今日のレポは一段と難しいです野球に無関心なnorikoがレポを出来るのか考えさせられました中居君は真剣に心の声を語ってくれました自分達のライブを創る上での関係をたとえにあげて話していたりそこに中居君の考えかたがすごく現れていました長いです。でも読んで欲しいなァ・・ただ、norikoのレポは速いだけがとりえなんでやっぱり正しいレポは正しいレポサイトで読んで下さい(笑)norikoのサイトに来てくださる人は拓哉君ファンの方が多いと思っています拓哉ファンの方にも中居君がどんなことを考えてどんなことを言っているのか知ってもらいたくてnorikoはサムガールのレポをやっていますただ、サムガールは毎回やってはいません面白いなぁとか、これは拓哉君ファンの人にも知ってもらいたいなあと思う時しかやっていません。ご了承ください。☆この話の中に出てくるメンバー間の所、中居君の考え方、中居君に例えてるところなどは中居君色の青にしておきました。せめてそこだけでも読んで下さい本当はそこだけレポしようと思ったんですけど前後がないとわからないのでほとんどレポしてみました SMAP 中居正広のサムガールSMAPあの人について語りますどうもー、改めマチコ中居正広で〜すえ〜、先週ですねぇ僕がちょっと骨折してしまいまして〜、え〜、ねぇ?もっともっと、あの、僕は話さなければならなかったそんな先週、話そうと思ったんですけどあの人、え〜、原前(わからない・・)ですねえ〜、辞任いたしましたもう、衝撃もありますし〜、ショックもありますしぃえ〜、僕の中では悔しさみたいなのがそれと〜、もうホントに、ねぇ?結構、あの、色んな事考えて、まぁ、憤りさえ、あの〜、感じましたねええ、な〜んで〜って、ねぇ、たぶんいろんなマスコミの人とか、紙面だとか〜、テレビの報道とかでえ〜、ねぇ?何処までが本当なのか?何処までがウソなのか推測するのもなんか僕、我々野球好きな人は考えたと思う僕は今回の原監督辞任に対してどのように考えているのかラジオならって事でテレビで言ったらたぶんとんでもない事になると思いますんでねラジオならではの僕の率直な意見を、あの〜、お話したいと思いますこれ、原とか、まぁ、原監督、これはもう、野球が云々、好き嫌い別としていろんな見方があるんじゃないかと思いますfax原監督の辞任を聞いて中居君はどう思ったかを聞いてるfaxを読みましたえ〜、もう、ショックですねぇえ、聞いたときはですねぇ僕は車の中にいたんですよで、車でぇ、移動中だったんですけどもぉで、テレビ見ながらで、僕ねぇ、空き時間があって歯医者に行こうと思ったんですよ歯医者、歯医者さんに行こうと思って歯医者に予約の時間が、もうそろそろだったんですけどもぉえ〜、原監督緊急会見はこの後ですって言うのを見てえ〜、5時からの予約をわざわざ歯医者さんにすいません、ちょっと渋滞なんでぇっつってぇ、ウソを(笑)ついて、へへ(笑)遅らせてもらってその、え〜、辞任会見をみましたねぇもう、ショックと言うかなんだろうなぁ〜まぁ、原監督自身もぉ自ら切腹しないと、責任が取れないって言う事だったんでしょうけれどもぉ僕が思うにはやっぱり現場の雰囲気、毎日現場に行って毎日練習を見てえ〜、いる人間じゃないとわからないとこは多々あるわけですよそれは、あの、会社の組織もあるわけですし色んな社会もそうなんですけども現場にいないとわかんないことって多々あるわけですよね、で、現場がぁえ〜、全てなわけですよね?言わば、野球の世界も、ゲームがすべて結果がすべてな訳ですよね、で、それは、え〜、社員である、選手であるね、え〜、その社員を、う〜ん、まとめている部長さん、監督さん、ね、現場でその上の人達って言うのはモチロンその現場でしっかりやってくれないと困りますって圧力をかけるそれは当たり前だと思うんですだからしっかりやってくれーと怒られる事もあるでしょうしえ〜、こんな事じゃお金も出せないぞって言う事もあるでしょうしただ、口を出すのならば、やっぱり現場に行ってどういう状況か、しっかりとした話し合いをしなけれれば何をどういう結果を出すにしろ原さんじゃないとわからない事一杯ありますしたぶん、僕は今回の原監督のこれを辞任するにあったっての話し合いって言うのはほとんどなかったんじゃないかと思うんですよね原監督の意向を聞かずにえ〜、ただただ、え〜、結果だけを基準に決めてしまったそして、え〜、軽率な発言が原監督の、意欲さえもなくしてしまったこれ、どの世界でもあるような事かもしんないですけどもやっぱり、かといってじゃあ一番上のもう、社長でもなんでもいいし一番偉い人のおじいちゃん達が現場に毎日毎日、え〜、ねぇ?