え〜〜〜 わたくし ビデオ編集の大天才です!ある意味 大天才です・・・・・・・・例の 「まぁ」 事件のスマスマ その1(その2は2000年の27時間テレビ)これは1998年の 3月30日のスマスマですねぇ〜ラスベガスに行った時のビデオですよあたし これ 見た事あるんですよモチロン放送は 見ましたよそうでなく 家でビデオで 見たことあるんですよで DVDに 焼いたんですよそしてDVD見ましたよ見事に 「まぁ」部分 入ってませんでした・・・・・・・・私のもっているのは マー坊が クロマティーと野球対決したところからエッグポーカーで 木村さんと慎吾の対決の所まで・・・・初めと 最後が なぜか ない・・・・・・・・何か 重ね撮りしちゃったんですねぇ〜そうなのです!わたくし 重ね撮りの天才なのです!!ここ好き!!って所でそこから頭だしして ビデオ止めておいてすっかり忘れてあ! スマップ出てる 録画 録画!で録画して一番みたいところが カットされてるって言う・・・・・・・日々そんな生活ですよええ 私のこと 日本一のドジ女と 言ってやってください・・・(グスっ)それを防ぐために私 HDD買ったんですから・・これなら 上から重ね撮りは ないですからHDDいっぱいで 録画できない とか予約間違えとか録画したもの 間違えて削除しちゃった なんて事は ありますけれども・・・なんせ削除も ボタン一つで出来てしまうって言う・・・・・・でも そんな私の ものすっごーいチュウトハンパな この日のビデオでもお宝部分は あったんですねぇ〜なので その部分レポです!!この日のスマスマ わたくしの大事な大事な友が見せてくれるというので(友よ 愛してるよ〜〜〜)その時にまた 「まぁ」 レポさせて いただくかもしれません・・・・・ ・゜★・。・。☆・゜・。・゜。・。・゜★・。・。☆。・゜★・。・。☆・゜・。・゜。・。・ エッグポーカー! −−ギャンブルは男の美学ーー 場所はラスベガスですメンバー5人のエッグ対決ですディーラーは スペードの木村と クローバーの剛 対戦相手は 中居 吾郎 慎吾(ジョーカー) です 中居「いいぜ」 木村「じゃぁ 俺 スペードと こっちクローバー どっちのディーラー 選ぶ? 」 中居「ミスター スペード!!」 力を入れて 木村を選ぶ中居吾郎 慎吾に相談無しです・・・・・木村「俺ね? OK! そちらは じゃぁ 誰か?」(木村、剛の肩を抱き寄せながら言う) 中居「ジョーカー!(慎吾)」 これまた 吾郎、慎吾に相談なしで即答で力強く答える中居木村「OK! それではクローバーとジョーカーの トーキングターイム」剛の両肩を後ろから抱くようにして剛の後ろに立って言う 木村 別の言い方でいうと 剛、 木村に抱き寄せられています・・・( ̄m ̄* )ムフッ♪剛「ハウ ドゥー ユー イッツ(?)」慎吾「アイム ファイン」 ニヤニヤ剛 次に何を聞けばいいんだよぉ・・・の困り顔中剛「ユー ハンサム!」慎吾を指さして ニヤリと言う剛に 大口あけて笑う慎吾 その後ろに立って ニヤつく吾郎 本気で 笑ってしまう 中居慎吾「サンキュー♪」 剛「ストロング マーン!!」 慎吾を指差して 言う剛ふふふと 笑う慎吾剛「シュ シュワチャン」慎吾「おー!サンキュー」 握手する剛と慎吾の後ろでは 卵を3個選んで台に乗せた木村が木村「お待たせしました さぁ この中から一つの卵を 選んでいただいて 一つにマークをつけてください」これ 慎吾 対 木村 の対決のはずなんですけど慎吾以上に熱心に体を乗り出して見る中居その時吾郎は うしろで クールに 立ってます・・・ (笑)木村「わぁ〜 これねぇ〜 ニオイがちょっと強い感じ きついぞ〜これ」 辛そうな顔で言う木村この前のゲーム たぶん 中居ディーラーで 木村が「まぁ」と発言したところで木村が中居に負けて 卵を飲んだ後だったんだろうなぁ・・・・・ウチにはその部分 ないけど・・・ (泣)慎吾「OK!」 木村「OK?」一番左はじの卵を持って 木村に見せる慎吾木村「OK!