|
今日はおうちで打ち込み仕事。蔵書リストの現物チェックが一通り終わったので、それをデータに打ち込む作業に移ってます。というわけで今日は一日家にかちゃかちゃやってました。 うーんしかし、機械年齢みたいなのもあるんだろうけど、職場のPCとかと比べると鈴木(<ワタクシの愛機名)の疲労度は気になるな〜。すごく熱くなるし、そうすると反応速度も落ちるようだし。大事大事にして休みつつ動かすようにしとります。普段、職場のみたいに1日中使いっぱなしということがあまりないし、それに、置いてある場所がエアコンの風の死角になっててしかも窓際なので、熱くなりやすいみたいなんだよな。 さて、昨日留守してて受け取れなかった鳥の荷物が今日届きました。わあい、夏コミの収穫がぎっしりと! でもまだ読む暇はないんだよな〜、いつになったら読めるんだろう。嬉しいような悔しいような(笑) 「私立探偵濱マイク」(日本TV)。今日は、謎の情報屋のキョンキョンが主役?な、『私生活』の回だったのだが…最後まで見て思わず、 (※以下ネタバレにつき注意※) 「ええっ小林薫はどこへ〜?!」と叫ばずにはいられないワタクシ(笑)。色々、メインの話の流れも端折って説明しちゃうと、小林薫はどこかの病院に入院しているんだけど、それは怪我ではなく病気で、しかもなんだか重そうな感じ。で、小林薫には奥さんがいるんだけど彼女は事情があって(その事情が本編なんだが)お見舞いに来ない。代わりに二人の友人らしいキョンキョンがお見舞いに来てる。どうもキョンキョンは小林薫が好きらしい…。という流れがあって、最後に小林薫とキョンキョンはどっかの高原みたいなとこへピクニックに来る。で、小林薫が水を欲しがって、でももうないのでキョンキョンは水筒持って水汲みに行く。彼女がその場を離れると途端にものすごく具合が悪そうになる小林薫。で、水汲みに行ったキョンキョンの方でも、マイクに見つかったりとか色々あるんだがそれは割愛。なんだかんだで元の所に戻ってくると、小林薫の姿はどこにもない…野っ原なんだけど。で、キョンキョンの手から水筒がぱたりと落ちて汲んできた水が地面に溢れていって…完。 ………完?! えええっちょっと待ってこれってどういうまとめ方?! で、最初の「小林薫はどこへ?!」に戻るのであった(笑)ホントマイクって視聴者置いてけぼり(<知人の掲示板にあった素敵フレーズ)だよ…いいけどね(<いいのか・笑)
2002/09/01 (日) 00:00(更新)
|