あごあごしい日々 

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 +総天然色?+

なんつーか、B・A・R
「B・A・R+バトン+バリ」の
3バ(3婆)体制にしようとしてる訳?

しっかし(;´Д`)
ニック・フライもバトンも
バリ君も「総天然色」な発言してて

流石に2重タンク使っちゃっても
レギュ的にOK思っちゃった
チームであります事でなんてさーι
ちょっと思っちゃいました(笑)

天然=おめでたい奴って意味ねι

●今年シーズン始まる前に
 「Williamsに行けなかったのは
 失望してるけど、頑張る」
 的な発言をしていたバトン君が
 「B・A・R残りたい」言い出してる天然。

●そんなバトン君なのに
 誰がB・A・Rのドライバーとして
 良い?と聞いて「バリ君」
 言った為、バリ君取ったという
 ニック・フライの天然発言。

●↑って事は、バトン王子の
 「俺が1stとして」「誰がセカンド」
 って話なのか、バトンが出て行く為
 「後釜指定推薦」だったのか謎だけど。
 ニックの発言聞くと「前者」らしいな…
 
 前者としたらダイーブ
 「裸の王子様」な発言だな(爆笑)
 すげぇ総天然。

●笑顔で跳ね馬離れられる言いつつ
 「シューマッハが居なければ
 俺がワールドチャンピオンだ」
 「マッサ苦労するぞ、プッ」
 発言してる、ルビーニョ。
 
 ミハエルが居なかった
 世界とか想像した事あるのかね?
 ロスもロリーも居ないフェラーリ(笑)

 エディ・アーバイン時代ほど
 マシンに苦労してない黄金期に
 フェラーリ移籍して、低迷シーズンに
 いきなりサヨウナラですもん。

 何か微妙に「ふぅん」と
 鼻で笑いたく成るのは何故だ_| ̄|○

まあ、跳ね馬離れる時点で
「ジョニー・ハーバート派閥」に
入るとか思ってたけどね…。
なんつーか、早速だったな(;´Д`)

そのバリ君も、早い話
「ジェンスに指定されたドライバー」
なワケで御座いましょう…?

ミハエルだってドライバーの
人事には口出ししません罠です。
まあ、絶対シューマッハ体制は敷くけど
選ぶのはあくまで「首脳陣」よ…。
(事前に話は来てるだろうがね/笑)

ドライバーが「アイツが良い」
口出してるのは、ラルフもやってるけど。
自分より成績良く・上の待遇される
人を「アイツが良い」言うもんかねぇι

その段階で“認めているが見下してるスメル”が
プンプンで、私は快く思わないんだがι

それを鵜呑みして、首脳陣が
諸手挙げて「アイツと契約」するか?

あまつさえそれを
首脳陣が「彼が言ったから
取りました」と放言するか?!?!!


B・A・Rもバトンもバリ君も
雁首揃えてB・A・R鹿なんじゃないの?!?!!
…と、疑ってしまうワタクシ(--;

タク豆柴もドライビング同様
「考えナシな発言」しちゃって
天然色丸出しイタタしてるしさ…_| ̄|○

B・A・R、B・A・R鹿ばっか(見事な押韻)

ルビ子は馬内の重圧外れて
応援しようとか思ってたけどさ(´・ω・`)
ちょっと微妙かもです。あーあ…



2005年08月18日(木)


 +B・A・Rリチェロ決定!!+

かねてからのうわさ通りに
B・A・Rにバリチェロの移籍が決定。

まあ、ルビーほどのドライバーが
「転職先決めずにチーム抜ける」なんて
有り得ないオハナシでありますから★
このニュースはガチガチの出来レース(笑)
今更驚くほどの物でも無いんですが…。

このニュースを見た瞬間
「タク豆柴どーなっちゃうのさぁ!!」
よりも、強く思ってしまったのが

去年、散々揉めた挙げ句
元鞘に納まったバトンだけど、
B・A・R側ではどうにも出来ないくらい
ガチな契約、ウイリとしてたんじゃ…?
今は逆転こじれてるけどな(笑)


