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おしごと。 今日は講座のお手伝い。講座の始まる前は机や椅子を出したり、配布プリントの準備など。講座の間は後ろに控えて、無事今日の講議が終了したあとは、受講者の皆さんが帰る中、まずは忘れ物の確認…と、受講者のかたから声をかけられる。何だろう、講座関係の質問かな? 「あなた、前にS…(<地名)にいた人でしょう?」 どわああああああああああ!(転倒) すっげ、バレてるよ!(笑)数年前に働いていた某センターの場所をずばり当てられ、さらに「その後S…に行ったよね」と追い討ちまでかけられた。「今はT…の資料館でお世話になってるんですよ〜」と笑って答えたけど、しかしホントによく判ったなあ…これだから絶対に地元で悪いことは出来ないんだよ! …いや、しないけど(笑)。 そしてまだ眠いわたし…回復が遅くなったものよのう(^^;) こういうことで細胞が老化していくのを如実に体感。 あ。「ヒートガイジェイ」(TBS)の放映時間が30分ズレてら…大丈夫かね、こんな深夜放送番組、見てる人は大概録画組なんじゃないかと思うんだけど…しかもこれ最終回1こ前の回なんだけど…いいのかホントに?(※と思ってたら案の定、翌日以降「見損なった〜」という嘆きをあちこちで聞きまくり ^_^;)って人のこと考えてる場合じゃなく、わたしも前半までは頑張ったんだけどCM中に潰れて、後半見逃し。ちえ。 「姫君の条件」朔野安子(白泉社 花とゆめCOMICS)読了。
2003/04/04 (金) 23:56(更新)
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