私の雑記帳
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2018年11月19日(月) ろくでなしの姉だが

先週、妹の全額費用もちで京都に行ってきた。

妹の希望で俵屋旅館に泊まる。
今まで宿泊した中で最も高額だったと思う。
国賓級の方々も泊まる御三家旅館、人生で1度だけだろう。
妹はともかく私のような者が泊まれる旅館じゃない。
身が竦んだ。

色々と思うところはあるが、初めての妹との二人旅。
しみじみ。亡くなった父はあの世から見ているかな。

妹には金銭的にずっと世話になっている。
情けない人生、惨めな人生。
他者を気にすることのない、勝ち負けではない、
穏やかな心持で生きていけるのが本当の幸せ。

それに気が付くのに人生を随分と過ぎてしまった。

穏やかな心持になりたい。心の安寧を得たい。
こんなろくでなしの私だけれど。


2018年09月20日(木) 自分いじめ

体重はついに36kg台に

昨日は完全絶食だったが
それでも今日はコンビニのおでん(白滝と大根)を朝晩食べた。
由比に行ったり忙しくて大変、
メルカリとヤフオクでいろいろ出品。
とくに菓子は完全赤字。頼まれたものだから、売るしかない。
それでないと私が丸ごとかぶることに。
すこしでも回収したい。

筋肉が無くなって、体力が驚くほどなくなった、
すぐ息が上がる。
左の腎臓がわりと痛い。

死ぬのも大変、


2018年09月14日(金) 絶食中

また一人ぼっちになった。

ずっと、食べていないのでついに体重が37.7kgになった。
新記録かもしれない。わずか6か月前には50圓發△辰燭里法
でも水や牛乳やオレンジジュースを少し飲むから、
すぐには死ねないなあ・・
辛い辛い人生でした。


昨日、遺書っぽいものを書いた。
最後に心臓麻痺とかなにか本当に突発的に死んでしまったら、恨み言も泣き言も言えないから。
引き出しの上に置いたから、いざというときは見つけてくれるといいな。



2018年09月09日(日) 生きていけないが死ぬことも出来ず

消えてしまいたい。

積極的に死んだりできないが、じわじわと体を弱らせていく。
あまり食事を摂らない。

体重は3月の頃から10キロ以上落ちた。
今は38キロ台。

干からびて死ねるだろうか。
きっと死ねないな。
そんな根性もない。


2018年08月16日(木) もう消えてしまいたい

私は近い身内の困ったときは私が出来る範囲でこれでも一生懸命助けてきたつもりだ。

でもどうだろう。いま私はかつてないほど困っている。
生活そのものが立ち行かない。
もうすぐ家賃さえ払えなくなる。
そんな時に、身内は誰も手助けなどしてはくれない。
そもそも話だって聞いてはくれない。

私のことなんか他人事なんだ。

もう生きているのが困難。

少しずつやっていたダイエットだが、ここ十日ほどは食事をほとんど摂っていない。
朝も昼も食べず、夜にトマト1個とか、枝豆とか豆乳とか。ごはんはもちろん肉も魚も口にしていない。
おかげで今日は体重もついに40.1kgだ。
あっと言う間にがりがりに痩せた。
これで、死にやすくなっただろう。
病気にもなりやすいかな。
死ななくても、病気にでもなってしまいたい。

父の仏壇の前で倒れている。ずいぶん経って、身内の誰かが私を発見する。
そんなのがいいなあ。

だれも私の自立に目を差し伸べてくれる人はいなかった。
こんなにこんなに困っているのに。

私はひとりぼっちだ。
自立したいが怖くてできない臆病者。
だれか助けてといつも心で叫んでいる
私は、身内の困りごとのときには少なくとも耳は傾けたつもり。

私のことなどみなどうでもいいのだ。
中年の引きこもり、それがわたし。
お父さん、会いたいよ。早く迎えに来て。




pearl〈パール〉 |MAIL

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