偉大なる天然 - 2004年01月06日(火) この年末年始、 ウチの父の天然ボケ三連発です。 �々版魏旅臉錣韮擅錬裡鼎�でたら 「おう、ゾネじゃないか。」 … 知ったかぶるなー!( ̄∩ ̄# ��年忘れ花火大会のニュースを見て 「おー、今年も物忘れ花火大会かぁ」 … 物を忘れてるのは君だ〜 ( ̄∩ ̄# ��石油屋さんの車が“月の砂漠”の音楽を流しながら 家の前を通った時 「月の〜♪ ワグマは〜♪」と歌ってた。 (これは去年も同じことをやっていた) う〜ん、アナタはなんて和みオヤジなんだ。 そうそう、ついでながら 私がこの正月に大ウケたったのは 元旦の「トリビア・スペシャル」 「昔、良家の子女がオナラをした時に身代わりになる 《放屁比久尼》という役割の女性が存在した!?」 というトリビア。 その再現VTRでそれを「あの」小川真由美が演じていたのにも驚いたけど その収録の後,小川さんは 「つかんだ…」 と一言残してスタジオを去ったそうで これ、最高だったな。 ... 信念あけましておめでとうございます。 - 2004年01月05日(月) ・・・なんて書いたのは 単に変換を間違えただけなのですが なかなかそれもいいな、と思ってそのままにしてみました。 改めまして 新年あけましておめでとうございます! …というワケでもう仕事初めです。 やだよー。 毎年そうなのですが、仕事初めの前夜はすごく緊張していて胃が痛い。 そしてブルー。 始まってしまえばなんてことはないのですが。 人間の中身には、成長しない領域というものがあるものらしい。 年末年始は特に何をした、ということはなかったけれど N響「第9」がとてもよかったこと。 映画「ラスト・サ○ライ」で近年受けたことのないほどの感動をしたこと。 「古畑○三郎」が超面白くって時のたつのを忘れたこと。 「新春スターかくし芸大会」で堺正章に続け、と中山秀征の他にも惠俊明がすごいカクテル芸を見せてくれたり、ネプチューンが超真剣だったこと。 ウィーン・フィルのニューイヤーコンサートも、今年はムーティの指揮。 すばらしく引き締まった(J.シュトラウスのワルツとしてはそれが良いのかわからないけれど)音をだしていた。 このコンビがとっても充実した信頼関係にあることは、 この音を聴いていればわかる。 そんなトコだろうか。 あっ、それより今年は私にとって最大の節目になる年です。 不安も多いけど、今は楽しみの方が数倍多いかな。 それでは、みなさん、 今年もよろしくお願いいたします。<(_ _)> ...
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