だったりしました( ´∀`)

なんつーか、B・A・Rは
バトン出て行くの前提みたいなιι

バトンが確固たるエースとして
残留する予定だったらさ…
わざわざフェラーリと契約残ってる
バリ君引っこ抜かない気がするんだよ。

速さもあり、経験もあり
開発が出来る1stドライバー探しが
B・A・Rとして急務だったと云うか。
そんな気がしてなりません★

何だろう。
もしバトンが2度目の希望通り
“B・A・Rに残留”しちゃったとして。
B・A・R+バトン+バリ君の【3婆】体制で
Wエース的な待遇となったとしよう!!

…イマイチ燃えないのは何故?

多分、ワタクシ的に
バトンもバリ君もドライバー性質が
【安定感】+【安定感】の並びだからかな。
【爆発力】とか【破壊力】の
要素が少し足りないのかも知れませんι
(これはバトンをニックに変換してもOK)

大体私は、ミハエルが好きで
モントーヤも琢磨も愛でてるような
「やらかし系」が好きなんだよι
いや、タク豆柴は【破壊力】云うより
【デストロイヤー(マシンもレース流れも)】
なんですけどさ…_| ̄|○

でも、バトンにタク豆柴にニックに
本日デビットソンまで「残留したい」と
言われてる、B・A・Rホンダ( ´∀`)
凄い人気チームだな!!!!!!

つーか(;´Д`)
去年の有様踏まえて
バトンがB・A・R残りたいと
言い出した事って方が
F1業界の全人類的にも
B・A・R内でも「想定外」だった
ような気がするよ!!


◆◆◆
この日記を打っていて
思いついてしまった腐ったネタ。

火サスとか昼メロとか
渡る世間は鬼ば●りとかが
苦手な方は、読まないで下さい…ι
相当頭腐ってますので_| ̄|○

つーか、えげつなくて
オゲレッタな表現が出てくるので
【15才以下は閲覧控えるべし!】

◆◆◆

【F1愛の劇場・昼下がりは別の顔】

F1の老舗「赤馬」の後妻に
“求められて”納まってから6年。
ルビ子の心は、鬱々としていた。

確かに始めは赤馬に、自分は
“求められている”と信じていた。
しかしそれは、思い違いだったと
今ならハッキリ言える。

老舗である「赤馬」は、
何よりも「赤馬の暖簾」が大事であり、
跡取り息子のマイケルが、
家長として全権を掌握していたのだ。

「嫁は夫の2歩後ろを歩きなさい」
「何時だってマイケルを立てなさい」
毎日・毎日、ルビ子はそう
姑から五月蠅く言って聞かされていた。

男女平等が叫ばれるこのご時世に、
そんな前時代的な世界が存在するのかと、
嫁いで間もない頃、ルビ子は驚いたが
「妻が夫の前に出るなんて!!!!」
と云うのは、赤馬の家訓であったのだ。

