砂の器宿命スペシャル どうも!どうも!こんばんチンコ 和賀英良で〜す!!ふははははは(笑)(ものすごいハイテンションで・・あぁぁ、英良さんのイメージ台無し・・(≧m≦)ぷっ)どうもこんばんはええ。今日はですねぇ『砂の器』え〜、宿命スペシャルと題しましてええ、ちょっと おお ピアノを 目の前にラジオをお送りしたいと思っておりますええ、ドラマの方はですねぇ今〜、もう〜、ヤバイ一週に一本のペースですからぁ日曜日に放送されるので大体 収録が終わるのが水曜日なんですよこれはもう、ありえないんですねそれがもう一本目から 第一話の放送からそうだったんですよで、僕は大体 火・水・木はドラマが出来ないんですよスケジュールで んでぇ土曜日とかも無理なんですよって事は 金曜日と日曜日と月曜日しかないんですよと言う事は 放送の たとえば じゃぁええ、5話が放送されます 日曜日の時に6話の ええ、収録を金 日 月でやってるんですよ間に合わないんですねほんと 3日間で一本撮ってる 段階ですかねぇこないだねぇ僕が東京でやってる時に ええ、謙さんと永井君が 同じ日に同じ時間で ええ、どっかの地方で 収録をしている監督もバラバラですしぃええ〜、技術スタッフもみんなバラバラでもう今2班に別れてやってるんですよ 『砂チーム』と『器チーム』に分けてますなっちゃいますよ(?)こないだ子供がさぁあの〜、なんか 丁度ロケやってる時に鎌田かどっかでやった時かなぁ 『あ、中居君だ!あれだよ! 白い器だよ!白い器だよ!』って言うのねおい、白い影と砂の器一緒になっちゃってんじゃねぇか白い器ってどんな器だよ!みたいな フッハッハハ(笑)やだなぁつってんで、ほんとにそのぉ次の日かなんかに 『砂の影だよ!砂の影だよ!』ってオイ!砂に影ねぇべ?て ハハハハハ(笑)みんなネタだよ?って顔してますけど(笑) ほんとに言われたんだもん だって砂の影てどんな影だよ!っつってさぁさぁそんな中でちょっとねぇやっぱりもう、今丁度忙しいって言うか、まぁこん位の覚悟してたんですけどもあまりにも寝なすぎてんでねぇもう 一日二日ねぇ別にねぇ2〜3時間だったらいいんですけれどもぉいやもう、一週間十日 、もう だから一月の4日からかなぁ?ずうっともう、 やっぱり休みがないのでねぇ?ほんとにねぇ 2時3時まで 1時2時まで撮ってんで次の日また6時とかに来なきゃいけないみたいな事がもうありますんで眠くて毎日が で、セリフの覚えられない覚えなきゃいけないですしぃかと言ってぇセリフもそんなに(笑)ないんですけどもどうも顔のお芝居ばっかりでうんで後まぁバラエティーもあったりするんでぇまぁ眠いですねぇもう、今も眠くてしょうがないどこでも寝れますよ!ええ・・(わお!じゃぁnorikoの肩で♪・・・なんて・・) まぁそん中で毎週日曜日なんでみなさんも ええ、お見逃しなくしていただきたいと思います今日のサムガールSMAPは『砂の器 宿命 スペシャル』と題しましてこのスタジオに天才ピアニストの和賀英良さんをお迎えしてあの名曲 『宿命』を 演奏していただけると言うさぁその前にこの曲からスタートですSMAPで世界!(『世界に一つだけの花』が流れる)さぁさぁ そんなわけで今日はスタジオにキーボードが置いてありますええ、僕のピアノの経験なんですけれどもねもう、こんな事ねぇ 言うのは初めてなんですけどもぉ小学校のねぇ 一年からねぇ中一 中に位まで 7年?8年間位 ずうっとぉ ピアノを眺めてましたね(・・・・その話、3回位聞きましたけど・・・(×_×))ええ、そん位ですね ピアノとの 接点はああ、ごめんなさいね ピアノやってると思った?今?ふふふ(笑)ピアノ眺めてましたピアノ もう、ゼロですねぇ ピアノピアノって基本的にぃ 金持ちのヤツがぁあの、持ってるって言う・・ねぇ?ピアノを買う金があるんじゃなくてぇピアノを置くスペースがあるって言うのが やっぱりスゲェなぁってそんな置く ピアノ置くんだったらそこに布団ひいて寝れるじゃん?って言うそこ部屋になるじゃん?って言う位の 思いがピアノに対してありましたから何にもないですねもう、野球がね まぁ習いたかったとも思わなかったですしぃで、たとえば放課後 学校が終わって遊ぼうぜ!今日何やってんの?いいよ、遊ぼうぜ!