| 2003年03月29日(土) |
コンビニで話す話題。 |
おしごと。 そして春コミ前日。諸々の買い出しをしに、町へ出かける(笑) ね、眠い…結局できない原稿に粘って無謀にも徹夜明けだからなあ… 帰りがけに寄ったコンビニ。雑誌を見ていたら、男子高校生ぐらいの子が2人入ってきて、1人がもう1人に「フラ◯デー見た?」と聞いていた。 「いや見てない」「酷かったよ。おれは2度と見たくない」と言ってレジへ向かう男の子、雑誌を探して開くもう1人。何のことだろう、と2人が出ていった後でつい見てみたら(オバチャンやな〜 ^^;)、薄々予想した通り、イラク戦争の惨状の写真であった。日常の話題になったか…。 戦争を始める、ということは、あれら全ての光景にOKサインを出すということなんだな。誰かの横暴をとめるために戦いを始めるというなら、その横暴を止めた栄誉を受けるのは当然その人の権利だろうし、そして同時にその戦いで生じた犠牲と悲惨のすべての責任を負うのもその人の義務なのだろう。両者はべつに矛盾しない。そして相殺も。
2003/04/15 (火) 00:17(更新)
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