夢の中へ
管理人は2TOPファンですので
時々あぶない方向に行くことがありますが
笑ってゆるして〜




2004年08月29日(日) 過去スマスマ  「初体験の顔してる♪ 女の子の顔してる♪(→中居)」 By 木村語録




え〜〜〜 わたくし ビデオ編集の大天才です!
ある意味 大天才です・・・・・・・・

例の 「まぁ」 事件のスマスマ その1(その2は2000年の27時間テレビ)

これは1998年の 3月30日のスマスマですねぇ〜
ラスベガスに行った時のビデオですよ

あたし これ 見た事あるんですよ
モチロン放送は 見ましたよ
そうでなく 家でビデオで 見たことあるんですよ
で DVDに 焼いたんですよ

そしてDVD見ましたよ
見事に 「まぁ」部分 入ってませんでした・・・・・・・・

私のもっているのは マー坊が クロマティーと野球対決したところから

エッグポーカーで 木村さんと慎吾の対決の所まで・・・・

初めと 最後が なぜか ない・・・・・・・・

何か 重ね撮りしちゃったんですねぇ〜

そうなのです!
わたくし 重ね撮りの天才なのです!!

ここ好き!!

って所でそこから頭だしして ビデオ止めておいて
すっかり忘れて
あ! スマップ出てる 録画 録画!
で録画して
一番みたいところが カットされてるって言う・・・・・・・
日々そんな生活ですよ

ええ 私のこと 日本一のドジ女と 言ってやってください・・・(グスっ)

それを防ぐために私 HDD買ったんですから・・
これなら 上から重ね撮りは ないですから

HDDいっぱいで 録画できない とか
予約間違えとか
録画したもの 間違えて削除しちゃった なんて事は ありますけれども・・・
なんせ削除も ボタン一つで出来てしまうって言う・・・・・・


でも そんな私の ものすっごーいチュウトハンパな この日のビデオでも
お宝部分は あったんですねぇ〜
なので その部分レポです!!

この日のスマスマ 
わたくしの大事な大事な友が見せてくれるというので
(友よ 愛してるよ〜〜〜)
その時にまた 「まぁ」 レポさせて いただくかもしれません・・・・・

 ・゜★・。・。☆・゜・。・゜。・。・゜★・。・。☆。・゜★・。・。☆・゜・。・゜。・。・


 エッグポーカー! −−ギャンブルは男の美学ーー  

場所はラスベガスです
メンバー5人のエッグ対決です
ディーラーは スペードの木村と クローバーの剛 対戦相手は  中居 吾郎 慎吾(ジョーカー) です

中居「いいぜ」 
木村「じゃぁ 俺 スペードと こっちクローバー
    どっちのディーラー 選ぶ? 」

中居「ミスター スペード!!」 

力を入れて 木村を選ぶ中居
吾郎 慎吾に相談無しです・・・・・

木村「俺ね? OK! そちらは じゃぁ 誰か?」(木村、剛の肩を抱き寄せながら言う)
中居「ジョーカー!(慎吾)」 

これまた 吾郎、慎吾に相談なしで即答で力強く答える中居

木村「OK! それではクローバーとジョーカーの トーキングターイム」

剛の両肩を後ろから抱くようにして剛の後ろに立って言う 木村 
別の言い方でいうと 剛、 木村に抱き寄せられています・・・( ̄m ̄* )ムフッ♪


剛「ハウ ドゥー ユー イッツ(?)」
慎吾「アイム ファイン」 

ニヤニヤ剛 次に何を聞けばいいんだよぉ・・・の困り顔中

剛「ユー ハンサム!」

慎吾を指さして ニヤリと言う剛に 大口あけて笑う慎吾 
その後ろに立って ニヤつく吾郎 
本気で 笑ってしまう 中居

慎吾「サンキュー♪」 
剛「ストロング マーン!!」 

慎吾を指差して 言う剛
ふふふと 笑う慎吾

剛「シュ シュワチャン」
慎吾「おー!サンキュー」 

握手する剛と慎吾の後ろでは 卵を3個選んで台に乗せた木村が

木村「お待たせしました
   さぁ この中から一つの卵を 選んでいただいて 
   一つにマークをつけてください」


これ 慎吾 対 木村 の対決のはずなんですけど
慎吾以上に熱心に体を乗り出して見る中居
その時吾郎は      うしろで クールに 立ってます・・・ (笑)

木村「わぁ〜 これねぇ〜
   ニオイがちょっと強い感じ
   きついぞ〜これ」
 

辛そうな顔で言う木村
この前のゲーム たぶん 中居ディーラーで 木村が「まぁ」と発言したところで
木村が中居に負けて 卵を飲んだ後だったんだろうなぁ・・・・・
ウチにはその部分 ないけど・・・ (泣)


