チーコのフィットネスライフ
DiaryINDEX|past|will
先週の土曜日に封切られた 話題の某映画を観に 有楽町シネカノンへ・・・
ところが、 映写機の故障らしく、本日は上映中止となったらしい。。。 チケット販売所の前の係りのお姉さんが たぶん何十回と言ったであろう 説明コメント的・謝罪台詞を 感情無く、棒読み的な感じでアナウンスしている。
うーん、 別にお姉さんのせいではない! 何か原因があっての故障なのだから、 別にお姉さんのせいではないが、
・・・だがしかし、 もっと『申し訳ない』表情があってもいいのでは。。。 ・・・あれは謝罪ではなく言い訳だ。独り言だ。 流れ作業的に無表情で棒読み謝罪されても・・・ね・・・
理不尽かもしれないけれど、 お客さんは足を運んでいるわけであり、 それを玄関先でお断りをするのだから やはりね。。。こう、何らかの謝罪らしい謝罪をするのは当たり前。 これは接客側・映画館側のフォローだと思うのだけど。。。
チケット窓口って そういうことも含めて、お仕事なんではないかしら。。。
あー観れなかったことがよっぽど悔しかったのかしら?私。 ダラダラ とオバサン的に書いてしまったわ☆
|