夢の中へ
管理人は2TOPファンですので
時々あぶない方向に行くことがありますが
笑ってゆるして〜




2004年02月19日(木) うたばん 中居正広は自ら貴さんに寄り添っていくんじゃなーーい!!

松本君と二宮君の成人式VTR を見て


2004年1月13日 明治神宮

成人式を迎えた二宮君と松本君 V6の長野君が立会人としてご一緒してます

それを見た中居君
「立会い人・・・?」



式の後、ファンにお披露目
約2500人のファンが集まっています
中居「う〜わぁ 凄いなぁ〜 う〜わぁ・・
    すんげぇ人だったねぇ?」



潤君の挨拶
「あの〜、ファンの子達も 僕らと同じ様に
 歳をとっていったら なんかディナーショウみたいな・・」

のVTRを見ながら

中居「うん、まぁみんな大人だからね」


そして立会い人からの感謝の一言のVTRを見て

中居「長野君はなんでいたの?」


二宮君「立会い人と言う形で」

中居
「何?立会い人って?
 あれどう?何?呼ばれるの?」 



どうやらウチの先輩J立会い人の経験なし


中居
「や〜、待ってぇ 
 俺ジャニーズじゃないのかな?」



頭を抱える中居さんでした(≧m≦)ぷっ
そうそう!いまどきのジャニーズは立会い人の先輩の元
正式に式をあげるのよ!!
でも中居さんは 木村さんと赤松 青松やっていたんですものねぇ?
F2で木村さん、うれしげに語ってらっしゃいましたもの(笑)

貴さんに耳打ちされた大野君

「まぁ結局はジャニーズ事務所から
 そんなに期待されてなかった・・・・」

中居
「うん、まぁ でも 大野君の言う通りだと思う」



今夜はないのかよ・・・いつものアレ」


頭をかしげる貴さん

嵐の皆さん「「「「あれー!ちょっと待ってよー」

二宮君「ちょっと待てください
    それやられると困る・・・」

白々しく 大野君の意見に従うフリをする中居さん(≧m≦)ぷっ
いつもだとここで
中居兄貴VS大野君
の中居君が大野君につかみかかろうとして
嵐の他のメンバーに止められる姿って言う
お決まりのコースがあるんですけどね
今日の中居さん なにかたくらんでます(笑)


ここから中沢さんをお迎えしたトークになります

先週のきんに君の芸がかなりお気に入りの中居さんと貴さん
今日も

中居「おい!三十路!おい!三十路!」


きんに君の芸 炸裂です

今夜はもう一度中沢裕子さんに「B級」の真意を
思い出してほしいので

と言う事で全回やったお宅訪問のセットを出してきて
復習をさせる事に


セットの前に立つ貴さんと中居さんと 離れて中沢さん
なんで中沢さんは特Bになるための練習をしなきゃいけないか
文句を言ってるんですよ

貴さん「これはねぇ なっちだとかぁ ごっつぁんには 教えない」

中居君「教えないですよ」 


て話しながら どんどん貴さんに中居さんが近づいていくんですよ

中居君「だって(なっちだとかぁ ごっつぁんは)特Aじゃいですか」


貴さんの乳首のあたりに
中居さんの肩が当たってるんですよ!!

中居正広は 
貴さんにもたれかかるんじゃなーーーい!!
くっつくんじゃなーーーい!



貴さん「駄目、駄目 ちがうんだから」
中沢さん「スタート一緒。同じグループ」
貴さん「人間生まれた時から どっかに差がついてんだよ
てねぇ?」
(ここで砂の器の主題曲が流れる) 

で、貴さんが話しながら少し離れて話したら
中居さんうれしそうに笑いながら
中居さんがまたすうっと
貴さんの懐に入っていくように
しっかり後ろ向きにくっついて
貴さんとうとう
中居君のひじなんか掴んじゃって

抱き寄せてる
ように見えるんですよ!!

貴さん
「ってねぇ?砂の器で言ってましたねぇ?
 でましたねぇ?そう言うシルエット ねぇ?」
 
そうするとどんどんまた
中居さんも笑いながらくっついていくんですよ!!
可愛く中居さんが笑うと
貴さんがもう中居さんをどんどん引き寄せるようにして
中居さんの顔に見入って
話すんですよ!!


中居君中沢さんを指さして笑いながら

「そうだよ!運命なんだよ!
 和賀ちゃんです!」 
(可愛く)



ああ、これでまた木村を怒らせたな
相当 怒ると思うぞ!
飯尾さんなんてもんじゃないと思うよ・・
ああ、中居君の運命は・・・??(≧m≦)ぷっ


これを自然にやってるとしたら
相当の悪魔だな、中居。。。
無邪気なのか?悪魔なのか?
ああ、恐ろしい・・・・。


中居兄貴VS嵐

二人が成人式だったんでこんな企画考えました

【大人の嵐】

 

いつものあのバトル期待してますよ


相葉君「器が大きい人」

飲み会とかに行って
俺が出すよ 俺が出すよって言うのは大人っぽい
でもそう言うときに絶対出すって言わない人がいる
それが大野君

中居「大野だったら いいじゃんかぁ」
(白々しい微笑み付き)

騒ぐ嵐の面々


いつもと違うぞ展開が


中居
「大野はリーダーとして
 がんばってるんだから 
 そんくらい出してあげればいいじゃんか

 大野の気持ちに なってみろ」

(凄いわざとらしく)

貴さんここで大野君に耳打ち
大野「砂の器でいい気になってんじゃねえよ!もぉ!」

中居
「そうだね
 久しぶりにドラマが当たって
 調子乗っちゃったかもしんないけども
 大野君の 言うとおりだと思う

 大野君 ごめんね 悪い気させちゃったかなぁ?」


戸惑う大野・・・

どうなるんだ?今夜?


