夢の中へ
管理人は2TOPファンですので
時々あぶない方向に行くことがありますが
笑ってゆるして〜




2004年07月09日(金) うたばん どこまで行くんだ?中居の妄想・・・・



うたばんのひろちゃんのビジュアル 見ましたか!!

もう なんて可愛いんでしょう〜〜〜〜!!

キャーq(≧∇≦*)(*≧∇≦)pキャー

白のバンダナと 黒のキャップうしろがぶりのおかげで
可愛らしいお顔が全開で

クリクリのお目めが もう クリクリクリクリしてて(説明意味不明・・・)

お口がちょこんとしてて
あごのラインもすっきり見えて(見えるのか?見えただけなのか?)

それで ギャンギャン話すもんだから
もう なんか 小さなお人形が 
おもちゃがしゃべってるみたいで
子犬がしゃべってるみたいで
可愛らしいこと〜〜〜〜!!!!

ああ、 ぎゅってして 振り回したい!!

ブンブンと振り回してしまいたい!!
抱きしめつぶしてしまいたい!!(こら!)


SAYAKAさんのお相手はどの位まで年上でいいのか?って言うところからの
中居正広 妄想癖!!

(_ _)ノ彡☆ギャハハ!!! バンバン!!!



中居「ああ、そうだなぁ〜 13上?」

 両手を頭の上に乗せて
上半身無防備なカッコ!
駄目だってその体制は!!
norikoを誘ってますか!!(いや ちがうだろうけど・・・)

貴さん「13上 30になっちゃうじゃん!ジジイじゃん!」
中居「・・フフ(笑)」 (ニカっとした笑顔で)

貴さん「17歳にとって30はじいさんですよねぇ?」
中居
「いえ!いえ!ヤヤ 
 恋愛に  年齢なんて 
 俺関係ないと思う・・・」
 

(渋く)

中居「いやいやいや ちなみにですよ!
   じゃあお母さんとして ママとして 13歳年上の人が出てきたらどうしますか?」
 
聖子「ああ でもいい人でぇ なんか愛し合ってればそれはもう・・」
貴さん「音感なくてもですか?」
中居「(笑)ちょっと待ってください(笑)」
(テーブルに突っ伏して凹む)
聖子「音感ないんですか?」
貴さん「まるでないですよ」

中居
「まぁでもねぇ 
 さやかちゃんはいずれはねぇ?
 現れるんでしょうねぇ?
 たとえば僕とさやかちゃんがね
 さやかちゃんが結婚するようなことが
 たとえばですよ 
 あるとするじゃないですか?
 聖子ちゃんはママになるわけですよね?」
  
聖子「はい」


中居「ママになるんですよね?」 
貴さん「おかあさんて呼ばないと」

中居
「そうですよね?
 これも参っちゃいますよね?」
 
貴さん「何を参るのそれ?中居君は何を参るの?」
中居「いやいや家に帰って  たとえば僕がじゃぁ?」 
貴さん「同居するわけぇ?頭おかし過ぎない?それ?」
中居
「いや いや じゃあね?
 さやかちゃんが ママと私は住みたい
 だからウチに来てくれる人がいい
 しょうがねぇなぁなんて
 じゃぁ俺 あの 松田家に入るよってね?
 なるわけじゃないですか
 そんでまぁ  じゃあご飯たべようか?
 ってなってみんなで食べるでしょ?
 じゃぁ 寝ようかぁ?そろそろ寝る時間だね?
 って 寝るじゃないですか?
 そしたらでも聖子ちゃんも寝る時間ですもんねぇ?
 それ どうなっちゃうんですかねぇ?」
 
貴さん「同じ部屋で寝るんかい!」
中居
「それってでもぉ・・
 まぁさやかちゃんはモチロンね
 愛してるよってなる 
 なりますけれども
 でも聖子ちゃんは隣で一人で寝てるわけですよねぇ?
 それ・・・」
 

(おい!どんな妄想してるんだ??)

貴さん「一人で寝てるかどうか・・・」
中居「まぁまぁ ぬいぐるみと寝ててもいいですけど」 
貴さん「いやいやいや 俺がいるかもよ」
中居「ウハハハハハ(笑)
    あっ!そしたら 4人で 住む?
    おもしれえと思うよ!」
 (そりゃ 面白すぎだ!!)
中居「俺毎日テンションあげる!」 
貴さん「うるさそうな家だなぁ・・・」
中居「絶対無理ですかねぇ?
    結婚してるから(貴さんが)無理?」
 
貴さん「絶対ヤダ!一日として耐えられない!
    じゃぁマンション借りてね?中居君が」

中居「何?そりゃあ?
    4等分じゃないですか?」
 
貴さん聖子「「4等分??」」
貴さん「さやかちゃんも払うんかい?」

中居「何?だってあの人
   働いてるでしょ?」
 
聖子「いや でも それは中居君がねぇ? 提案したからぁ」

中居「じゃぁ わかりました 
   ウィークリー?
   ウィークリーマンションで?」
 

(マジな顔で言っちゃってます (_ _)ノ彡☆ギャハハ!!! バンバン!!!)