っつっていつもの公園ななんつってで、僕はもう、はっちゃか(?)みたいにぃあの、家に着いたら ランドセルガァーって捨ててほんとガァーってチャリンコ乗ってぇその公園に行って野球やる子だったんですよで、お前何やってんの?お前何やってんのうん?野球 野球お前何?行く行く行くお前何やってんの?ピアノって言われると 腹たちましたもんねピアノ?おめぇ?ってどの面下げてピアノっっつってんだよ!って(笑)何?ピアノって?今日ピアノーって(笑)そんなんでねぇピアノって接点が全然無いですね他に楽器はもう、あれかなぁ?ええ、縦笛位 縦笛位かなぁ?縦笛・・・もう、でもよう・・弾けないねぇ もう好きじゃなかったからぁもう音楽の授業は好きじゃなかったでしょうで音楽の先正とかもやでしたしぃで、人前で歌うなんてもう、ほんと顔真っ赤になって歌ってましたからちっちゃい頃でよくいたでしょ?ちっちゃい頃でたとえば ある日 パパと 二人でぇ 語り合った・・・・(ボソボソ小声で歌ってます)『中居君、大きな声で歌いなさい!聞こえないでしょう』この世に生きる喜び 行け行け。。。。(ボソボソ小声で歌ってます・・・何の歌??)ピアノの方が大きいタイプでしたよもう、 歌が嫌いなんでこの世の中に音楽って言う科目があんのかなぁ?って思う位嫌いな俺が 紅白 トリ フカカカカカカ(笑)音楽界変わったぜぇ!みたいな・・ほんとやだった もう、やっぱり得意な分野だったら一生懸命になれるんですよ 人間てね?好きだったら人間て我慢出来るんですよ好きなものに対して我慢てものはしようとするんですよ我慢出来る位 好きなものって言うのは持ってたいなってそれは今でもそうなんですけどそれはもう、女性に対してもそうですねあの、我慢出来るこの人だったら我慢出来る位好きな人とお付き合いしたいですね うん女の子だってやっぱ幾ら好きでもやっぱ我慢しなければいけないところってまぁ相手もそうかもしんないですけどねぇ?やっぱり好きなくらい 我慢出来る位だから野球に関しては凄く好きでしたから我慢が出来る位 苦しい事を我慢出来る位野球が好きだったのね音楽なんか我慢なんかしたことなかったたたされちゃぁ歌わされて一人でたたされちゃあ笛吹かされ笛の吹き方もわかんない腹式?わけわかんない・・そんな僕が天才ピアニストですよ フカカカカカカ(笑)ええ。ねぇ?まぁドラマの撮影にあたってやっぱりあの〜、最初一話の放送する前に中居 ねぇ?インタビューとかでもええ、芝居は大丈夫なのか?だとかぁええ〜、中居はピアノを弾く事が出来んのか?と練習はされたのか?とか色々質問されたんですけれども僕の中では まぁどうでもいい話でと言うのも あの〜、中居が ピアノ弾ける 弾けないと言う作品では無いんですよあまりにもやっぱりその砂の器って言う作品が大きすぎましてそんな所にこだわりながら見られるとちょっと違うなって思ってあの、僕が弾けようがたとえばそれがそれが全部?う〜ん弾いてなくて 人がなんか弾いてるでも別に構わないなぁっと思ったんですよまぁそんな所にこだわりじゃなくてもっともっと訴えたい事だとかもっともっとう〜ん なんかこの作品についてのなんか伝えたい事みたいな事が大きかったんであんまりこだわらなかったんですよピアノだから このドラマが入る前だから年末凄く忙しかった時期ですけどももう合間を縫ってはスタジオに行ってずうっとピアノ弾いてましたね もう、ほんとにやりましたねええ、自分でやって先生も付けてもらいええ〜、で、その先生が弾いたピアノを上からVTR撮って貰って家で見ると・・・もうほんとねぇ あんまりこれ言いたくないんですけどもあっ!そんなにやった成果なんだと思われるのもやなんですよちゃんと物語の ワンシーンとしてぇああ、見てもらいたいなぁと言う気持ちがあったんであんまり言いたくなかった事ですけれども練習したかどうか? どうかと・・習ったかどうか?と言われるとめちゃくちゃ習いましたね ハイ!norikoもそう思います!中居さんがピアノを実際弾けようがどっちでもいいってただピアノによりかかってる和賀英良さんは素晴らしいと!!なんて素敵なの!っと・・・・・・あれ?これも駄目ですか?すいません・・・・。(反省) いや、本当はもっと違うものをマジで感じたいと思います!!