夢の中へ
管理人は2TOPファンですので
時々あぶない方向に行くことがありますが
笑ってゆるして〜




2004年03月12日(金) うたばん &g 中居さんと吾郎さん


今夜のうたばんのセットはゲストのイメージから作られています


真っ赤なバラに囲まれて、白いカーテン 豪華セットです

貴さん『ガクト?』

中居
『バラといいこの照明の感じといい
 なんか 椅子といい
 以居心地悪くてしょうがないんですけども』 
 

貴さん『なんか品のないフレンチ料理屋って感じ』(中居(笑))

貴さん 中居『誰?』
(ピアノの曲が流れて、ろうそくの明かりの中に人影)


あれ・・・この方はもしや?


貴さん『心霊写真?』

中居
『あら?ガクちゃん、 天然パーマでしたっけ?

 初登場でございます!これはなんて読むんでしょうねぇ?
 アンジーでいいんですかねぇ?』 
 

貴さん『ガンジーではないわけですよね?』

中居
『ガンジーではない じゃぁ行きますか?
 アンド ジーと書いて アンジーです どうぞ!』
 

バラの花をちらした真っ赤なジュータンを
歩いて登場する&g こと、稲垣吾郎様


&gの花道


吾郎『こんばんわ ようこそ』


中居『ようこそってお前が来たんだろ?』(笑)


貴さん『&gって吾郎ちゃんなの?』

中居『ごろうでしょう?』


吾郎『いや まぁ &gです』
 


中居
『いいじゃん ゴロウで
 一番自分が居心地悪そうじゃんか
 &gって』
 


吾郎(笑)


中居
『そうだろ? ゴロウでいいじゃんか?
 なんか無理くりスタッフに
 &gでいきますね
 って言われて
 なんか 
 YESっていわざるを得なかった様な
 空気だよ』



以前に映画の番宣でうたばんに来て
後にも先にも歌以外で来たのは 
吾郎さんと
先週のパペットマペットだけだそうです

&gは草なぎ君主演ドラマ『僕と彼女と彼女の生きる道』主題歌デビュー
はじめは名前を伏せていて 吾郎君が歌ってるって公表するときに
稲垣吾郎って言うのも照れくさいなぁと思って&gにしたんですって

むしろ&gの方が照れくさいと思うんですけど・・・(≧m≦)ぷっ


中居
『それで仮面被って出てくるならいいけど
 稲垣吾郎で出てきてるじゃない こうやって』
(歩いてみせてます)

吾郎
『まぁ一応今日用意していただいて 
 こう言うね』
(バラずくしのセットをさして)

中居
『用意してもらってないでしょ?
 これ自分でしたの?違うでしょ?
 スタッフがこう言う風にしてって
 じゃぁそれで行きましょうって
 YESって言わざるをえなかったんでしょぅ?』


吾郎
『それもちょっとある・・(笑)』


中居
『これはどう言ういきさつで
 こう 話って来るもんなの?』


吾郎
『今回はぁ あの〜
 まぁ曲が最初にありましてぇ』


貴さん『あっ?もうあって?』

吾郎
『ええ、ドラマとしてドラマのストーリーがあって
 その主題歌があって
 でその曲をスタッフで聞いたところぉ
 まぁ稲垣君に歌って貰おうかぁみたいな感じになってぇ』


貴さん『そこで 中居君の名前は挙がらない・・・』

中居
『いや あの
 話が行ってないだけですよ
 だから こう どうする?どうする?っつって
 ああ、でも中居も砂の器 ドラマもやってますし
 やってるからちょっとこう
 あ、じゃあ中居は今回ちょっとやめようか
 諦めようかって言われましたもん 
 諦めようかって・・・』


アニキの妄想 


貴さん『それは渡辺謙さんに 和賀さんですか?って言われて』
 (和賀さんの怖い顔真似をして)
貴さん
『ねぇ?あの目は何なの?
 あの振り返る前までの こう・・・(真似をして)』

