| 2002年06月01日(土) |
今さら月9感想(遅) |
今日はおしごと。 しかし陽射しが暑い。さすが6月、今日から衣替えなだけのことはあるよ、と変な感心をしながら出勤。 今日のシフトは女性職員さん1名、男性嘱託氏1名、清掃職員の女性1名、わたし、の4人で、つまり女性男性が3対1の比率だったのだが… 昼休み、全員で大テーブルを囲んでつれづれにおしゃべりをしていたら、何がどうしたか、会話の弾みでどうにも避けられず子宮内膜症の話で盛り上がる展開に(爆)。最近ものすごく多いっていうしね…っていやしかし、たった1人その話題に晒された男性Mさんの胸中如何ばかりか…「話題に乗ることもできませんしねえ」とは後になっての本人談(大笑)。 でもってちらっとわたしのシフトの話も。もしかしてこれまでのルーティンに加えてもう一種仕事が増えるかもしれないという予告でした。さて、どうなることやら。 さて。録画テープがいっぱいになっていたので、ようよう「空から降る一億の星」(フジTV)の1〜3話ぐらいまでを一気に見る(なんちゅー理由だ…)。 しかしSMAファンとしては涼と木村くんのキャラクターのえれえギャップが印象的。彼がTV雑誌等でさんざん、涼のような性格の人間は好きじゃないと言っていた意味がよく判った(笑)。でもその嫌いな人間のキャラクターがちゃんと伝わってくると思うので、やっぱりわたし世間で言われてるホド彼の演技が◯タとは思わんのだがなあ。ちゃんと『涼』だろう? …とはいえ深津嬢扮する優子の『孤独な眼をしてる』云々の台詞には失笑しちゃったけどさ…木村くんほど、孤独というイメージが遠い人はないからなあ(苦笑)。家庭大好き友情大好きなめちゃめちゃ情に厚い世話好き気配り好きのウェット熱血長男気質。わたしの木村くんに対するイメージって、そんなんです(笑) そしてそしてそして。ぎゃあああさんまさんかっちょえー!!(叫) 2話最後の「今度はワシが聞く番や」が…っ!(絶句)ヘタすっと、き、木村くん引き立…げふんげふんげふん(咳込) ぐらいの勢いですよ!うひゃあvv いやもうあのさんまさんが見られただけで意味があるかもだわこのドラマ!(笑)ああ、3話もまたかっこいい…(うっとり)。 ところで全然話変わるのですが、最近ぼろぼろ立て続けに人が死んでいくような気が(涙)。って、身近な話じゃなくて有名人系の話ですが。今日の新聞で矢川澄子氏死去の報を見て、なんだかつくづくそう思ってしまいました。たしか2、3日前に石原郁子氏の名を訃報欄で見かけて目を疑ったのも記憶に新しい…石原郁子氏って、あの石原氏よね?! 「月の男」の!(といっても判らんだろうなあ…書名です)眉村卓氏の奥方の訃報も同じ日に報じられてたし、芸能方面でも伊藤俊人氏とか。少々遡って小さん師匠が亡くなった時はついつい深夜の落語3本立てを見ちゃって寝不足気味に…。 なんかこう、多少なり思い入れのある著名人の訃報を続けて聞いてるような気がします。そういうタイミングなのかなあ(寂)
2002/06/07 (金) 23:57(更新)
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