ブルペンに行ってバッティングの一球一球をみるのは無理かもしんないですけどもある程度ですねテレビを見るだけじゃダメですある程度はやっぱり知識があって雰囲気があってある程度の関係性を見て判断しなければいけないこと表現しなければいけない事、発言しなければならないことってあると思うんですけどもあまりにも知らな過ぎる上の人達の発言行動がこういう原監督の決意に至ってしまったんじゃないかとこれは、あの、僕等とかにもすごく言える事なんですよ たとえば、一番よくわかりやすいのは、コンサートとかをライブとかを創るにあたってはちょっとあの〜、重なるところもあるのかなぁうんまぁ結局ライブを創るにあたって、その、なんていうんだろうあの、結果って言うか結果はねぇ、あの〜白だ、黒だって言うのはスポーツじゃないんでなかなか出ないですからそこら辺はすごく矛盾が、あの〜、出てきても可笑しくはないとおもうんですよやってみてよかったか悪かったかで〜、こっちはいいって言うけれども、こっちは悪いこれは野球だったらここはピッチャー変えたほうがいい変えないほうがいいって意見が割れてえ〜、変えなかったからいや、変えて、変えたら、え〜、押さえることが出来るもし変えてなかったら、云々ねぇ?結果次第でやっぱりその人たちの力量みたいなえ〜、采配のよさみたいのが出るかもしれないですけどもまぁ、ライブなんかっていうのはそういうことがあんまりね、明確に出てこない世界かもしれないですが僕はなんか、上の人のが、やっぱ言われましたね上の人っていうのは、ま、マネージャーなんですが今回のライブはちゃんと、上手くやってねみたいなもちろんやりますけども、言われるからねぇ?もちろん一生懸命やる僕は情とか、情けとかもう、どーでもいいんですよ過程なんていうのはただ、メンバーに、なんかを提示する時にはそんぐらいの、え、メンバーの気持ちそんぐらいの何を見て、どういう風なことでこうこう、こういう風になったのかって言う説得力のある、理由づけっていうのは必ず必要だと思うんですよねたとえば俺はこれやりたいって何で?って、や、雰囲気的に・・・それだけじゃあ、メンバーも、あの〜、納得もしない説得力もないんで実はこういうこうこう、こう言う流れでこうこう、こう言う事があるから俺はこれがいいと思うって事があればそれで反論するには別にゼンゼンそれは構わないと思うんですそう言うところも、あの〜、ねぇ?討論って言うのは全然いいと思うんですけどもやっぱり〜、理由無き、根拠無き発言って言うのは聞かされる方はやっぱすごく辛いと思うんですよねうん、納得が出来ないただ、原監督は、それが話し合いがないまま此処まで来てしまってもうその話し合いでさえも、もう嫌だったんでしょうねええそれは原監督はやっぱり運が悪かったなぁと思いますねというのも、え〜、まぁ、9連敗、10連敗しそうになった時に10連敗したのがまずかったなァえ〜、阪神タイガースに3連敗したらあれだったなぁなんつってね?じゃ、この9連敗の時期が、え〜、5月だったらこんなこと無かったと思うんですよこの9連敗の時期が、え〜、もう、ねぇ?時期的に夏だったらとか、この時期じゃなかったらたとえば、優勝が決まってみんなが落ち込んでる所の前後にこの9連敗が重なったわけですよねそれこそ辞任会見したあと5連勝してるんですよじゃぁ、この5連勝が、え〜、阪神が優勝する前だったらどうだったかねぇ?だから時期、その時期ですよねだから、これはもう運ですよ、運が悪かったとしかいいようがないですよこの9連敗前後にだって辞任会見した後に、思いもよらない勝利とかしてるわけですよねぇ?あの〜、9回の表に一挙、4−0から、ねぇ?9回の表に逆転してえ〜、終る広島戦ですけどもありましたあんな劇的な勝ち方って言うのはいままでなかったんですけどもこれが阪神が優勝する前後にそういう5連勝だとか、劇的な勝利があればえ〜、あ、来年も行けるんじゃないかって言う、この勢いって大事だなって思うかもしれないですけども9連敗のタイミングが悪かったんですよタイミングですよあるんですって、9連敗いままでだって、ねぇ?連敗することは、なくはなかったええ、そう考えたら横浜の山下監督はどうだって言う話ですよねぇ?なんか、もう、悲しいですよねぇでも、横浜の監督って上の人はや、もう現場はお任せします。ね、来年期待出来る姿を信じておりますもう信じるしかないですから、上の人はねうん、お金も、え〜、出せるだけ私達は頑張りますまぁ来年頑張ってくださいええ、 それやっぱり、やり易い空気を作る上に立つ人間て言うのはやり易い空気だとかえ〜、やり易い環境をつくってあげるのが上の人の立場だと思うんですよ上の人の一言って言うのはやっぱり大きいですから僕なんか発言にすごく気をつけたりするんですけどもまぁ、冗談で色んな話はしますけどもちょっとちゃんとした話の時には一言だやっぱり、あのやっぱりタレントだったりすると大きかったりするんですよねだからなるべく、言いやすい空気を作るだとかえ〜、日ごろ、お〜、遠慮される、ねぇ?