吾郎
『ああいう顔見せて
 普段も』


吾郎君のおねだりです(≧m≦)ぷっ


中居
『なにがですか?』


吾郎
『なんでああ言う顔見せないの?
 五人とかに 
 他のメンバーに』


中居
『そんなおかしいだろぅ?
 だって五人の時に
 こんな目したらおかしいだろ?俺?』


吾郎
『あのキャラで来てよ 今度』


中居
『コントじゃないんだから!あれはぁ!』


貴さん『え?コントじゃないの?』

中居
『コントじゃないですよぉ!』


吾郎
『いや コントですよねぇ?
 いや、よく出来たコントです
 連続コントですもん』


中居
『連続コントって言わないでくださぁい』



&g稲垣吾郎
 30歳のWonderful Life 



中居
『これ、どんな感じで行った方がいいですか?』


吾郎
『それ(笑)・・』


中居
『普通に行った方がいい?』


吾郎
『司会者ですから どうぞ』


中居
『普通に行った方がいいですか?
 かなり 
 いつもの半分以下に抑えてるんですけど
 どんくらいに行った方が』


吾郎
『え?抑えてる?
 これ何?
 手を抜いてるって事ですか?』


中居
『いや、手を抜いてるとかじゃなくて
 あの〜 普通のアーティストが来るよりも
 ぜんぜん抑えてやってるんです 今』



葛藤する司会者 



吾郎
『いいよ 
 お好きなテンションで』


中居
『いや 
 めちゃくちゃになっちゃうと思うんで
 まぁ 抑えていきます フッ(笑)

 空想壁の暗い時代 
 これどう言う事でしょう?』


吾郎
『心がないよ なんか・・』


中居
『そんなこと
 いつもこんな感じですもんねぇ?』


(笑)吾郎さん 中居さんに愛を求めていらっしゃるようですよ
中居さん、(≧m≦)ぷっ



癖髪のせいで

吾郎
『だから吾郎ちゃん 
 髪型かわんないね?
 っていつも言われちゃうんですよ』


中居
『それ(その言い方)女だよね?
 今言ったのね?』


うつむく吾郎・・・・

中居
『でも女だよねぇ?
 そう言うの気をつけたほうがいいですよ』


吾郎さんのあだ名はジャニーズだった?(笑)



吾郎
『多少中性的な顔してたんで
 僕はぁ
 ええ、ちょっとかわいい顔してたんでぇ
 ジャニーズと言われてたんですよ』


貴さん『冷めた目で見てるけど(中居君が)』

中居
『いやいや
 可愛らしい顔してましたよ』


吾郎
『だから みんな 
 この人達もそうですよ(中居君を指して)
 やっぱ結構可愛い顔してましたから・・』

メンバー同士、可愛いなぁって思ってたのね?
(_ _)ノ彡☆ギャハハ!!! バンバン!!!

ジャニーズに応募したら中居君は速達で葉書が来たんですって


中居
『即戦力だったんで』


吾郎
『速達だったんだ?
 俺普通達だった・・』


中居
『(自分の事を)すぐジャニーズ事務所が
 ほしがってたんじゃないですか?
 僕はまぁそん時アマチュアだったんで
 プロとして欲しかったんじゃないですか?』


貴さん『おっ!これ ドラ1だと!(ドラフト一位)』

中居
『ドラ1だから 僕は・・
 木村君はだから 
 吾郎君と一緒の代の
 ドラ1ですねぇ』



(((((o≧▽≦)oキャッーーー!
木村さんはドラ1って!
中居さ〜ん!
やっぱ 愛っすねぇ?(((o≧ヮ≦)oキャッーーー



吾郎
『ヤ ッチョット チョット
ドラ1?(驚いた顔で)』



中居
『うん
 君自由枠でしょ?』


吾郎
『いや ちがう
 僕もちゃんと来たんです
 バイク便かなんかで 返事が』


中居
『それ バイク便かどうかは 
 わからないでしょ?』


吾郎
『ッフ まぁ そうですけど・・・フフフ・・』


吾郎さんが中居君を見た第一印象は『スゴイな・・』


吾郎
『すっごい こう 張り切ってぇ
 もうジャニーズみたな
 全身まっかっかの格好とかしてぇ
 こう ハチマキとかしてぇ
 伊達めがねしてぇ
 可愛いポシェット こう・・
 肩から かけてぇ・・
 すっごいハリキリボーイズでしたね』


貴さん『ガリガリやってたんじゃないの?』


中居
『いや、モチロン 
 ガリガリやってましたよ
 踊りとか
 もうすんごい 真剣にやってましたよ』


うん、おふざけのようで やっぱカッコイイ!!中居さ〜ん!♪


吾郎
『目立ってましたよ やっぱり
 格好がやっぱねぇ
 全身赤とか
 赤い帽子だったら 靴下まで赤とか
 靴まで赤でぇ
 もう全部赤でぇ(笑)』



(;°°)ウッ! (-。-;)y-それは かっこ悪いよ・・・(笑)

吾郎さんのお話は 吾郎さんの暴露と言うか
中居さんの暴露と言うか
お互いの歴史を語っていましたねぇ・・・
中居さんの責任感 
メンバーの面倒をみてたんだねぇ・・・
考えてみればそんなに年違わないのに・・・
男前だねぇ・・中居さん・・・ヽ(*^。^*)ノ


ワインの次はキャンドルの伊達男



吾郎
『落ち着くって言うかぁ
 蛍光灯とかがぁ 結構苦手で
 なんか体が漂白されちゃいそうな気分になってぇ
 それで家の中でぇ生活すると
 とっても・・
 聞いてますか(中居さんに)ちょっと!』



★下にNo.1 
うたばん &g 中居 吾郎
 素敵吾郎さん があります★


中居
『聞いてますよ・・・』



我慢の限界かぁ? 


