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「恐るべきさぬきうどん」的に高松で食べたうどんを回想してみよう。
あれは確か二年前か三年前かの夏か冬かのどちらかだったと記憶している。 (全然覚えてないやんけー!)恐るべきうどん研究家のI氏と高松での仕事を終えた帰り道、I氏「せっかく香川に来たからうどんを食べていこう!」と栗林公園を過ぎたところにある一軒のうどん屋に入った。客は自分達の他には居ない。少々の不安を抱きつつ注文を取りに来たのはおばーちゃん。厨房にはおじいちゃん。「なんとかー!」まさかあなた方がうどんを作るのか。しばらくしてうどんが到着し一口食べると、これが讃岐で売っているうどんなのかと頭をかしげるほどの腰の無さ。スペースシャトルはNASA。どうしてこんなうどんを客に食べさせることができるのか。これやったら高知のとある火葬場に行く途中にある「ばかぼんうどん」の方が100倍ましである。こんな店には二度と行く気はしないのであるが、なぜか心にひっかかっていつまでも忘れることができない。

※空メルありがとさん。 ・一度でいいから本物のさぬきうどんを食べてみたいです。
I氏から借りている「恐るべきさぬきうどん第一巻」をやっと一冊読み終えました。 あと二冊あります。がんばって読みます。 あいや、がんばらないといけないような堅い本ではもちろんなくて 文章は読みやすく今からでも香川にうどん食べに行こうかと思わせるくらい 情景描写が面白い本である。目を閉じると今にも崩れそうなバラックで うどんを食べている民衆の姿が・・・。(バラックは言い過ぎじゃー!)
しかーし、いかんせん日頃から本を読むという風習が無い文化圏に住んでいる ものだから(地域のせいにすんなー)、一日2,3ページというスローリードで 楽しく読ませてもらいました。(なんとかー!)
さぬき弁?なのか時々、「なんとかー!」という言葉が出てくるのだが、 それけっこう気に入りました。
うちのクーラーは窓に取り付けられているタイプなのですが、 5年以上前に設置して以来一度も外したことがなかった。 掃除でもしてみようと今日初めて外してみたらなぜか下の方からボトボトと 液体が漏れてきた。なんじゃーこりゃー、フロンが漏れたのか? いや、ただの水だったがこんなにたまっていたからたまったもんじゃない。 水は全部抜き取って外側のカバーを洗いホコリを吸い取って再起動。 外側は買った当時のようにピカピカになり、いつもよりよく冷えているような 風が吹いてきた。夏が来る前にやっときゃよかったと少々残念に思ったが まだまだ暑そうな日が続きそうだから良しとしよう。
※空メルありがとさん。 ・とりあえず出来そうなことは自分でやってみようとしてます。
ずっと空いていたうちのアパート1階の貸し店舗が内部を改造している。 新しい店ができるようだ。居酒屋なんか出来れば毎日でも飲みに行ける。
しかーし、あまりにも近すぎてちょっと入りずらい。
電子水を貰いに行くスーパーでクーラーバック(トートバックみたいな?)を 売っているのは前々から知っていたのだが今日ついに買った!¥780!! 今まで使っていた電子水用のペットボトルを入れるフツーのビニール袋が もう限界だったので何かいいものはないかと探していたのである。 そのバックは内側に保温材が張られていてけっこう丈夫みたいだし これから電子水を貰いに行くのも楽しみだ。
どんどん考え方が主婦志向に傾いている。。。(;´Д`)

 上が朝のアサガオ、下が夕方のアサガオ。 色が変わっている。(((( ( ;゜Д゜)))ガクガクブルブル 新種か!
今日の夜もまた9時頃から眠くなりトリビアの泉を半分しか見れなかった。 昔のように30分番組にしてくれないだろうか。
残暑が厳しいざんしょ。 この暑い中、うちの隣のトタンでできた倉庫を毎日トタントタンと 音をたてながら改造しているが、暑すぎて全然進んでないぞ。 その大工のおじさんに聞いてみるとなにやらお店が出来るらしい。 すぐ近くだから買いづらい。
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