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何度も挫折しながら昨日借りてきたハーレクインを読み、突貫で自室のハーレ山を発掘作業。今回はタイトルだけで本を選んだので余計読むのが辛い。ううん。しかし恐ろしいくらいいろんなことが進まないよ…。 そして携帯買い替えないと本気でやばいな。メール2通送っただけで電池表示が2本になった。やばすぎ。 ええと結局昨日悩んでた件の結論は寄りきりか。ネットあるからなあ、記憶の曖昧なとこは補完きくし。ほんと便利になった…活字中毒初期はネットなかったんだと思うともう信じられない。 「Dr.コトー診療所2006」(フジTV)。もうクール折り返しも通り過ぎて現在8話目。皆が終始口を揃えて重い暗いと言うコトー先生だが、回の最後には大体多少の救いがある作りになっているのでわたしとしてはそんなに暗いという感じはしないなあ。たしかに気の緩むところがほとんどない展開ではあるかもしれないけど。わたしとしては、秘かに和田-ミナ間にフラグが立たんもんかと期待していて、今日は特に、もしかしてついに?!いや違うのか?単に和田さんが優しい人なだけ?どうなのどうなの!と盛り上がっていただけに、予告でうっちゃりくらわされた。茫然。ヤラレタ…。そんでもって、原父が出てくるといやそこアンタが登場する必然性ないじゃん!とつい頬が緩んでしまうのはまあ、大目に見てやってください。 「恋へと続く時間」カーラ・キャシディ(ハーレクイン シルエット・ロマンス)読了。 2007/09/06(木) 04:26(更新)
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