ルビ子は、それでも良いと思っていた。
いや、自分に“そう”言い聞かせて
いたのかも知れない。

自分なりに一生懸命尽くしていれば
いつかは「赤馬の嫁」として報われる。
姑も解ってくれると、信じていた。

・・・・彼に会うまでは。

その時は、偶然訪れた。
同級生のジル・ド・フェランと
街中で偶然出会ってしまったのだ。

「ルビ子は全く変わらないね」
屈託無く、ジルが笑った。

「そうかしら?」
ルビ子はうつむき加減ではにかむ。

「ああ、変わらないよ」
「速さもドライビングスタイルも
昔のままさ」
「正直、羨ましいよ」

「羨ま…しい?」

驚いたルビ子が、ジルの顔を見ると
彼は寂しそうに笑いながら
「僕はドライバーを辞めてしまったんだ」
「今はB・A・Rという企業に勤めている」
と告げた。

瞠目するルビ子の肩を抱き
ジルは静かに言った。

「だから、走り続けている君は
本当に眩しくて、羨ましいと思っている」

ルビ子は細かく震えてながら、
小さく呟いた。目には涙が浮かんでいる。

「…羨ましいなんて、嘘」

「ジル、私は変わってしまったの」
「今は、赤馬の為に…夫の為に
走ってるだけだわ。天真爛漫だった
貴方が知ってるルビ子は、もう居ないのよ」

「なんだっ...て?」

「赤馬では、夫の前に立つ事なんて
許されないの!!!!!!」

6年間、押さえていた感情が
嗚咽と共に、ルビ子から溢れ出した。

老舗の家訓の事、夫の事、姑の事------
不思議とジルの前でなら、素直に
全て話す事が出来た。

ジルは一言も喋らず
ルビ子の話を聞いていた。
そしてルビ子の話が途切れると
優しく微笑みながら言った。

「僕なら貴女をそんな待遇で
向かえたりなんてしないのに…」と。

互いが互いを求め合うのに
そんな時間はかからなかった。

◆◆◆

2ヶ月後、赤馬の使用人達に
1つの噂が流れていた。
「ルビ子が他の男と交渉している」
と云う、あけすけな内容だ。

実際、ジルと出会ってから
ルビ子とマイケルの夫婦仲は
「表面上であっても」「取り繕わない」
所まで、冷え切って見えた。

そして今日、ルビ子は
ジルから1番欲しい言葉を受け取った。

「たとえ貴女が、赤馬の物であっても
人の妻でも、貴女が欲しい」

ジルの元へ行きたい!!!
頬を伝う涙と共に、ルビ子の決意は決まった。

◆◆◆

その晩、夫と姑を前にして
ルビ子は自分の決意を口にした。

「あなた、私と別れて下さい」
「私は私を本当に必要としてくれる
方の元へ旅立とう思います」

マイケル(夫)がコメントした。
「僕たちが赤馬で戦った
6年間は素晴らしい物だった。
これからの活躍を期待しているよ」

トッド(姑)
「マイケルにはもう、若くてピチピチ
(レーススーツもほっぺもね…)な
新しい嫁を準備してありますの」
「ルビ子さん、今まで有り難う」

マイケル
「マッサが入ってくれて
僕も嬉しい」

離婚は成立した。
驚くほど迅速で円満な解決だった。

もう、後ろは振り向けない。
ジルの言葉を信じ、共に戦っていくだけだ。
グッバイ、昨日までの弱かったルビ子★

「私は新天地で生まれ変わるの!!!!」

ルビ子は力強く大地を蹴って
赤馬を後にした。

【完】

◆◆◆

…って、なんだコリャ!!!!

途中ちょっと生々しく
ウゲー!!な描写が出て来てしまい
無駄に死にたくなりました_| ̄|○

そして時々、自分のこーゆー発想は
何処から沸いて出るのかが
知りたくなります(爆)

いやまぁ(;´Д`)
大概な夫婦+フリン設定ですがι
しかしバリ君だと
ヴィジアル的に萌えないから
幾分か救われてる気もしますι


しかしまぁ、ルビ子。
勢いよくジルの家に裸1つで
転がり込んでみたは良いけど…

浮気が原因で
離婚調停済ませたはずの
ジルの正妻
ジェン子がまだ居る
って、修羅場な設定ですか(笑)



2005年08月16日(火)


 +佐藤琢磨よ何処に行く?+

やっとトルコGPの話題も出て来て、
F1ニュースも増えてきました。

紳士じゃないチームは
V8エンジンのテストも始めまして
コースレコード4秒落ちって
タイムを出してましたな。

他チームより1ヶ月遅く
自チーム予定より1ヶ月早い
V8のテストであった模様ですが(笑)
(イタリアン云うかF2005捨てた云うか…)
大きなトラブル無くて良かったかなι

