いぶし銀
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こんにちワン・ツー。 窓が凍り付いて開かなくなってしまうくらいの寒さと強風に襲われている真っ最中の管理人ですけどー。(さみぃ...) 世の中バレンタインで浮かれやがってコノヤロー。 女性3人に男性28人ってあんまりじゃねぇの? このシステム、どーにか廃止の方向に持っていけないもんなんでしょうか? 大体、バレンタインなんてバレンタインさん(?)だったかそんな名前の人の命日じゃねぇかよっ。 名前もよく知らねぇ外国人の命日にナニお祭り騒ぎしてんだよっ。 日本の某チョコレートメーカーの陰謀にまんまと乗せられて......アホー、アホー。 と、グチりたくなるような惨劇です。(げんなり) でも、今年はちょっといいことあったんで、するっとスルーしましょうか。 太一と太一ファンにとっては大事件ですよねー。 あの落語家役がこれほど評価されるとは......ねーちゃん嬉しいよ...。(感涙) 太一の演技や努力もモチロンだけど、良い監督さんに良いスタッフさん、そして、良い作品に恵まれたんだろーなー。 ベイベーじゃなくて松岡でもなくて太一だもんなー。 太一は壮大なドッキリだったと思ってたみたいだし、あたしは近いうちに地球消滅くらいの大事件が起きそうで怖い。(笑) だって、太一だよ?TOKIOだよ?こんなにおめでたくていいの? 太一おめでとう、選んでくれたみなさんありがとう、でもなんかゴメンなさい。(笑) 晴れがましいことはやっぱり慣れないなぁ...。 教習所ムリヤリ卒業させられた’あの’太一が副賞で車貰うって......皮肉なもんだ。(わはは) 「長瀬じゃなくて?」と聞き返したマネージャー、グッジョブ!(^^)b ほっこりしてちょっとウルウルしたあの映画を通して太一が評価されたこと、ホントに良かったなーって思います。 こういうひとりひとりの活躍や大きな賞の受賞がコレから先のTOKIOに繋がっていけば良いなと、’腐った’太一ファンは思うわけですよ、うん。 さて、保険のおねーさんから貰ったチョコ食べようか。(←時間とかお構いなし。/笑)
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