実になんてことない話。
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基本的には自分のための覚書。
初期はSMA話や活字・マンガ話がもっぱらだったが、
現在は飲みとTV話だけ異様に長文な傾向になっている。
よく判らない用語などは、もしかしてここを読むと判るかも。
…現在2004年1月分の日記を復旧中…

2002年07月25日(木) 作業つづき。

というわけで朝。引き続き蔵書チェック。4時頃どうにも眠くなってうっかり爆睡してしまった、ち。3時間も消費しちゃったよ。
眼が覚めて、朝食を調達しに昨日と同じコンビニに行ったら確実にドリスマ缶がすごく減っていてびっくり。ホントに売れるんだなあSMA商品って…と変な感心をする(笑)リピーターがつくかどうかが問題かもだけどな。まあそれはさておき。
う〜んしかしそれにしても愉しい…。
ええっ「永遠も半ばを過ぎて」ってもしかしてブラッドベリの「とうに夜半をすぎて」のもじりだったなんて可能性あるのだろうかひょっとして?! って今さら。しかも根拠無。ただ、タイトルが酷似し過ぎてるような気がするんだけど…気のせいかなあ。
あ、検印だっ! わ〜検印時代の本なんて普段滅多に見ないからなあ…としげしげ。いつのだろう、おお昭和30年代か。ホントに著者の名前の三文判が押してあるところが妙にリアルな感じだ。わあ出版担当者のハンコまで押してあるよ!(<たしか早◯文庫)ちとびっくり。
なんて、えんえん一人で作業してる割にちっとも寂しくもなけりゃ退屈もしない、常にミニインパクトがあり続けアドレナリンが出続けている、ある意味ちょっと危ない感じの(笑)一昼夜だったんですが、さすがにトータル20時間近く作業してると、腰と背中に加えてついに右手がヤバくなってきた…(汗)
わたしは、けっこう頑丈…ってホドでもないんだろうけど、何というかいくぶん痛覚がにぶいタチらしく。肩凝りとかも、実際には凝ってるらしいんだけど自分ではあまり重いとか痛いとか感じることがないし、親知らずを抜いた時も大掛かりだった割に全然往生しなかった(<ありゃ医師の腕が良かったのか)し、こういう、肉体労働ってほどでもないけど体に軽い負担がかかりそう、程度の単純作業には割と向いてる方だと思うんだけど(疲労を自覚しないから)。さすがに一日やってると来ましたな。っても、数時間おきにちょこちょこ小休止は入れてたので、単に思ってたより虚弱なだけだったってことかも(苦笑)
まあそんなこんなで夕方過ぎたあたりでさくっと切り上げて、「ぼくが地球を救う」(TBS)に間に合う時間に帰ってきちゃいましたとさ。ちゃんちゃん。おかげで和服の大ちゃんが見られた!(笑)きゃー大ちゃんかっこい〜〜〜vv<毎週言ってる

2002/08/20 (火) 23:18(更新)


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