結局「F1速さは相対」なので、
他チームと比べなきゃ良く解らんッス★

◆◆◆

他のニュースは結構な憶測で
Williams近辺が騒がしいッスねぇ(^_^;

バトン移籍問題から端を発し
「WilliamsがBRIDGESTONEに!!」
「いや、MICHELINのままらしいぞ!!」
「ハイドフェルドがB・A・R?!?!!」
とか、情報が錯綜してますなぁ(;´Д`)

そしてまぁ、物の見事に
タク豆柴関係で良いニュースが無い(爆笑)
バリ君が馬から抜けてから
良い噂1つも聞かないねとくらぁ!!!!

この件に関しては
再び色々な外の意見を読みに
ネットの豆柴界へ旅だったのですが…。
擁護もアンチも読破しながら
アゴヲタの私は思うのです(´・ω・`)

「今年の今の評価は仕方ないな」と。

こういう事書くと
【またアンチタクと間違われて】
厄介な事に成ったりするのですがι
私はカミングアウトも済ませた
【タク豆柴サイドの人】の人の筈です(笑)
一応頭の片隅に↑を置いておいて下さい。

擁護派の方に云わせると
「成績を出せる車をB・A・Rが用意出来てない」
「発熱&出場停止にボイコット等が続いた」
…って、事になるらしいのですが。

ヘボいマシンだって
見栄えの良い走りは出来ると思う。
F1は結果が全てと云うけれど
「途中過程」だって、見る人は見るわなι

アロンソやウェバーが
【ミナルディ出身】って事も
忘れちゃいけない事実だと思うぞι

以上踏まえましてね(;´Д`)
私は『結果&途中過程を含めて』
『今年現在の評価は仕方ないと思う』
なんて思ってる次第ですなιι

去年は痛々しいほど面白かったけど、
今年は痛々しいが面白くもない…_| ̄|○
(なんだか言いたい放題モード)

とは云っても、アンチではないので
「琢磨なんか要らない」とは
逆さに振っても言えないので…
何とか建設的な方向で
前向きに考えてみたいのですが★

出る言葉が「日本人ドライバー」
「ホンダは日本の企業」
「日本はF1にとって美味しい市場」
とかばかりで、更に鬱だ(爆)

タク豆柴にはホンダとか
日本との関係を飛び越して
「他チームからオファー来るような
ドライバー」に成って欲しいのに!!!!!!!
其処に頼ろうとする俺に
うわぁぁぁぁぁぁんヽ(`Д´)ノ!!!!
…てーな気分になりますなι

そこまで見限ってないし
そう云うドライバーじゃ無いと思うけど
「楽にシート安泰」を考えると
どうしても考えが其処に向いてしまう(泣笑)

ま、ニック・フライじゃないけど
『全戦ポイント取れ』くらいの勢いで
タク豆柴に頑張って貰うしかないよな( ´∀`)
あまり頑張られても怖いけど…(笑)
 ↑失敗確率が上がるからι

全戦ポイントなんて無理だ〜!!!!!
とか、ヤル前からお言いなさるなってι

今年ヘボンな跳ね馬の
ミハエル・シューマッハさんだって
マシントラブル(接触等含む)で
リタイアしてない限りはポイントゲット★
これくらいのしぶとさ身に付けなさい!

今年は上位マシンが多く
B・A・Rと速さが団子状態って
チーム多いから、辛いのは解るケド…。
諦めたらそこで試合終了ですよっと!!

◆◆◆

しかし、ニックがB・A・Rに来るなら
いっそバリ君やめて、タク豆柴にして
監督にトッド呼んできて(無理)

大変に縮尺解りづらい
「ちびっ子ランド」なドリームチーム
作って欲しいような気がします(笑)

つーか(;´Д`)
ニックもタク豆柴もトッドも
ミハエルのブックマーク人なのでι

にこにこシューミが
訪ねるチームになりそうな悪寒?



