いぶし銀
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2004年12月06日(月) ホストの花道...ずり落ちた。(笑)

「禁煙するから」というメールを貰い「ふーん、がんばってー」と返信したのはかれこれ10日ほど前。
「メシおごれ」ではなく「メシおごる」というメールが来たのでのこのこ出かけてしまいました。
店:「おタバコは?」
友:「はい」
た:「うぇぇ?おっ、オマエ...」
友:「あ?」
た:「禁煙...」
友:「あー......三日坊主にもなれなかったよ、2日と2時間坊主だった」
た:「..................#」
がんばれとメール送った自分が情けない......そーだ、コイツはガマンなんて出来る性格じゃなかったんだ......くっ、悔しいわぁー。(剛泣)
メールを打ったときの労力とパケ代返せーーーっ。
あたしの周りって、こんなヤツしかいないんだよねー。(あはあは)

前々回、タイトルに健介って書いちゃったばっかりに、あたしが健介ファンだと思われてしまったようなので、ここでちょいと言い訳を。
佐々木健介というひとりの人間としてはすきだけど、プロレスラー・佐々木健介はどーもすきになれません。
出戻るくらいなら最初から出て行かなきゃいーんだよ#やら出て行ったクセしてどのツラ下げて戻ってんだよ#やらの気分なんで。
基本的にプロレスはすきな方です。
ぷらいどとかけーわんとかぱんくらすとか、短時間に何でもアリっぽく殴る蹴るは嫌いです。
最初にホレたのは、武藤敬司。
武藤のちょい上にいるのが秋山準、その更にはるか上にいるのが三沢社長。
その3人を押しのけて、どーにもならないくらいにすきなのが高山善廣。
高山なんて、神の域です。
例え番組だったとしても、高山の車にちょっかい出したヒロシを恨みます。(笑)
あのときヒロシは視界に入ってなかったですからねー。
それとは反対に、永田裕志と小橋健太はすきじゃない、っつーか、はっきり言って嫌いです。(わはは)
正統派のいい人キャラはダメみたいです。
どこかちょっとヒールちっくな選手がすきらしいです。
ヒールちっくといえば小川直也もそうなんでしょうけど、アレはプロレスじゃなくてキャラクターショーですから、論外。(笑)
「リングに上がんないでくれるかなー、コスプレマニアさん」って感じです。
完全ヒールはこれまたNO!です。
己の鍛えた身ひとつで戦ってみろって気分になるので......蝶野とかはリングの上ではあんまり見たくない。
そんなこんなで、あたしは決して健介ファンなんぞではありません。
強いて言うなら、高山信者でしょうか。
あー、高山、らぶりー。(←病んでますんで。/笑)
もう1度、リングに上がってくれるんでしょうか...?
「のーふぃあー!」ってやって欲しいなー。

前回の予告のあたりから気になってはいましたが......ご当地ラーメンめぐりなら、ラーメンに尋常じゃなく詳しいのがひとりいましたよねぇ。
単独対決にちょっとがっかりなのは、たぶん、SPでカミが出てきちゃったからかと。
面白いって、ぜったいっ。
ぐっさんと組ませてヒロシのうんちくイヤっつーほど聞かせてやって、挙句にぐっさんが「ゴチャゴチャうるせーんだよっ#黙って食えっ#」とか言いながら腕ずくでナントカしようとするところを、にこーって笑いながらヒロシがあっさりかわして「早く食べないとのびちゃうよー」とか言い返して、結局、ぐっさんが負けちゃう......見たい!激しく見たーいっ!(←結局TOKIOはオチなのね。/笑)
マジでこの2人に何かの対決やらせたい。
小学生並みの意地むき出しでいろんなもの壊しながら最後は引き分けかも。(笑)
ホストの番組、ちらっと見ましたけどぉ......あの画面の中にまーがいてもぜんぜん違和感ないぞー。(笑)
売れてるホストさんたちと後姿っていうか立ち姿っていうかがよく似てる。
まーって、かもし出す空気がもうすでにホストだもん。

てか、その前に年齢制限か......惜しいなー。(笑)


鯛茶 MAIL

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