| 2007年07月20日(金) |
漫才師=バンドマン?? |
どもだす。
サマソニのタイムテーブルがモバイル会員限定で発表されました。 来週早々にPCサイトでも発表されると思いますが。 で、東京はチケット完売してしまったのですね、いつの間にか。 初日はTRAVIS以外は考えていないのですが、お勧めでDINOSAUR Jr.を紹介されたので観ようかな、と思っております。 2日目が大変なのよね、個人的に。 バイン→ピロウズと続くのよ、実は。 思ったよりピロウズのステージが早い時間になりましたが、かえってよかったです早くて。
さてタイトルで「?」と思った人がいるかもしれませんね。 今日「ビートたけしの誰でもピカソ」を見ていたのですが、漫才師の特集をしていてチュートリアルと麒麟が出ていたんですよ。 番組の最後あたりでビートたけしが「漫才師=バンドマンて考えたほうが楽しくていい」と言うようなことを言っていたんですね。 例でローリングストーンズをあげていたのですが、今は漫才師はずっと漫才師でいた方がいいという意味で言ったみたいです。 で、チュートの福田くんが「ずっと漫才師でいたい」と言っていたのが印象的だったんですよね。 麒麟もチュートもずっと漫才師でいて欲しいんですね、個人的には。 テレビなどにたくさん出るようになると舞台などでネタをやる機会が減っていってしまうのはもったいない気がするんですよ。 しっかりネタが出来る芸人は舞台などに出続けて欲しいな、と思うんです。 たくさんの漫才師がいるけど、本当に長く残るのって少ないと思うし。 その中でこの2組は残り続けて欲しいんですよね。 例えばテレビでネタをやるとしても時間がかなり短いんですよ。 通常舞台だと8〜10分ぐらいやるんで。 大阪のテレビだとちゃんとネタ番組があって舞台とほぼ同じ時間でネタするんだけど、東京の番組でガッチリとネタを見せる番組てないんですよね。
なんだかまとまりのない文章になってきたな・・・。
|