夏コミ搬入が明日必着だったので最寄りのスーパーまでえっちらおっちら行ってきた。ペリカン扱ってる店鋪って少なくなったよなあ。さて今日は、夕方から地元の納涼演芸会のお手伝いに駆り出された。焼鳥担当の一人。いまいち解凍されきれてなかったので、急遽、箱の中の焼鳥を焼く前に机上のシートにばーっと広げて外気にさらし、ちょっとでも溶かしておくという作業をえんえんとし続ける。もう両手とも鳥の脂でべったべた。何も触れない。しかもずっと中腰で作業してたので、気がついたら腰が痛くてたまらなくなってた…。ついでに、どうやら演芸会のステージは作業してる場所の斜め前に設営されてたらしいんだが、作業が一段落するまでそれにまったく気づかなかった。あんなにがんがん音が流れていたのに、視野狭すぎ。焼鳥しか見てない(笑)でもそれだけに達成感はありました。仕事したと思ってもらえたようだし、務めは果たせたようで安心。おでんと焼そばをお土産にもらって帰宅。