2005年08月15日(月)


 +お台場には行きませんでした+

天候不良(断続的雷雨)と
体調不良(胃痛)が重なって
2日ばかりネット落ちしてました…。

色々やりたい事も出来ぬまま
「F1の夏休み」も「日本の盆休み」も
終わってしまいそうな勢いですι
私は年中夏休みなんだけどさ(;´Д`)

と、この所テンション低く
モヤモヤっと過ごして居た為に…。
すっかりメールの返事出すのを
忘れてしまっていました。

もう事後ですが、此処にて失礼ι

お台場の不治TVイベント
【F1GP NEWS】の公開録画には
行きませんつか、行けませんでした。
行く予定も無かったのです。
(だったら返事くらい出せよ…)

理由
→祖母の新盆であるため。
→体調不良により人混みは避けたい。

ほとんど毎日、アホみたいな
テンションの日記書いてますから
誰も気付かないと思いますが★

今は真面目に出歩けませんから…_| ̄|○
外食すら行けない程だ(泣)

それと、8月に入り再び
メールの返事が遅れ気味です。

多分掲示板の件でドバーッと
メール打ったり書いたり送ったりと
やりまくった反動ですな(;´Д`)

今はただ・ただ
基本的にこのサイトに
「管理人の迅速なレスポンス」は
求めないで頂きたく存じます_| ̄|○



2005年08月14日(日)


 +これ此処で書く話題か?+

ミカ・ハッキネンさんが
F1時代の宿命のライバルであった
ミハエル・シューマッハさんを

「誰もミハエルがF1で達成したことと
同じ事はできないと思う」
「ミハエルはF1で長い間ずっと
TOPであり続けてきた」
「僕がリタイアしてからも、全然
止まることなく勝ち続けていたしね」
「他のドライバー達がミハエルと
同じことを出来るとは思わない」
「アロンソもライコネンも、ミハエルの
F1業績に近づくことはできないだろう」

な〜んてベタボメしてますね(笑)

ミハエルはしょっちゅう
ミカの事を手放しで褒めていて(^_^;

『ミカは本当に素晴らしいんだ』
『僕たちはフェアに戦いを愉しんだ』

…と、ミカ引退から4年を経ても
ニコニコ思い出語ってたのですが!!!!

ミカかミハエルを
賞賛するのは、初見だ!!!!


どーしちゃったんだミカ!!
何か一気に「両思い」になって
るんですけどーーー!!!!!!!!!(間違い)

そしたら、オランダで
アルバースとイベント戦いした
ミカに異変がぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!!!!

「龍」と「鶏」の入れ墨?

ちょっっっ!! ミカ!!!!
龍は2004年のミハエルがッ

鶏云うか鳥は
2005年のミハエルがっっ
入れてるっ!! 既に入れてるっ!!!!


なんだその追っかけ図案選択はーιι

つか、それは契りですか?

すげーよ…(;´Д`)
スゲー燃料が投下されました。

お花畑に逝ってきます(笑)



2005年08月10日(水)


 +ネタ無いねぇ(笑)+

この時期お約束とも言える
「シューマッハ引退報道」が出たり
バトン移籍問題に絡みまくって
「ウェバー・フィジコがトレード」とか。

F1のニュースの中の人!!!!
ネタがないのは解りますけど、
もっとマトモなの考えてくれ〜!!!!!!
なんて、思いふけるお盆休み(笑)

大体、ミハエル引退なら
今、バリ君移籍しないだろ!!

とか思うんだけど、どうよ?

