実になんてことない話。
日記もくじへ過去の日記未来の日記BBS
基本的には自分のための覚書。
初期はSMA話や活字・マンガ話がもっぱらだったが、
現在は飲みとTV話だけ異様に長文な傾向になっている。
よく判らない用語などは、もしかしてここを読むと判るかも。
…現在2004年1月分の日記を復旧中…

2006年11月10日(金) イテテテテ。

昨日に引き続き準備作業。今日は午前中は展示台の据え付けとかパネル組み立てのお手伝い。午後はずっとキャプション作り。
足はますます痛くなってきた。スリッパ履いてると当たるのでたまにびくっとなるくらい痛い。ううん。
そしてまあそれとは関係なく、そろそろ現実を認めなければなるまいな…体が有り得ないくらいなまってる。首回りから肩も背中も腰も、上腕とか脚とか足の裏まで、なんか全身筋肉痛って感じです…また変なとこが特に痛いんだよな、腕の付け根周辺とか。でもそんな大変な肉体労働とか全然してないのに。最近いかに体を動かしてなくて、いかに筋肉が落ちているかってことだよな…。先日落ちた3キロは全部筋肉だったのだろうかとか思いを馳せてみる。ちなみに既に2キロ戻ってます。
そんな状態なのにまた性懲りもなく帰りがけに本屋に寄ったら出られなくなっちゃったよ…しかも梯子だよ…うっかり「犬坊里美の冒険」とか1冊流し読みしちゃったよダメだろいくらなんでも。しかし里美ってホントに石岡さん好きなんだなあ。尾登と石岡さんが天秤の皿上にあるとすると石岡さんの方に傾くどころか床に着いちゃって小揺るぎもしない感じ。里美は男を見る目は確かだな!ってこれは何だかんだめげつつも一応カズミストな自分への自画自賛なのだろうかやっぱ。石岡さんとの電話のシーン良かったよ…。しかしさすがにラストの(以下ネタバレ証拠隠滅のために死体をその場で食べちゃったと言い出すシーンには唖然としました。それがやりたかっただけだろと思わず突っ込みそうになるような。さすが島田節。それにしても時間を食ってしまった、と思ったら2軒目の本屋で「狼と香辛料」の3巻が出てるのを発見してしまってまたもや足留め。うへえ。ラノベは立ち読んじゃうことが多く、立読みは読了本にカウントしてないので、たしかこれも日記には読了出てないと思うけど実は1も2も読んでるのだった。しかしこれ発刊ペースけっこう早いよなあ。

2007/08/19(土) 00:40頃?(更新)


だうん |Home