慎吾「OK!」 
木村「OK?」

一番左はじの卵を持って 木村に見せる慎吾

木村「OK!そちらで」

選んだ卵に ちゅう する 慎吾

慎吾がマークをつけてる間 ものすごく熱心に 選ばれてない2つの卵を食い入るように見る吾郎
マークをつけた卵を木村に渡す慎吾

卵を受け取りながら

木村「それではマークの確認させていただきます
    ラスベ(慎吾が書いたちいさな文字)
    シャッフルターイム!」

慎吾「OK!」 
木村「シャッフルターイム・・・」

卵を台ごと持って綺麗なお姉さんたってる後ろのテーブルで

木村「これ でけぇーよ! マークー!」

文句を言う木村

またまた 慎吾のお相手を始める剛

剛「はう おーるど あー ゆー?」

英語なんだけどなんか ひらがなで書きたくなるような 発音で聞くつよちゃん ( ̄m ̄* )ムフッ♪

慎吾「ふっはっは(笑)」 
剛「じゃぱーん?じゃぱにーず?」
慎吾「はぁい・・・」 

木村「あ〜〜 駄目だ これ きっと・・・・きっと駄目だぞ・・・」

並べ替えながらも 泣き言タラタラの 木村
そんな様子をそばに近づいて 見に来た吾郎


慎吾に近づいて ひそひそと話す中居

台を持って

木村「ヨーシ!おまたせいたしました・・・」
慎吾「おーわ!」 
木村「さぁ!!!」

3人でひそひそ 卵に近づいていってる中居 吾郎 慎吾

木村「ベット!!」(卵を選ぶ時の声)

木村 ズボンのポッケに両手を突っ込んで 開き直ったようなのか
気合を入れてるのか 言い放ちました

吾郎「フッハハ(笑)」

かがんで 目の前の卵ごしに 下から 上目遣いで じっと木村の顔を 笑顔で見る 中居

慎吾「OK! しゃらっぷ!」 

中居「木村の性格からして 真ん中にはないんだよ!
    絶対!!」
 

さっきの可愛い上目遣いとは 打って変わって べらんめい調に 腕組みをして言う中居

中居「真ん中には絶対置かねぇ」
木村「うるさい!! ベェート!」 

木村 慎吾対決のはずなのにぃ  木村 中居対決のようです・・・・( ̄m ̄* )ムフッ♪

慎吾「この勝負 もらった! 

両方の親指をパチンと鳴らして 指差す慎吾

木村「早く」
慎吾「俺のはーとを射止めた〜エッグは〜〜 こいつだーーー!」 

一回転しながら 両人差し指 中指の4本指で一番右端の卵を指差す 慎吾

木村 後ろを見ながら 凄い笑顔で「ちきしょう〜〜」 とつぶやきました

木村「それではぁ〜」 すこしよだれたれ気味です・・・

ちっ! としたうちする木村 (演技はいってます)

中居「いや 待って リアクションが ○×○×」 

慎吾の腕にしがみついて 笑顔でぐちゃぐちゃ言う中居の顔がすでに 女の子のよう・・・

木村「オープンして いいかな?」

木村のリアクションを見た慎吾が

慎吾「うそ臭い! リアクションがぁ・・・・」 

一番左の卵をつかんだ木村の顔をじっと笑顔でみながら

中居「ウソくせ〜よなぁ?ちょっともう一回選んじゃ」 

慎吾の腕にくっつきながら言ってる中居をよそにさっさと 左の卵を持ち上げて見せる 木村

木村「ジャジャーン!」

なんにも書いてない卵を見て

慎吾「おおーー」 
中居「真ん中だ〜 真ん中だ〜〜」 
慎吾「ショーーブ!!」 

真ん中の卵をつかんで タイミングを計って

木村「ダーーーーン!!」うれしそーに
中居 吾郎 慎吾「「「あーーーーーーーーー!!」」」

後ろに下がる吾郎
「アーー」と叫ぶ慎吾
倒れるように 後ろにいく中居

木村「よ〜し!!」

満面の笑みで言って剛に抱きつきに行く木村
木村と 背中をたたきあい喜び抱き合う剛

剛「あ〜〜 よかったぁ〜」
木村「よ〜し!(笑)」
慎吾「うっそだ〜〜〜!」 

もう一度卵を食い入るように見る中居と吾郎

中居「ほら〜 ほら〜」 

木村「ドリンクターイム!」
中居「真ん中置かねぇと 思ったんだけどなぁ〜〜〜・・・」 
剛「ドリンクタ〜イム」
慎吾「マ〜〜ジかよ〜〜〜〜〜」 

3つのグラスに冷静にひとつづつ卵を割りいれる木村

慎吾「マ〜ジかよ〜〜〜」 

グラスを3人の前のテーブルに置く 木村と剛

吾郎「ちょっといいかな? シャッフルして」
剛「どうぞ」
すかさずマドラーとグラスを吾郎さんに手渡す剛

中居「俺 昨日 寝てねぇんだぜぇ〜」 

テーブルに寄りかかって 愚痴る中居

グルグルとグラスの玉子をかき混ぜながら

吾郎「よくやったな(笑顔で)」
木村「フフ フフ (笑)」
吾郎「全然わかんなかった 完璧だと思ったのに いや〜 凄い!」
木村「凄い?(笑顔で)OK!じゃぁ GO! GO! GO! GO!」

