喧騒及煩悩日々是徒然
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♪あ〜の雲の上に お城があるのよ〜 お仕事なんかもしなくて〜もいいの〜
…思わず茶を入れながら歌ってしまう自分がそこに。 原稿しないとなのに〜〜〜〜
下向け 手を休むな〜 下向け 原稿しろ〜(自滅)
『おい、Y商事に注文書書いてくれ』 突然の社長からのお声掛かり。 「はい、なんですか?」 『JFEのレール…』 「JFE?」 聞いたことのない単語でした。 『知らないのか、JFE?』 「…J.F.Kなら知ってますけど?」 『は?』 「あ、競馬の?」 『それはJRAだ』 「…JFKしか出てきません」
正解は新たに合併して出来た会社の名前でした。 さらにこの社長 『すぐにだぞ。くじらだからな』と 「は? クジラ??」 『判んねぇのか? クジラの子宮はでかいだろう、だから大至急』 その会話を耳にした女性社員は怪訝な顔をしていました。
…すみません、私こーいう人と2●年、親子やってます…。
昨日の日記に書き忘れた馬鹿ネタ。
土曜日の観劇の後遺症で、2人してまた歌いながら歩いていたのです。 例によって私は『テナおやぢのテーマ(仮)←笑』を歌っていました。
「…ねぇ、ほむらぁ」 『あん?』 「ソーセージ食べたい」
無論ちゃんとしたものでしたよ、食べたのは。 時々あるのよね、変な連想で食べたくなるものって。
このところの疲れもあって、ほむら嬢共々爆睡。 夕方近くになって、高島屋にプーさんを見に行くもあまりそそられず物販だけ見て移動。 伊勢丹のサンリオ展もキティばっかりでした。 ちょうどキティの原作者の方がいらしていて、限定ぬいぐるみを購入の方にサインとやっていたけれど…サインはいらんがあの人形は話しいとか思ってしまった私達は駄目駄目でしょうか? それからルミネに移動して夕飯を物色。 新たに出来ていたキハチ・フライドブレッドのカラスケースの中に『蟹と帆立のペシャメルソース』というのがあったのですが… 『…あたし駄目かも…、ペシャメルがジャベールって見えちゃった…』 そんなほむら嬢に敬意を表してこれを本日のメニューに加えることに(笑) それとクリームチーズとふかひれ焼豚の二つも購入。 ついでに覗いたアントステラでも見知らぬクッキーを購入…あ、『無知・遭』のほうがよかったかな、今日のテーマ…。
ほくほくして帰ったら、おうちの前のところでぴょこぴょこと跳ねる影。 『いやぁぁぁっ』と逃げるほむら嬢を笑いながら、その影を追ったところ…足元で裏返ってばたばたともがく節足動物が。 「ひぃぃぃっ、ゴキゴキゴキっ…!」 脱兎のごとく私が逃げたのは言うまでもありません。
気づけば8月。
終わらない〜〜〜〜っ
昨日騒いだチケットを確保しました。 しかし、態度が悪かったので…旅行会社の本部に苦情を言いました。
支店の責任者から電話が来たのは、21時過ぎ。 私が文句をつけたのは18時だったけど…対応悪いねぇ。
ちゃんと社員教育しろよ。 この間電話でも私は文句をつけたんだけどな。態度悪いって。
郵便事故に続いて、今度は宅急便事故も起きたようです。
ってか…起き掛けたのぉぉぉっ。 これを呼んでいるS内さん&H仁さん、慌ててください。 私が今日、旅行会社に行かなければ…事態はもっと発覚が遅れていたのです。
ブツは何かというと、来月の大阪行きのチケット。 都区内チケットを使って東京駅まできてもらうお二人のために、確保でき次第チケットを取りにいける手はずにしてもらったはすが…。 『チケットがないです』と は? この間電話して念押ししたよね?あたし(←すでに切れそう) 『確認はこちらにもして、赤い○船の方に発送を依頼したんです』 じゃあ何でないんだ? 『もしかしたら発送されていない可能性が…』 「…早急に調べていただけますかねぇ? こちらで待たせていただきますので」(既に医者口調だった) それから待つこと…30分。 全く埒があかず、宅急便の伝票の控があってそれの確認をするということに。 仕方がないので一旦帰宅後、報告を待つ。
9時ごろ、やっと報告が 『申し訳ございません。チケットの方ですが誤発送されておりました』 「は? それで見つかったのですか?」 『マルイの方に…私取りに行ってまいりました…』 …全く、心臓に悪い。 これで見つからないようでしたら…キャンセルして別のところで手配しようかと考えてましたからね…ふふふふふふふふ(怒) でも決めました。 私、二度と東武ト○ベルは使いません。
アレは東○トラベルじゃなくて『●武トラブル』だ。全く
ちょっとすねてみる。
このやる気だけ空回り状態どうにかしないとな。
でも嬉しいことも何個かあったので頑張る気になった。 えへ。
なんだかまたもや、草加市内の郵便局のいい加減振りが発覚。
私の知り合いの方のおうちが郵便局なのですが、仕事で切手を買いに言ったついでに聞いてみました。 「私の払出書、通達来てます?」と それでその方は回覧書状を探してくださったのですが『ありません』と。 なのて事情を話したら、その場で回覧書状を作って市内の局にFAXしてくれました。
では…最初にやると言った貯金課の奴は一体何をやったんだ?
昼休みを待って本局に電話をしてみたところ 『え?流しましたよ?』 はたして信頼していいものか!? いい加減なことばっかりやらかす草加の本局を!!
ストッキングだけを買いに行くはずが、下着とポロシャツまで買って帰ってきてしまいました。
…あぁ、いい加減箪笥をどうにかしないと…。 どうもこういうときだけ『もったいない』が出ちゃうのよね。 元来がけちだから(笑)
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