遠慮される立場ってありますよねで、遠慮なく喋れるような空気を作る様に僕はすごく気をつけ、たいなと思う事とやっぱりそれをやっていかなければ、これからもやっていかなければならないなと社長さんだとか、オーナーの事も、偉いわけですから下の人達が、どんな事でもざっくばらんに話していい事も、悪い事も全部話してくれって言う様な空気を作ってあげなきゃいけない関わらず、ねぇ?そういう空気すら作らないですしそういう時間さえ、え〜持つことも出来なかったそして、この時期に阪神優勝する、しないの時期にえ〜、連敗をきしてしまった原監督に対しての、え〜、マスコミを通じての、通しての、発言ですよねぇもう〜〜、この後、たとえば、まぁ、堀内監督ありますよねぇ堀内監督が結果を出す、出さないは別として次になる監督はいないですよ原監督がここまで思うのは、もう相当やっぱり、我慢に我慢の限界があったんだろうなぁと他の選手だとか、OBの方々思ってるわけですから次、じゃぁ監督、じゃぁ、お願いって言われた時に同じようなやっぱり思いはしたくないわけですよね監督と部長さんと社長さんの関係がそう言う事とやっぱり社員は、え〜、上手く、整理つけながらやっていくのは難しいと思いますねやっぱり信頼関係を生むためには常日頃から細かい事ねぇ。モチロン純粋に、え〜、ちゃんと説得力がある事をえ〜、第一に考えながら物事を進めていくのならば何と矛盾していても全然許せちゃったりするんでしょうけれども失敗してもいいんですよ失敗なんか絶対あるわけですから、人間はええやっぱり何を第一優先にするか誰の気持ちを第一優先に考えるかって言う事を考えるとねぇ?原監督が辞任する事によってみんなが、社員のみんなが選手のみんなが拍手をするような辞任でもなかったんではないのかなぁと思いますけどねぇで、歯医者に行った話しなんですけども歯医者に行ったんですよ歯医者こう、治療、まぁ治療と、診てもらう位だったんですけども40〜50分で、で、出てで、帰ろうかなァと思ったら受付の所にですねぇオカジマがいましたフハハハハ(笑)「え、オカジマ君!、おうおう!何やってんの?」「歯」って(笑)「こんな事してる場合じゃねえべ?」なんつって「見た?あの、監督の会見?」つって「あ〜、今見てきました」つって「知ってた?」「まぁ、ちょっと前に聞いてましたけどねぇ」僕はあの〜、素人なんで、普通に「なぁ、堀内大丈夫?」「大丈夫です。いや、僕は大丈夫ですよ。 あの〜、ヘッドコーチもやってましたし ピッチングコーチでもあり、僕はみてもらってたんで 僕は全然嫌いじゃないですねぇ」なんつって。「なんだ、このシーズン、 俺なんか、いっつも、オカジマが出てくりゃあさぁって みんな言ってたよ」って「来年やりますよ。来年みてください」何つっ「この時間、こんな、だって試合は?」っつって「ファームですから、今」ってフフフ(笑)「今二軍ですから」って言われて「治んのか?」「いやー、治さないとヤバイですよ。」「でも、ちょっとおっきいなぁ、衝撃強いなぁ。ちょっと ちょっとびっくりしましたねぇ」会見みて、歯治療しながら僕ずっと考えて出てきたらオカジマがいました。素足に革靴を履いてましたけれども、ねぇ来年が見せ所でしたからねぇ来年が来年、さぁ、原監督どうするって(今年の悪かった事を語ってました)もう、僕、原好きなんでねぇ〜しょうがないですよねぇ僕ちょっと家に行こうかなぁと思いましたよほんとに、自宅しらないですけども家に行って、なんかほんと、気にしないでくださいって言うかねぇもう、頑張ってくださいって言うかぁまぁ〜、ありがとうございましたなのかわかんないですよ、もう〜感情が、いろんな感情が芽生えてきたりしますんでだから、今、昨日も腕やってから、夜本を読んだりすんですけども今はえ〜、ジャイアンツの5番は原辰徳みないな本があるんですけどもそれ、ずうっと読んでましたよそれ読むとですねぇ、え〜、全然あの、眼が冴えてしまいまして全然寝れなかったですよいや〜、原なぁ〜原見れねぇの、辛えなぁ〜原なぁ、でも来年はもっともっといいゲームしてもらわないといけないわけですよねぇ、ウッチョーンとかなんないですかねぇ?嘘でしたーみたいなもう、ほんと、何みたらいいんだろうまぁ、次世代ですね。清原の監督が楽しみです(あて先の紹介)さぁ、来週、ベストナインやりたいんですけどもしかして、手術の結果を報告(笑)するかもしれません