桜井君「統率力のある人」

いつもまとめてるのは桜井君らしい
大野君は何もやってないと二宮君が言ってます

中居「大野君どうなの?」

大野「やってるよ」

中居
「ほら、やってるって言ってるじゃないか
 そんな言い草ないだろ!みんな(他のメンバーに怒る中居)
 大野君がリーダーなのに 桜井君の方が
 よっぽどまとめてるよなんて言ったら
 リーダーの面目ないじゃないかぁ
 一番統率力のあるのは 誰?」


二宮君「リーダーです」

戸惑って貴さんを見る大野君

中居
「大野君 そんな傷つく事ないからね
 傷つく事ないよ 大野君がリーダーだって
 大野君がいないとまとまらないって」

(言った後にフッと下を向いて笑う中居アニキ)(^Q^)/゛ギャハハ


中居兄貴は嵐によかれと思って説教してくれてるんです


二宮君「ワルの匂いのする人」

中居「危険性がる男性て事ですかねぇ?」


二宮君は西麻布のバーに行ったら永ちゃんがいて
それがかなり大人だった
嵐の中では 松本君だって

ハイ、ハイ、わたくし松本潤君 好きです!
あの目つき、歌い方、手の動かし方
なんともセクシーで
わたくしかなり ドキってしてしまいます♪(≧▽≦)/

二宮君
「年齢的には大野君が一番大人だんですけど
 髪型的にもいまさらベッカムみたいな」

中居「大野君 どうなの?」


大野君「普通にショックだよ・・・」

へこんでます、大野君(笑)


あくまでも嵐のために中居アニキからの説教が


中居
「聞いたか?今の」


嵐「「ハイ」」「ハイ」

中居
「リーダーがショック受けてんだよ
 立ち直れないよ
 なんだよ 今更ベッカムって」


嵐「すいません」「すいませんでした」

中居
「いい加減にしろよ
 リーダーなんだと思ってんだよ!
 大野なんだと思ってんだよ!」


嵐「すいません」「すいませんでした」

中居「大野君 傷つく事ないからね」


(中居アニキの白々しい慰め顔(≧m≦)ぷっ)

松本君「雰囲気のある人」

中居「ああ、こればっかりはねぇ 生まれもったものなのかなぁ・・」



雰囲気No.1 スタンバイ中


貴さんにフードをかぶされてる大野君  ??

雰囲気のあるのは二宮君らしい

中居「ごめん 一番年上って誰?」


二宮君「年上は大野君ですね」

中居
「一番年上が大野君で
 雰囲気がるのは二宮君って事なの?
 桜井君から見て」


桜井君「そうですね 二宮が一番・・」

中居「大野君 そんなこと言われてるよ」


大野「・・・・・」

嵐「もう、わかんないですよ」
意味不明な大野君の格好に戸惑う嵐と大野自身(笑)

笑う嵐

松本君「どう?どう思いました?」(大野君を見て)

中居「雰囲気あるじゃないか?見てみろよ!」


中居
「お前らが浅いからわかんないんだよ!!」


嵐「すません」「すいませんでした」

中居
「雰囲気のない人間には
 雰囲気のある人間の事はわかんないんだよ!
 見てみろ!あの雰囲気!
 最後はリーダーの言う事聞こうぜ」


大野君「中居君」


中居「うん?中居君ってのはどう言う事だろう?」

大野君
「やっぱここまでこれたのは 結果がねぇ? 
 あったから・・・
 司会もこなす なんでも」

大事だよね 先輩を尊敬するって


大野君
「今は ドラマもやっている
 司会もね

 やっぱ凄いよなぁ・・」

中居「いや、そんな事言わなくていいって、大野君」


ここで貴さんが大野君に耳ウチ

大野君
「いやでも 本当にいいメンバーに凄い恵まれた・・・」

中居「テッメー!」


ここでいつもの展開に!
大野君に掴みかかろうとする中居!
それを必死で止めようとする嵐のメンバー  (^Q^)/゛ギャハハ

中居
「俺、一人でやってんだよ!
 うたばんとか!」


嵐「あやまって!あやまって!大野君!」

中居
「中居正広の金曜日のスマたちへだよ!
 他のメンバーかんけいないじゃねえか!!」


嵐「抑えて 抑えて」

貴さん「毎回嵐の時いっつもこうなっちゃうから もう・・」

嵐「あやまって もう、中居君座れないから」

大野君「すいませんでしたぁ」

バキッと中居君と書いたボードを折る大野君

ここで再び中居、大野に掴みかかろうとする!
それをとめる嵐のみなさん!  (^Q^)/゛ギャハハ

中居
「俺今年32!32!32!
 いいよ!B級でいいよ!俺B級で!
 B級でいいよ!」



なぜ年のアピールが?


嵐「S級ですよ!」
必死に中居さんを止めてます(笑)

貴さん「今年はもっと静かにぃ〜」

中居
「はい!はい!はい!
 俺我慢してました!」



三十路の抵抗


貴さん「大人なんだからぁ・・」

中居
「俺!悪くないだろ!俺悪くないだろ!
 俺悪くないだろ!」

(きんに君の言い方で腕をたたきながら言ってます)

中居
「ちょっとさぁ 
違うパターンねぇの?
 疲れんだよ これ・・・・」


大野「もう、途中 意味がわかんなくなってぇ・・」

中居、嵐の面々 大笑いのいつもの嵐バージョンコントでした(^Q^)/゛ギャハハ


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あたたかい お言葉なんぞくれると凄くうれしかったりします(≧∇≦)ъ
苦情は やめてね(ウルウル)
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