いぶし銀
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20年ほど前の秋の夜、我が家にばーちゃんの悲鳴がとどろきました。 話によると、ウチの裏庭にある柿の木の根元に、それはそれはデカイ天然舞茸が生えているとのこと。 家族揃って見にいくと、柿の木の太さよりもはるかに大きい舞茸がどどーんと生えてました。 当時は、スーパーで手軽に舞茸が買えるほど出回っていなかったので、食べたければ山へ行って探すか自分で育てるかって時代。 誰も菌をまいていないのに、どこかから自然に飛んできた菌が根をつけて、見事な舞茸に育ったワケです。 スゴイ奇跡です。 すげー美味しかったのを覚えてますよ。 あの天然舞茸の味と歯ごたえを覚えているので、スーパーで買ってきたものは味気なくて......。(←でも、ビンボー舌。/笑) 勝手に飛んできて勝手に育ってくれたあの日以来、我が家の裏庭に舞茸誕生!はありませんでした。 しいたけやなめこは案外簡単に育てられるけど、舞茸はホントに大変だねぇ。 あんなにデカイの育てるなんて、明雄っちとやっくんはよくがんばりました。 あ、そうそう、太一もね。(←なんかおまけっぽくね?/笑) 太一があけびを食べてるシーンは、思わず「うえぇぇぇーーー」って言ってしまいました。 小学生の頃、なっちゃんと一緒に遊んでて山の方へ行くと、あちこちにあけびの木があって、なっちゃんはそれをおいしそうに食べてました。 「甘くておいしい」って言うんですけど、あたしはあのうっすらと見える種のブチブチと食べた時のねーっとりした感じがどーしても気持ち悪くて......今でも気持ち悪くて食べられません。 確か、去年もあけびを食べるシーンがあったような気がするんですが......あ゛ー、気持ちわりーっ。(T▽T) 「とったどーっ」のよゐこ・濱口に間違えられたリーダー。 九州には弱いのか?(笑) マウンテンバイクかついで木を避けるぐっさんは、ファンのお嬢さま方にはヨダレモンだったでしょうねぇ。 ま、あーゆーオトコっぽさを太一には求めませんので。(笑) 長野博さま、テレホンショッキングでアナタに電話してきたのは、三宅健さんですよ。 「友達以上、家族未満」の関係の三宅の健ちゃんですよー。 3年弱前のコトなんですけど、お忘れになられましたか? これも三十路の脅威......?(笑) にしてもだ、下ネタになると段違いに盛り上がって楽しみすぎているトニさんよ、アイドルだってコト忘れてんじゃねーぞーっ。 『ネクジェネ』にて下ネタできゃっきゃ♥きゃっきゃ♥とはしゃぎまくるトニがどーしよーもなく愛しい。( ̄▽ ̄)ノ そんなキミたちが最高に大すきだーーーっ!(爆)
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