いぶし銀
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| 2004年09月01日(水) |
だ・い・か・ん・げ・きっ。(わーお!) |
スゴイぞ!やっちゃってくれたねっ! 今日、やっと『TOK10』を取りに行ったのですが、帰ってきて真っ先に聞いたのは、当然『WAになっておどうろう』でした。 イントロからして、どー考えてもV6バージョンじゃないぞと。 明らかに角松の音、AGHARTAの音なんだもん。 間奏では完全に「イレアイエ」って言っちゃってるし、『WA』じゃないね、『イレアイエ』だね、V6のカバーじゃないね、AGHARTAのカバーだね。 読んでみてなるほどとは思いましたが、作った本人が関わるか関わらないかでこんなにも出来に違いが出るものかと......やるじゃーん、ユニバ。 角松とヤマ(山田洋)が2人してやりたい放題やっちゃったんだろーなー。(笑) 予想以上に角松とTOKIO(とヤマ)がくんずほぐれつ絡みまくってました。(わはは)まさか、TOKIOのCDで角松の声聞くことになるとは思いませんでした。 角松の音をTOKIOがちゃんとこなしている......いつか、本気で組んでください。 角松がやったギターソロんトコは、Con’ではリーダーがやるんだろうね。 いー感じに弾けるといいよね。 歌ってくれたら、思いっきりAGHARTAのノリになっちゃうかもしれませんが、思う存分ノらせていただきます。 聞き終わって思ったことは......TOKIOはホンモノに100歩近付いたってことでした。 出遭った頃は、ただのアイドルバンドくらいにしか思ってなかったのに、Con’の5人の楽しそうな雰囲気にすっかりやられてしまいました。 でも、昔の曲を聴くと、やっぱりまだまだアイドルバンドって感じは滲み出ていて、いつかホンモノに......っていう夢だけは持ってました。 この1曲ではっきりしましたね。 TOKIOは確実に本物に近付いていってる。 白髪だったりつるっぱげだったりシワシワだったりになってもいいから、本気で『生涯現役』って曲を出すまでTOKIOであり続けて欲しい。 予想以上にいいAlbumで、10年の節目としては成功なんじゃないでしょうか。 TOKIOのファンでよかったよーっ。 ついていくよーーーっ。 ありがとう、ユニバ。 ありがとう、角松。 ありがとう、TOKIO。 ドラマ班に入ってしまいそうな勢いの太一。 SPから昇格してレギュラーになれるようにがんばれよー。 ちなみに......太一の誕生日に作り話をと思っていましたが、案の定、出来ません。(平謝り) 週末、がんばります。 明日は、久しぶりにケーキを買ってお祝いしてみよーかなー。(^^)
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