実になんてことない話。
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基本的には自分のための覚書。
初期はSMA話や活字・マンガ話がもっぱらだったが、
現在は飲みとTV話だけ異様に長文な傾向になっている。
よく判らない用語などは、もしかしてここを読むと判るかも。
…現在2004年1月分の日記を復旧中…

2006年01月14日(土) とばっちり気味?

詩吟の人間関係も大変ですな…今日はお父んの生徒さんから「わたしに」電話。
…え、わたし? 御指名ですか。さかんにさまざまな自己評価をなさる方だったけど、でも、でもね、『さばさばしてさっぱりしてるタイプ』で『1人で行動するのが好き』な人は、ただ「先生の娘」ってだけで一面識もない相手(ついでに年は自分の半分)に向かって、30分以上かけて自分のサークル活動の進退について相談はしないんじゃないかと思うな…。と日記で愚痴をこぼしてみるあたりわたしも人間出来てませんがな。
さて入院中の友の定番といえば本。お父んと話していて、この機会に手を出しかねてた長編でも読んでみれば〜?という話題になり、大長編というと何があるかねと流れてお父んが「富士に立つ影」を知らなかったことにちょっとびっくりした。勝手に、あれって割とメジャータイトルかと思い込んでいたので。しかし調べてみたらもう絶版なのね…いや、ショック受けるほど大好きだったわけじゃないけど。ていうか1巻で挫折したクチだけども(駄目)
「ぼくのご主人様?!」鷹野佑希(富士見ミステリー文庫)読了。12日に引き続き、あとちょっとで読み終わるはずだったんだけどここんとこのばたばたで止まってた本を読了ってパターン。

2006/07/16(日) 10:58(更新)


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