| 2022年12月21日(水) |
「ラベンダー&ダージリン」と手外科 |
今日のお茶は、「ラベンダー&ダージリン」です。 私はラベンダーの香りもダージリンも好きなのですが、 このお茶は苦手で飲むことができませんでした。 ラベンダーの香りが強すぎるのかもしれません。 でも、ラベンターのアイスもクッキーも、 香水も、サシェも大好きなのに。 どうしてなんでしょう。 自分でもよくわかりません。
疲れていたのかもしれません。
今日は手外科でした。 年末のせいか、コロナが流行っているせいか、 病院は空いていて、予約から1時間遅れの診察でした。 いつもは、もっと待つのです。
少し前から、左手のCM関節に違和感がありました。 夫に言うと、そのくらい誰にでもよくあることだと言われました。 たぶん、この病気になっていない人は、 発症し始めに気がつかないと思います。
先生に診ていただいたら、手をもみもみされて(痛い!) 「これは〜きてますね」とのことでした。 えええ!や!こっちにこなくていいから〜!と思う私。 これは、ほんとにまずいです。
右手は、ペットボトルは開けられず、 箸もよく使えず、 ドアノブは開けられず、 万年筆とマジック以外で字を書くのは困難です。 装具をつけ、痛み止めを飲みまくり、湿布臭いです。 これが左も同じになったら、 もうお手上げですよ。生きていけないです。
というわけで、次回、両手のレントゲンを撮ることとなりました。 確実に発症しているなら、利き手の右手の手術をしようと思います。 といっても、骨をひとつはずして、 私の体のどこからか鶏のささ身の筋みたいなのをとり、 関節代わりにいれて、 手首まで固定して1ヵ月、それから地獄のリハビリをしても、 もとの何もない手よりは確実に機能は落ち、 痛みもゼロにはならないんですって。
悩ましい。
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