実になんてことない話。
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基本的には自分のための覚書。
初期はSMA話や活字・マンガ話がもっぱらだったが、
現在は飲みとTV話だけ異様に長文な傾向になっている。
よく判らない用語などは、もしかしてここを読むと判るかも。
…現在2004年1月分の日記を復旧中…

2004年08月11日(水) 靴が…

徹夜明けでおしごと。…の前に靴が?! わたしのスニーカーが玄関にナイよ…(愕)そして何故かその代わりのように、見慣れないスニーカーが。お、お父ん…? ウチに住んでいる人は2人しか存在しない事を思えば、わたしに心当たりがない以上、お父んが靴を間違えて履いていったとしか思えない…。
が、しかし。わたしも女にしては比較的足のサイズが大きめかもしれないが、しかしお父んとは2cmぐらいサイズが違うぞ? いくらなんでもそこまでサイズ違いの靴をついうっかり間違えられるものかっ?!
とぐるぐる考えつつ別の靴履いて家を出て、駅で電車待ってる時にようやく気づいた。
よく考えたら集会か…っ!
そうか8日の集会の時に誰かが靴を間違えて履いて帰っちゃったんだ!謎はすべて解けた!は〜、スッキリ。
…………ってその事に月曜火曜と2日間も気づかなかったのかわたし。
それはともかく出勤。すると、職員さんから「ちょっと仕事が多量に出るので来週か再来週シフト増やせないか」と打診。そこで「良かった〜、今週末イベントなんで今週だとやばかったんですけど、来週以降なら問題ないです」「ああそれは良かった」というやりとりがすんなり交わされる、そんな職場です(いやヲタクはわたししかいませんが)。
ちなみにその後の地道な聞き込みの結果、靴の持ち主は判明し、わたしの靴も無事戻ってきました(笑)

2004/09/09(木) 07:26(更新)


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