そちらで」選んだ卵に ちゅう する 慎吾慎吾がマークをつけてる間 ものすごく熱心に 選ばれてない2つの卵を食い入るように見る吾郎マークをつけた卵を木村に渡す慎吾卵を受け取りながら木村「それではマークの確認させていただきます ラスベ(慎吾が書いたちいさな文字) シャッフルターイム!」慎吾「OK!」 木村「シャッフルターイム・・・」卵を台ごと持って綺麗なお姉さんたってる後ろのテーブルで木村「これ でけぇーよ! マークー!」文句を言う木村またまた 慎吾のお相手を始める剛剛「はう おーるど あー ゆー?」英語なんだけどなんか ひらがなで書きたくなるような 発音で聞くつよちゃん ( ̄m ̄* )ムフッ♪慎吾「ふっはっは(笑)」 剛「じゃぱーん?じゃぱにーず?」慎吾「はぁい・・・」 木村「あ〜〜 駄目だ これ きっと・・・・きっと駄目だぞ・・・」並べ替えながらも 泣き言タラタラの 木村そんな様子をそばに近づいて 見に来た吾郎慎吾に近づいて ひそひそと話す中居台を持って木村「ヨーシ!おまたせいたしました・・・」慎吾「おーわ!」 木村「さぁ!!!」3人でひそひそ 卵に近づいていってる中居 吾郎 慎吾木村「ベット!!」(卵を選ぶ時の声)木村 ズボンのポッケに両手を突っ込んで 開き直ったようなのか気合を入れてるのか 言い放ちました吾郎「フッハハ(笑)」かがんで 目の前の卵ごしに 下から 上目遣いで じっと木村の顔を 笑顔で見る 中居慎吾「OK! しゃらっぷ!」 中居「木村の性格からして 真ん中にはないんだよ! 絶対!!」 さっきの可愛い上目遣いとは 打って変わって べらんめい調に 腕組みをして言う中居 中居「真ん中には絶対置かねぇ」木村「うるさい!! ベェート!」 木村 慎吾対決のはずなのにぃ 木村 中居対決のようです・・・・( ̄m ̄* )ムフッ♪慎吾「この勝負 もらった! 両方の親指をパチンと鳴らして 指差す慎吾木村「早く」慎吾「俺のはーとを射止めた〜エッグは〜〜 こいつだーーー!」 一回転しながら 両人差し指 中指の4本指で一番右端の卵を指差す 慎吾木村 後ろを見ながら 凄い笑顔で「ちきしょう〜〜」 とつぶやきました木村「それではぁ〜」 すこしよだれたれ気味です・・・ちっ! としたうちする木村 (演技はいってます) 中居「いや 待って リアクションが ○×○×」 慎吾の腕にしがみついて 笑顔でぐちゃぐちゃ言う中居の顔がすでに 女の子のよう・・・木村「オープンして いいかな?」木村のリアクションを見た慎吾が慎吾「うそ臭い! リアクションがぁ・・・・」 一番左の卵をつかんだ木村の顔をじっと笑顔でみながら 中居「ウソくせ〜よなぁ?ちょっともう一回選んじゃ」 慎吾の腕にくっつきながら言ってる中居をよそにさっさと 左の卵を持ち上げて見せる 木村木村「ジャジャーン!」なんにも書いてない卵を見て慎吾「おおーー」 中居「真ん中だ〜 真ん中だ〜〜」 慎吾「ショーーブ!!」 真ん中の卵をつかんで タイミングを計って木村「ダーーーーン!!」うれしそーに中居 吾郎 慎吾「「「あーーーーーーーーー!!」」」後ろに下がる吾郎「アーー」と叫ぶ慎吾倒れるように 後ろにいく中居木村「よ〜し!!」満面の笑みで言って剛に抱きつきに行く木村木村と 背中をたたきあい喜び抱き合う剛剛「あ〜〜 よかったぁ〜」木村「よ〜し!(笑)」慎吾「うっそだ〜〜〜!」 もう一度卵を食い入るように見る中居と吾郎 中居「ほら〜 ほら〜」 木村「ドリンクターイム!」 中居「真ん中置かねぇと 思ったんだけどなぁ〜〜〜・・・」 剛「ドリンクタ〜イム」慎吾「マ〜〜ジかよ〜〜〜〜〜」 3つのグラスに冷静にひとつづつ卵を割りいれる木村慎吾「マ〜ジかよ〜〜〜」 グラスを3人の前のテーブルに置く 木村と剛吾郎「ちょっといいかな? シャッフルして」剛「どうぞ」すかさずマドラーとグラスを吾郎さんに手渡す剛 中居「俺 昨日 寝てねぇんだぜぇ〜」 テーブルに寄りかかって 愚痴る中居グルグルとグラスの玉子をかき混ぜながら吾郎「よくやったな(笑顔で)」木村「フフ フフ (笑)」吾郎「全然わかんなかった 完璧だと思ったのに いや〜 凄い!」木村「凄い?(笑顔で)OK!じゃぁ GO! GO! GO! GO!」