お祖父さんの容態は相変わらず重篤で、どのくらい重篤かと言うと、お見舞いから帰った母とおばあさんが家でふと「今、お祖父さんがいた」と口をそろえて言ってしまうくらいです。(ちなみにその場にいた父には見えなかったそうだが...)早々に喪服を仕入れなければならないかもしれません。でも、元気なおじいさんだったらいくらでも会いたいです。どうでもよいことですが、店に入っていたら森3中のO島にそっくりな人が店に来てビックリしました。髪型も顔もそっくりで、凝視しないように見るのが大変でした...。