しかも引退理由が
セナのPP記録抜いたら
他にやる事無いからってあーた…。

まあ、これは良い。
多分物凄いネタニュースだから。

しかし後者の流布ニュース
「ウェバー・フィジコがトレード」って
「お互いにチーム内評価が低下」
「ブリアトーレマネージメント絡み」
って、有り得なくもない胡散臭さが
漂うニュースで御座いますねι

しかしまぁ(;´Д`)
トッドと云いブリアトーレと云い
チーム関係者(またはその近親)が
ドライバー籍を牛耳るの辞めませんか?
とか、ちょっと思いますよι

純粋なドライバー評価より
「俺に都合が良いから」とかで
人事られてるようで、敵いません(泣)

つか、Williams
ウェバーに期待はずれ云うより
チーム内何とかなさいませι
ウェバーに言わせれば
今年のチームが期待はずれだろうと。
割れ鍋に綴じ蓋ですぜ( ´∀`)

暇なので、写真探訪

ミカ&シューの
新角度です(笑)


ハンガリーでPP決まった瞬間
凄いフラッシュ瞬く中
クールに歩き去ったと思ってたらι

ミハエル、ご満悦のカメラ目線
決めてたのか!!


おめでた報告シーンかな?



2005年08月08日(月)


 +お前の人生楽しそうだな+

本日ご飯食べながら
日テレの【バンキシャ】を見てた。
また怪しい団体の特集やってて…

それが、ナポレオンにコスプレした
代表が、幸運の宝石を売り歩くと云う
『株式会社ザ●ン』って
奇天烈な組織の特集だったんだけど。

信者もコスプレして
都内某所で集会してる時に★
壇上の代表が高らかに宣言した
作戦名が、耳から離れません(;´Д`)

『秘密作戦25』

『フェロモン大作戦!!』


なんだそりゃ〜!!!!!!!!!!!!!!!!

今、スゲーツボに入った!!!!

大笑いして涙流しながら
テーブルをバンバン叩く私(笑)
不審がるマイ親_| ̄|○

もう、フェロモン大作戦が
今日一杯頭から離れない予感です★

そして即座に私の腐脳は
トリップしちゃいましたぜ…( ´∀`)

トルコGPのフリーを終えて
予選アタック前の跳ね馬モーターホーム。
此処でもマクラーレンの速さは
群を抜き、前回失敗したルノー勢も
勢いを取り戻しつつあった。

夏休み返上のテストで
些か向上してきた跳ね馬とは言えど、
一気にマクラーレンを追い越すには
まだ厳しいと云わざる終えない。

その現実を前に
2人のドライバーと首脳陣は
組んだ手の下のデータに視線を落とし
最善の方法を探っていた。

ロス・ブラウンが重い口を開く
「タイヤに関する不確定要素は有るが、
此処はハンガリーと同様に
予選で前に出る作戦を執った方が、
戦略的に自由が利くと思う」

「ええ、ロングランでも
悪くないデータは出てますし」
クリス・ダイアーが相づちを打った。

奥の席ではBRIDGESTONEの
菅沼氏の目に、自信が漲っている。
“我々もこの夏、やれる事は
やったつもりです”と云うように。

ミハエル・シューマッハは
席の中央で、静かに目を閉じていた。
そして幸運を祈るという風に
指をクロスさせると、徐に口を開く。

「みんなの意見は解ったよ」

「現状を打破しようと、8月を
休むことなく働き続けてくれた事に、
ボクは本当に感謝しているんだ」

「だから今こそ、我々の力を
試してみようと思っている」

静まりかえる、場内。

「マイケル、まさか.....」

ジャン・トッドが振り返ると、
ミハエルは、にっこりと微笑み宣言した。

『秘密作戦・25』

『フェロモン大作戦!!』

━━━━━━━━━━━━━━━━

って、ミハエルに言われたら
「シューマッハ格好いい!!!」と
心底惚れこんで、不肖この私も
危うくついて行ってしまいそうだ!!!
恐るべし、フェロモン大作戦!!!


と、甚だしく妄想しながら
( *´∀`)ってな顔でバンキシャを
見続けていましたら・・・ι

いきなり石橋のCM始まって
本物のシューマッハさんが
ご登場になったので
壁に頭をぶつけてしまいました。


・・・・・・・・。
私の人生は、だいぶ楽しそうですね★
他に悩みとか持てよと思ったさι



2005年08月06日(土)
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やくに /