周りにいる外国のギャラリーの人達の手拍子をあおる木村ギャラリーにグラスを見せながら 嫌な顔でグィ〜と溶き卵を飲む吾郎さん吾郎「あ〜〜〜〜!(不味そうに)」観客 剛が拍手してます吾郎「サンキュー」木村「クセがあるだろう? クセが クセが・・ さぁ 続いて!」慎吾「あなたの勝ちだ!」 渋く指差しできめて グビッと グラスの玉子をイッキにすばやく飲む慎吾それを見て 木村 笑ってます木村「フフハハ〜 早え〜! 早ぇ〜〜!」パチパチと観客 剛から拍手を受ける慎吾さて 問題の中居です!!スゥ〜とグラスを持って玉子を見る顔がすでに はにかんでいる 女の子のようですかわいい・・・・・・・・・・・自分で決心つけたときのお顔のようですが なぜか 女の子のようです・・・慎吾「カモ〜ン」 木村「カモ〜ン」慎吾に顔を覗き込まれても 視線は玉子スゥ〜とグラスを唇に近づけて少しずつ飲む中居さん木村「おじちゃん いい〜! おじちゃん 凄いよ おじちゃん!」どうやら 一人凄いおじちゃんが観客の中にいたらしいのですが映りませんでした途中で 一回飲むのを止めて 観客を見る中居手拍子 応援してる観客再びグラスを近づけて たまごを グビっと 口に全部入れる中居さんそれを見て木村「わ! わ!」変な顔の中居 何?って感じの 下をうつむく中居のアップそれから「あっ!」 っと言う顔をして自分のおなかに手をあてて目を見開いてビックリした表情 中居「なにぃ・・・・・??」 その後スゥ〜 とイスに腰を下ろしました木村「初体験の顔してる 初体験の顔してる(笑) 初体験の顔だ! フフ(笑)」木村さん 問題発言です!!!!しかも声がスケベ丸出しです!!そして なんで中居の初体験の顔を知ってるんだよ〜〜〜〜〜!!!!吾郎「どんな感想?(→中居)」木村「初体験の顔 フフ」初体験を嬉しそうに連発する 木村 中居「入ったよねぇ?こうやってぇ」 木村に向かって 笑顔で ちょっと涙目で 言う中居でも なんか 女の子みたいな ほんとに初体験した女の子のような 笑顔なんですよ初体験した女の子 見たことないんですけどね 私しかし よく瞬時にそんな言葉が出てきたな? 木村!!何故??中居「くぅ〜って入ってくのわかるよねぇ? ・・・・・・俺・・・・・・」 またイスにすぅ〜と腰をおろしてしまう 中居その様子は 落ちていくって感じなんですよ吾郎「入ってんの わかった?」片手で自分の口を押さえる中居木村「アハハ 女の子みたいになってる〜 」ものすごい嬉しそうな声で 顔で 笑い崩れる木村でも 顔が 言い方が その発言が スケベヤローなんだよ!!!(_ _)ノ彡☆ギャハハ!!! バンバン!!!そして 中居さんは ほんとに ほんとに 女の子みたいに 可愛いらしい〜顔になっちゃってるの〜〜〜こりゃたまらんて!!SMAPメンバーにロストバージンした女の子が一人います・・・・ ( ̄m ̄* )ムフッ♪木村「ハッハッハ 初体験の顔してるぅ〜・・・」 ちょっと出ちゃったらしい涙を片手でぬぐって気を取り直して元気に 中居「ワンモワ プリーズ!!」 あくまで木村目線で言う中居・・・・・慎吾「ああ〜〜〜!」 驚く慎吾木村「ワンモア アゲイン? ワンモア アゲイン?」 中居「や おれ もう 飲めねぇよ・・・・・・・ ちょっ! ちょと待って!! グッパーしようぜ!」 木村「初の?」 中居「初の!」 木村「組がえグッパー! いくぞ! イン ラスベガス 組がえグッパー」「「「「「ジャンケンホイ!」」」」」中居が木村剛チームになったようで すうっと木村チームの方に言った瞬間木村「ヨッシャー!」 と お喜びの木村さん! 自分の手を一発パチンとたたきました慎吾「最悪・・・・」 木村「うぉ〜〜!」 (喜びの声)木村の隣に立った中居 中居「俺を逃してしまったねぇ?」 強気になって慎吾 吾郎に言う中居木村「いや ちょっと 俺ら 変なの 来ちゃったのかも しんない 変なの来ちゃったかも しれない・・・」 中居「OK! 大丈夫 まかせとけぇ!」」 はい ここまで このエッグポーカーは一旦終わるんですそして 私のレポも ここまでですこの前にも この後にもエッグポーカーは あったようです・・・・ビデオがとどいたら また やるかもしれません・・・・