周りにいる外国のギャラリーの人達の手拍子をあおる木村
ギャラリーにグラスを見せながら 嫌な顔でグィ〜と溶き卵を飲む吾郎さん

吾郎「あ〜〜〜〜!(不味そうに)」

観客 剛が拍手してます

吾郎「サンキュー」
木村「クセがあるだろう? クセが クセが・・
   さぁ 続いて!」

慎吾「あなたの勝ちだ!」 

渋く指差しできめて グビッと グラスの玉子をイッキにすばやく飲む慎吾
それを見て 木村 笑ってます

木村「フフハハ〜 早え〜! 早ぇ〜〜!」

パチパチと観客 剛から拍手を受ける慎吾

さて 問題の中居です!!
スゥ〜とグラスを持って玉子を見る顔がすでに  はにかんでいる 女の子のようです
かわいい・・・・・・・・・・・
自分で決心つけたときのお顔のようですが なぜか 女の子のようです・・・

慎吾「カモ〜ン」 
木村「カモ〜ン」

慎吾に顔を覗き込まれても 視線は玉子
スゥ〜とグラスを唇に近づけて少しずつ飲む中居さん

木村「おじちゃん いい〜!
    おじちゃん 凄いよ おじちゃん!」


どうやら 一人凄いおじちゃんが観客の中にいたらしいのですが
映りませんでした

途中で 一回飲むのを止めて 観客を見る中居
手拍子 応援してる観客

再びグラスを近づけて たまごを グビっと 口に全部入れる中居さん

それを見て

木村「わ! わ!」

変な顔の中居 何?って感じの 下をうつむく中居のアップ
それから「あっ!」 っと言う顔をして自分のおなかに手をあてて
目を見開いてビックリした表情

中居「なにぃ・・・・・??」 


その後スゥ〜 とイスに腰を下ろしました

木村「初体験の顔してる   
  
 初体験の顔してる(笑) 初体験の顔だ! フフ(笑)」


木村さん 問題発言です!!!!
しかも声がスケベ丸出しです!!

そして  なんで中居の初体験の顔を知ってるんだよ〜〜〜〜〜!!!!

吾郎「どんな感想?(→中居)」

木村「初体験の顔 フフ」

初体験を嬉しそうに連発する 木村

中居「入ったよねぇ?こうやってぇ」  

木村に向かって 笑顔で ちょっと涙目で 言う中居
でも なんか 女の子みたいな ほんとに初体験した女の子のような 笑顔なんですよ
初体験した女の子 見たことないんですけどね 私
しかし よく瞬時にそんな言葉が出てきたな? 木村!!

何故??

中居「くぅ〜って入ってくのわかるよねぇ?
   ・・・・・・俺・・・・・・」
  


またイスにすぅ〜と腰をおろしてしまう 中居
その様子は 落ちていくって感じなんですよ

吾郎「入ってんの わかった?」

片手で自分の口を押さえる中居

木村「アハハ 女の子みたいになってる〜  

ものすごい嬉しそうな声で 顔で 笑い崩れる木村
でも 顔が 
言い方が 
その発言が スケベヤローなんだよ!!!
(_ _)ノ彡☆ギャハハ!!! バンバン!!!

そして 中居さんは ほんとに ほんとに 女の子みたいに 可愛いらしい〜顔になっちゃってるの〜〜〜
こりゃたまらんて!!
SMAPメンバーにロストバージンした女の子が一人います・・・・ ( ̄m ̄* )ムフッ♪

木村「ハッハッハ 初体験の顔してるぅ〜・・・」 

ちょっと出ちゃったらしい涙を片手でぬぐって
気を取り直して元気に

中居「ワンモワ プリーズ!!」 

あくまで木村目線で言う中居・・・・・

慎吾「ああ〜〜〜!」 

驚く慎吾

木村「ワンモア アゲイン? ワンモア アゲイン?」
中居「や おれ もう 飲めねぇよ・・・・・・・
   ちょっ! ちょと待って!!
   グッパーしようぜ!」
 
木村「初の?」
中居「初の!」 
木村「組がえグッパー! 
   いくぞ!
   イン ラスベガス 組がえグッパー」


「「「「「ジャンケンホイ!」」」」」

中居が木村剛チームになったようで すうっと木村チームの方に言った瞬間

木村「ヨッシャー!」 

と お喜びの木村さん! 自分の手を一発パチンとたたきました

慎吾「最悪・・・・」 

木村「うぉ〜〜!」  (喜びの声)

木村の隣に立った中居
中居「俺を逃してしまったねぇ?」 

強気になって慎吾 吾郎に言う中居

木村「いや ちょっと 俺ら 変なの 来ちゃったのかも しんない
   変なの来ちゃったかも しれない・・・」

中居「OK! 大丈夫 まかせとけぇ!」」 



はい ここまで このエッグポーカーは一旦終わるんです
そして 私のレポも ここまでです

この前にも この後にもエッグポーカーは あったようです・・・・
ビデオがとどいたら また やるかもしれません・・・・


ご感想をどうぞ。
あたたかい お言葉なんぞくれると凄くうれしかったりします(≧∇≦)ъ
苦情は やめてね(ウルウル)
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noriko