあ。本家の声をもう長い事聞いてないからだろうな…(寂)。あとで、友人の日記でまるで逆のこと(栗カンの声に違和感)が書いてあったけど(笑)。他レギュラーの声の老いにも触れてたけど、それもあんまり感じなかった。まあ、中の人の年代がどうしても頭にあって、その歳でこの声ってすごい!と思ってしまう無意識の補正が働いてるんだろうけど。不二子の声の系統はやっぱり好きだなー。
「やさぐれぱんだとペンギン」山賊(小学館文庫)読了。

2011/06/20(月) 10:05(更新)


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