吾郎
『それでまぁ あの〜
 火で生活する様になったらぁ
 すごい落ち着くようになりましてぇ』



爆発寸前 


首をかしげ 呆れ顔の中居さん・・・
(≧m≦)ぷっ
こう言う事いうから 木村さんや
慎吾ちゃんに やられちゃうんだよねぇ・・(笑)
ここにキム様がいたら 席から立って
椅子どけて、 つかみ掛かってるね?
ヾ(@^▽^@)ノあははは


お待たせしました・・・
 アニキ爆発! 



中居
『まぁ 今夜はですねぇ 
 徹子の部屋みたいに
 お送りしましたけれども

 どうですか?これ! ねぇ?』


吾郎
『どうですか?
 僕の人生?
 どうなんですか?
 僕は自分の事だから 
 わかんない・・・』


中居
『とにかくですねぇ 
 もうこの辺はどうしょうもないですよ 
 稲垣吾郎!
 こんなスカしてますがぁ!
 さっきから ワインとの出会いだと
 キャンドルとの出会いだとか
 お前バカじゃねぇか!!って』



吾郎
『ちょっと待て、それ?』


中居
『もう、何言ってんだよ!
 こん時お前考えたら
 なんでキャンドルとの出会い
 ワインとの出会いだとか
 お前ふざけた事言ってんじゃねぇよ
 バーカ!!
 って言いたくなる 俺はぁ・・』


中居
『ほんとに この時(中学 高校時代)
 中居と木村は年上でぇ
 やっぱしゃべる
 わぁーとしゃべるの』



はい!はい!
中居さん
木村さんとの歴史を語りたいんだよねぇ?
そう 
木村さんとの歴史を語りたいんでしょ?
(((o≧ヮ≦)oキャッーーー!!
もう、わかってるって!!(^Q^)/゛ギャハハ



中居
『誰が目立ちたいって
 吾郎が一番目立ちたがりやだったの
 もう抑えきれないの
 自分のやりたいことを』



中居特急はもう止まらない 


ここからは 
恥ずかしい吾郎さんの過去を大暴露してました
大力説!!(^Q^)/゛ギャハハ
吾郎さんの目立ちたがりやのせいで
何回も 中居さん(と木村さんも?)怒られたらしい(笑)


中居
『SMAPのみなさん なんか
 アピールお願いしますね
 って言われたら
 もう えええーーー(前に出てきて)
 おねえちゃーん!
 おねえちゃーん おかあさん 
 見てるーーー?
 とか言って
 なんか途中一回
 高島平団地
 って言った事あるんですよ』


大笑いの吾郎さん!(^Q^)/゛ギャハハ


吾郎
『面白い』


(^Q^)/゛ギャハハ面白いってあなたの事じゃないですか?
(≧m≦)ぷっ 聞いてる方が恥ずかしい(笑)
ああ、吾郎さんの壊れた一面がーーー!!


中居
『何がキャンドルとの出会いって!
 なんだよ
 ワインとの本格的な出会いって!
 ふざけるな!っつうの!』



中居
『まぁ 僕と吾郎ちゃんは
 両極端だからねぇ・・』



協調性とかは中居君達に教えてもらったらしい


吾郎
『だから 感謝なんですよ
 みんなに
 こう言う事言われてきて
 集団活動ねぇ
 協調性とかぁ』


今日は父の日みたいですねぇ
さりげな〜く 中居君に感謝をささげてます
こう言うところがSMAPの絆だよねぇ・・

う〜ん つくづく いいグループだ。。。。♪〜(=^ε^= ) 

大変長くなりました
これでもずいぶん削ったんですけどねぇ。。。
でも面白すぎて 削れなかった・・

ELTのところで 持田さんといっちゃんに

中居
『結婚したらすっごい楽だと思うよ
 だってすべてわかってるでしょ?』
 

って言ったんですよ


はい、あなたにもすべてわかってる方
いますよねぇ?
そのお言葉、そっくり中居さんに
お返しします・・・

やっぱ中居さんは 木村さんと結婚したほうが・・・・(コラ!)





ご感想をどうぞ。
あたたかい お言葉なんぞくれると凄くうれしかったりします(≧∇≦)ъ
苦情は やめてね(ウルウル)
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noriko