貴さん「なんでそんなところにいなきゃいけないんだよー!」

中居「だって敷金礼金もいらないんで」
 
貴さん「なんでそう言う事にくわしいんだい?君は?」
中居「いやいや・・」 
貴さん「じゃぁホテルとってよ ホテル」
聖子「でも普通のおウチみたいなところがいいんでしょ? 普通にお台所みたいのがあってぇ・・」
中居「そう  あっそれ取ってぇ みたいのがいいの」 

(なんか聖子ちゃんがママで おこちゃま ひろちゃんとお話してるみたいになってます
 ひろちゃん 駄々っ子になっちゃってますぅ〜 ヾ(@^▽^@)ノあはは)


中居「ちょとぉ 聖子ちゃん取ってぇ
    あ、ママか? 
    ママ取って あ おかあさんって言うのか?
    おかあさん取って みたいな・・」
 
聖子「はいはい みたいな?」
中居「ああー! はいはい はいはい!
   ああ。 さやか そうなの?うん
   ちょ ちょっと貴さん 見えないよ!テレビ!
   ちょっとどいてよ!そこ 
   でかいんだから もうちょっとちっちゃくなってぇ」
 

(完璧に妄想の世界に入ってお話までつくっちゃってます・・・・)

貴さん「さやかちょっと上の部屋きなさい 
    とうさん 思うけどぉ 彼はどうかなぁ?
    こないだ かあさんに相談された
    あなたから 言って頂戴って・・・・」
中居「アハハ(笑) でも単純に 楽しいと 思いませんか?」 
聖子「そうですね? はい」


中居「でしょ?楽しいんだ 
   どうやったら 現実に 
   これ 実現できんだろ?」
 

((_ _)ノ彡☆ギャハハ!!! バンバン!!! 悩むな!そんなことで 悩むな!! (_ _)ノ彡☆ギャハハ!!! バンバン!!!)



貴さん「なんもねぇって!そんなことは! 一生実現しねぇよ!」
中居「なぁ〜〜 お風呂入って」 
貴さん「入らねぇっつうの!」
中居「(笑)たとえば たとえば」
貴さん「誰と一緒にいたいんだよ・・だいたい」

中居「ママ お風呂に入ったわよ なんて
   ちょっとバスタオル取ってぇ 
  (聖子ちゃんが) なんて・・・  
   バスタオル忘れちゃったなんていわれたら 
   俺どうするんだろう・・・・・?」
  

(真剣に悩むひろちゃん・・・・いや!ありえないから!そんなこと!! o(*≧ヮ≦*)ギャハハハ)

貴さん「どうにもなんねぇっつうの!だから!」
まだまだひろちゃんの妄想は続きます
進行無視して 妄想しつづけます・・・・ ヾ(@^▽^@)ノあはは
中居「じゃぁ バスタオル忘れることはありますよねぇ?」 
貴さん「だいたいそのくらいの家だったら バスルームの横に収納するところがあるから」
中居
「そのストックがなくなって
 取ってぇ って言われたらぁ
 そん時ぃ さやかちゃんがお手洗い 
 おしっこ行っててぇ・・・
 早く!ほら!バスタオル!って・・・
   
 俺 行くしかないよねぇ・・・?
 俺 行くのかよ! 
 大変だな?それ・・・・
 そうなったら 俺 
 さやかに責められるなぁ・・・・・」
 


どこまでも どこまでも さきざきまで妄想するひろちゃん!!
もう おもしろ〜〜い!

ひろちゃん!あなたはわたしの仲間です!!
今度 妄想合戦しませんか??
どっちが先に妄想で筋道たてて最後までいけたかを競うゲーム!!
(_ _)ノ彡☆ギャハハ!!! バンバン!!!






↑エンピツ投票ボタン

My追加


ご感想をどうぞ。
あたたかい お言葉なんぞくれると凄くうれしかったりします(≧∇≦)ъ
苦情は やめてね(ウルウル)
メールは ←からお願いします
 < 過去  INDEX  未来 >


noriko